ダイエットは、人生の再設計である
ハイサイ。
ととのえ職人、五木田穣です。
このnoteでは、心と体と思考のズレをやさしくととのえる話を、日々書いています。
現在、ダイエットモニターを実施しています。
今日は、
私の考えるダイエットについて、
改めて書いておこうと思います。
まず、
「これを食べれば痩せます」とか、
「この運動をすれば体重が落ちます」とか、
そういう話は一切しません。
むしろ、
私は元々、パーソナルトレーナーですが、
「ダイエットに運動は必要ない」とずっと言い続けてきました。
※そんなパーソナルトレーナーは、珍しいでしょう(笑)
※2014年6月には、「ダイエットに運動は必要ない」という記事を書いていました。それ以前から、ずっと公言してきています。
痩せるために、運動する。
痩せるために、筋トレする。
痩せるために、ジムへ行く。
痩せるために、食事を我慢する。
痩せるために、自分を追い込む。
もちろん、
それらをすれば、体重は落ちます。
シンプルに、
食べる量を減らし、運動量を増やせば、
体重は落ちます。
でも、やめたら、元に戻ります。
私が観ているのは、
ダイエットが成功した、その先の人生です。
体重が落ちたあと、
その人の暮らしはどうなっているのか。
食べ方は、変わっているのか。
心の状態は、変わっているのか。
ストレスとの付き合い方は、変わっているのか。
自分を責める癖は、変わっているのか。
生活のリズムは、変わっているのか。
自分の体への見方は、変わっているのか。
そこが変わっていなければ、
一時的に体重が落ちても、
また元に戻っていきます。
習慣が変わらなけば、元に戻ります。
意識が変わらなければ、元に戻ります。
知識が身に付かなければ、元に戻ります。
だから私は、
「ダイエット」の意味を、
ただ体重を減らすことだけにはとどめません。
ダイエットは、人生の再設計である。
そういう、根本から見直すもの。
そう考えています。
ダイエットに、運動は必要ではない
まず、
ダイエットに運動は必要ではありません。
大前提は、そこから始まります。
もちろん、運動は大切です。
体を動かすことは、
健康にも、姿勢にも、体力にも、心の状態にも、
とても大切です。
私自身、運動指導をしてきましたし、
運動の価値はよくわかっています。
でも、
「痩せるために運動しなければいけない」
とは、全く思っていません。
体重が増えるか減るかは、
基本的には、
摂取するエネルギーと、消費するエネルギーのバランスの話だからです。
消費する以上に食べれば、体重は増えます。
摂取が消費を下回れば、体重は減ります。
とてもシンプルなものです。
だから、
運動しているか、していないかだけで、
太る痩せるは決まりません。
運動していなくても、痩せている人はいます。
運動していても、太っている人はいます。
大事なのは、
運動しているかどうかより、
どんな食生活になっているか。
そして、
なぜその食生活になっているのか。
そこです。
運動を始めても、暮らしが変わらなければ戻る
痩せたいと思って、
何かしらの運動を始める人は多いと思います。
ジムに通う。
パーソナルトレーニングを受ける。
食事制限をする。
宅トレをする。
ランニングを始める。
それ自体は、悪いことではありません。
やれば、体重は落ちるでしょう。
食事制限をして、
運動量を増やせば、
多くの場合、体重は落ちていきます。
でも、問題はそのあとです。
ジムをやめる。
食事制限をやめる。
運動をやめる。
生活が元に戻る。
すると、体重も戻ります。
なぜなら、
体重を落とした方法は、
その期間だけの方法だったからです。
やめたら、元に戻る。
これを、可塑性の原理と言います。
本来変えるべきだったのは、
一時的な運動量ではなく、
暮らしそのものです。
何を食べているのか。
いつ食べているのか。
なぜ食べているのか。
どんな時に食べすぎるのか。
何を満たそうとして食べているのか。
何を紛らわせようとして食べているのか。
そこに目を向けずに、
ただ運動や食事制限をして体重を落としても、
根本的には変わりません。
なぜなら、根本的な原因と向き合っていないから。
一時的に痩せたとしても、
やっていることをやめたら元に戻ってしまう可能性が高いです。
運動や食事制限が悪いのではありません。
運動で解決しようとしている問題が、
そもそも運動の問題ではないのです。
運動不足で太ったのはではありません。
消費している以上に、ただ食べすぎただけなのです。
食べすぎた原因は、何だったのか
「太った原因は、食べすぎです」
こう言うと、
とても冷たく聞こえるかもしれません。
でも、これは責めているわけではありません。
ただの事実です。
大事なのは、
その次です。
では、なぜ食べすぎたのか。
ここをきちんと見ないと、
そのダイエットは、表面的なものになります。
ただ食事を減らす。
ただ運動を増やす。
ただ体重を落とす。
それでは、
食べすぎてしまった背景がそのまま残ります。
ストレスで、食べていたのかもしれない。
寂しさを埋めるために、食べていたのかもしれない。
疲れを紛らわせるために、食べていたのかもしれない。
不安を落ち着かせるために、食べていたのかもしれない。
自分を満たす方法が、
食べることしかなかったのかもしれない。
だとしたら、
必要なのは、
ただ食べる量を減らすことではありません。
その人が、
何に疲れているのか。
何を我慢しているのか。
何を満たそうとしているのか。
どこで無理をしているのか。
どんな感情を食べることで処理しているのか。
そういったものを見ていく必要があります。
食べる量だけを見ていると、
人が見えなくなります。
体重だけを見ていると、
暮らしが見えなくなります。
ダイエットは、
体重の問題である前に、暮らしの問題です。
ダイエットとボディメイクは違う
ここも、整理しておきたいところです。
ダイエットとボディメイクは、
同じように扱われることが多いですが、
別のものです。
体重を調整することが、ダイエット。
体のラインや見た目を整えることが、ボディメイク。
もちろん、重なる部分はあります。
だから、トレーナーの仕事が
「ダイエット」や「ボディメイク」と
思われていることが多いのだと思います
体重が落ちることで、
見た目は変わります。
筋トレすることで、
体のラインが変わります。
ただ痩せたいなら、食事の話だけ。
ボディラインを変えたいなら、筋トレが必要。
体重を調整したいだけなら
食習慣を変えるだけでよいのですが、
ボディラインを変えたいなら、
運動習慣や姿勢、日常的な体の使い方まで変える必要があります。
この2つをごちゃまぜにすると、
何に対して、何をしているのかが曖昧になります。
何が効果が出ていて、何が効果が出ていないのか。
適切な評価もできないし、適切なアプローチもできません。
だから、思うような効果が出ないことがある。
ただ、頑張ればいいというわけではないのです。
体重を落としたいだけなのに、
筋トレだけを頑張る。
見た目を変えたいのに、
食事制限だけを頑張る。
それでは、
目的と手段がズレてしまっています。
ととのえるためには、
まずは、問題を分けて見ることが大切です。
体重の問題なのか。
食習慣の問題なのか。
心の問題なのか。
生活リズムの問題なのか。
体の使い方の問題なのか。
人間関係や仕事のストレスの問題なのか。
それらを見誤ると、
頑張っているのに、
なぜか変わらないということが起きます。
問題を整理することで、ととのえることができます。
整えることで、調えることができます。
食生活を調整していくことで、人生がととのうのです。
ダイエットとは、生き方の問題でもある
ダイエットという言葉は、
単に「痩せること」として使われることが多いですが、
本来は、
食事や生活習慣の見直し、
つまり、「生き方」に近い意味を持っています。
ダイエットとは、
ただ体重を落とすことではなく、
自分の生活を見直すことです。
何を食べるか。
どう食べるか。
いつ食べるか。
なぜ食べるか。
どんな時に食べすぎるか。
どんな暮らしの中で、その食べ方になっているのか。
どんな感情と結びついているのか。
どんな環境にいるのか。
どんな人間関係の中で過ごしているのか。
こういうものが、
すべて食に現れてきます。
だから、
ダイエットは、
食事制限の話ではありません。
自分の生き方を見直すことです。
体重計の数字を減らす前に、
暮らしの中で何が積み重なってきたのかを見る。
何を食べているかだけではなく、
何に追われていたのかを見る。
どれだけ食べたかだけではなく、
なぜ満たされなかったのかを見る。
そういった視点がないと、
ダイエットは、単に苦しいものになります。
でも、その視点があると、
ダイエットは自分を責めるものではなく、
自分に戻るためのきっかけになります。
苦しいものは続きません。
わからないことは、不安です。
だから、苦しくないやり方でやること。
なぜこうなったのか、
何をしたらいいのかを、
理解すること。
気づく、わかる、できる。
わかる、できる、続けられる。
続いたものは、効果がでる。
そういうリズムがあります。
悪かったリズムを、良いリズムに調えていけばいいのです。
良いリズムは、軽快なものです♪
体重は、暮らしの結果として現れる
体重は、
その人の価値ではありません。
人間性でもありません。
意志の強さを示すものでもありません。
ただ、
暮らしの結果として現れているものです。
食べ方。
眠り方。
働き方。
休み方。
ストレスの処理の仕方。
人との関わり方。
自分を満たす方法。
感情との付き合い方。
そうしたものが積み重なって、
体に現れている。
だから、
体重が増えた時に、
すぐ自分を責める必要はありません。
「私はダメだ」ではなく、
「今の暮らしのどこに無理があったんだろう」と見る。
「意志が弱い」ではなく、
「何を食べることで補っていたんだろう」と見る。
「運動しなきゃ」ではなく、
「まず何を減らせば呼吸が戻るだろう」と見る。
こういう見方が変わるだけで、
ダイエットというものは、まったく違うものになります。
痩せることより、戻ること
私は、
ダイエットの目的は、
ただ痩せることではないと思っています。
本当の目的は、
自分に戻ることです。
体が軽くなる。
呼吸が深くなる。
朝が少し楽になる。
日中に眠くなりにくくなる。
頭が冴える。
気持ちが落ち着く。
動きたくなる。
外に出たくなる。
食べることに振り回されにくくなる。
自分の感覚が戻ってくる。
これらは、
ただ体重が減ったから起きるのではありません。
食べ方や暮らし方が変わることで、
体の中の状態が変わり、
心の状態も変わっていく。
体が身軽になると、
心も身軽になります。
逆に、
体が重い時は、
心もどこか重くなってしまっているものです。
食と体と心は、
切り離せません。
だから、
ダイエットは、体だけの話ではないのです。
心の状態が反映されているとも言えるのです。
自分を追い込むダイエットは、続かない
世間一般の、多くのダイエット方法は、
自分を追い込む方向に矢印が向いています。
食べない。
我慢する。
頑張る。
制限する。
動く。
削る。
耐える。
短期的には、
それで結果が出るかもしれません。
でも、
苦しい方法は続きません。
続かない方法で痩せても、
また戻ります。
そして、
戻った時に、
また自分を責めます。
「やっぱり私はダメだ」
「意志が弱い」
「続けられない」
「また失敗した」
でも、
失敗したのは、
あなた自身ではなく、
その方法があなたの暮らしに合っていなかっただけなのです。
人は、
苦しさがあっては、なかなか続けられません。
義務感で頑張っても、続きません。
恐怖で煽っても、続きません。
楽しくないからです。
楽しく感じないものは、やりたくない。
だから、途中でやめてしまう。挫折する。
大事なのは、
自分に合う方法で、
無理なく続けられること。
生活の中に自然に入っていくこと。
少し楽になる実感があること。
その積み重ねが、
本当の意味での変化につながります。
ダイエットに、お金なんかかけなくていい
私は、
ダイエットにお金をかける必要は、全くないと思っています。
もちろん、
専門家に相談することが必要な場合もあります。
病気がある場合。
摂食の問題がある場合。
医学的な管理が必要な場合。
栄養状態に不安がある場合。
そういう時は、
医師や管理栄養士など、
適切な専門家に相談してください。
でも、
多くの場合、
まず見直すべきことは、
自分の暮らしの中にあります。
何を食べているか。
なぜ食べているか。
どんな時に食べすぎるか。
何を減らすと楽になるか。
どんな時間に食べると体が重くなるか。
どんな食べ方をすると、翌日が軽いか。
どんなストレスが食欲と結びついているか。
こういうことは、
自分の暮らしを見れば、
少しずつ見えてきます。
ダイエットは、
特別な誰かに、何かを変えてもらうものではありません。
自分の暮らしを、
自分で見直していくことです。
そのために必要なのは、
高額なプログラムなんかではなく、
まず、自分の状態に気づくこと。
そして、
自分に合う形へ少しずつ調えていくことです。
だから私は、ダイエットモニターにおいても、
本人の気づきを大切にしています。
私がやっているのは、
本人の気づきを促すことと、
ほんのちょっとの助言になります。
一人で取り組むには、不安が大きいもの。
だから、
伴走者として、案内役として、一緒に生活に寄り添うこと。
そういうやさしい道案内。
それが、私のおこなっていることです。
人生を再設計するということ
ダイエットは、人生の再設計である。
そういうと、大げさに聞こえるかもしれません。
でも、
食べ方を見直すということは、
暮らしを見直すことです。
暮らしを見直すということは、
時間の使い方を見直すことです。
時間の使い方を見直すということは、
何を大切にしているかを見直すことです。
何を食べるか。
どこで食べるか。
誰と食べるか。
何を感じながら食べるか。
何を満たしたくて食べるか。
何を我慢しているから食べるのか。
どんな自分でいたいのか。
どんな暮らしをしたいのか。
どんな体で生きたいのか。
どんな心で日々を過ごしたいのか。
そこまでつながっていきます。
だから、
ダイエットは、
単なる体重管理ではありません。
自分の暮らしを、
自分に合う形へ組み直すこと。
心と体と思考のズレを見直すこと。
食べることを通して、
自分との関係を結び直すこと。
それが、
私の考えるダイエットです。
ととのえるダイエット
ととのえ職人が提供しているダイエットですから、
あえて名前をつけるなら、
「ととのえるダイエット」
と言えるでしょう。
ととのえるダイエットは、
自分を追い込むものではありません。
自分を責めるものでもありません。
痩せていない自分を否定するものでもありません。
今の自分に何が起きているのかを、
やさしく見ていくこと。
食べすぎているなら、
なぜ食べすぎているのかを見る。
体が重いなら、
どんな暮らしが重さにつながっているのかを見る。
心が満たされていないなら、
何を満たそうとして食べているのかを見る。
思考が焦っているなら、
なぜ早く変わろうとしているのかを見る。
そして、
今の自分に合う小さな調整をする。
一気に変えようとしなくていい。
全部を整えようとしなくていい。
完璧な食生活にしようとしなくていい。
まずは、
ひとつ気づく。
ひとつ減らす。
ひとつ変える。
ひとつ戻す。
その積み重ねが、
体を変え、
暮らしを変え、
人生の流れを変えていきます。
ダイエットは、人生の再設計である
体重を減らすことだけを目的にすると、
ダイエットは苦しくなります。
食べることが敵になる。
体重計が怖くなる。
自分の体が嫌になる。
できなかった日を責める。
続かなかった自分を責める。
でも、
ダイエットを人生の再設計として見ると、
見え方が変わります。
これは、
自分を責めるためのものではない。
自分に戻るためのもの。
暮らしを見直すためのもの。
食べることとの関係を結び直すもの。
体の声を聞き直すもの。
心の満たされなさに気づくもの。
思考の焦りをゆるめるもの。
そう考えると、
ダイエットは、
苦しい制限ではなく、
自分をととのえる入口になります。
痩せるために運動するのではなく、
暮らしを見直した結果、体が変わる。
我慢して食べないのではなく、
自分に必要なものを選べるようになる。
体重を落とすために自分を責めるのではなく、
自分を大切にするために、食べ方を調える。
その先に、
結果として、体重が変わることもある。
体が軽くなることもある。
心が軽くなることもある。
動きたくなることもある。
暮らしが変わることもある。
だから私は、
ダイエットは、人生の再設計だと表現します。
体重を減らす前に、
暮らしの構造を見直す。
食べ方を責める前に、
食べ方の奥にある心を見る。
変わろうとする前に、
まず自分に戻る。
そこから始めるダイエットがあってもいい。
ダイエットは、
自分を小さくすることではありません。
自分の人生を、
自分に合う形へととのえ直していくこと。
そのための、
静かな入口です。
ととのえ職人
五木田穣
モニター募集の目的と条件
運動しなくても痩せる
痩せるために運動は必要ない
というのを広めたい。
また、ダイエット=パーソナルトレーナーみたいな認識を変えたいというのが募集の目的です。
それを実際に体験していただいて、
広めていただける、モニターの方を募集しています。
ダイエットにお金なんてかける必要ない!と思っているので、
お金はいただきません。
条件は、ただ、結果や思ったこと、感じたことなどを、
ご自身のnoteに書いていただくこと。それだけです。
やり取りは、すべてLINEで完結させます。
期間は、人によりますが、目的が達成されるまで伴走いたします。
方法は、個別に変わりますが、
主に食生活と生活習慣の改善点を導き出し、
出来うる限り、ストレスなく続けられる方法をご案内します。
モニター募集人数に関して
3名までの募集とさせていただいておりましたが、
ありがたいことに、お問合せをいただき、
少し余裕を持って募集していたこともあり、
現在は、5名の方を同時に見させていただいており、
満席となっております。
ご希望にはできるだけお応えしたいのですが、
これ以上、人数を増やす予定はございません。
なぜなら、この取り組みは、
ただ食事内容を確認するだけのものではないからです。
その人の生活を見る。
感情の動きを見る。
環境を見る。
言葉の奥にあるものを見る。
体重の変化だけではなく、その人自身の変化を見る。
それには、ある程度の深さが必要です。
たくさんの人数を一気に見るのではなく、
私は、一人一人と丁寧に向き合っていきたい。
今後は、卒業される方が出たタイミングで、
キャンセル待ちの方から順番にご案内する形にしようと思います。
ご希望の方は、LINEからご連絡ください。
現在実施中のモニターさんのご紹介!
取り組んでいただいていることや、私がお伝えしたこと、ご本人が意識されていること、気づきや感想などを書いてくれていますので、ぜひお読みいただければと思います☺️
くま太郎丸さん
1月1日からスタートして、現在丸5ヶ月が経過しています。
スタートが82kg前後でしたが、現在は71kg台をキープされています。
(約−11kg!✨)
月平均−2kgのペースで、無理なく、痩せてきておられます👏
くま太郎丸さん、引き続き、頑張りすぎず、頑張っていきましょう😊
はぴ♡ゆかさん
くま太郎丸さんのnoteを読んで、応募していただけました😄
記事中にも書かれていますが、
2月24日にスタート(59.8kg)して、
3月末で56.5kgの−3.3kg!
爆食もしなくなり、自分で選択できるようになり、
だいぶ「ととのい」ましたので、
本人の希望により、卒業となりました🎊
現在も維持されているようなので、安心しております。
田中和子|人生の宝探し案内人 さん
Duolingo仲間でもある、田中和子さん。
これまた、くま太郎丸さんのnoteを読んで、申し込みくださいました。
3月25日時点で59.2kgでスタートしましたが、
最近は、55kg台前半をキープされていて、
ついに、昨日54kg台に突入されました!✨
特に何もしていないと言えるほど、
いつもどおりの過ごし方をされていらっしゃいますが、
月に−1kg強ペースで、順調に経過しております😊
引き続き、あっさり、らくらく、ととのえていきましょう✨
武田昌美さん
武田さんは、以前千葉で活動していた時の初期のお客様です。
独立初期から5年間くらい見させていただいておりました。
記事中に書いていただいておりますが、そこから、段々お仕事が忙しくなり、これなくなって、私も沖縄に移住して、、と疎遠になっておりましたが、ここnoteを通じて再会し、ご連絡をいただいて、という形です😊
4月12日時点で66.3kgでスタートしまして、ちょうど3ヶ月ですが、
63kg台をキープされております👏(月に約−1kgペース✨)
元々、真面目な性格の方で、今回もきっちり記録をつけながら、
日々いろんな気づきをシェアしていただきながら、
少しずつ前進しております😊
引き続き、生活をととのえていきましょう👍
よっちゃん さん
田中和子さんのnoteを読んでと、ご連絡いただけました✨
5月27日にスタートされまして、
体重は公表されていないので、具体的な数値は書きませんが、
3週間弱で、約−2kg!👏
よく質問をしていただいておりまして、
少しずつととのえていっている最中です😊
健康的に綺麗に痩せていきましょう✨
Torori(とろり)🌱 毒親育ちへ「心穏やかな恋」を届ける人【フォロバ100】 さん
これまた、田中和子さんのnoteを読んでと、ご連絡いただけました✨
5月28日からスタートして、3週間弱で、約−3kg!👏
ちょっとペースが早いので、
ほどほどにいきましょうとお話ししたところです😊
絶対に、今回のダイエットは失敗させません!
関連記事
・筋トレして痩せようとすると、痩せない理由
痩せるために筋トレをするのではなく、太った原因と暮らしの構造を見ることの大切さを書いた記事です。
・ダイエットは、「運動」ではなく「食事の内容」と「心の問題」
食べすぎた背景には、ストレスや心の問題があるかもしれない。ダイエットを根本から見直すための記事です。
・「ダイエット」と「ボディメイク」は別の問題
体重を調整することと、体のラインを整えることは別の問題です。目的と手段を分けて考えるための記事です。
・太ったり、痩せたり、筋肉つけたり、萎んだりしてきた『ととのえ職人』の、食と運動の話。前編
自身の体型変化や実体験をもとに、食と運動、ダイエットについて書いた記事です。
・父親をガンで亡くした『ととのえ職人』の、食と運動の話。中編
父親の闘病経験を通して、食や健康をより深く見つめ直した記事です。
・色んな知識と経験を積んできた『ととのえ職人』の現在の食と運動の話、結論。後編
これまでの知識と経験を踏まえ、現在の食と運動、健康観についてまとめた記事です。
・構造を解くシリーズ|心と体と思考のズレを、やさしく読み解くために
日々の違和感や苦しさを、自分の弱さではなく「構造」として見ていくシリーズの案内記事です。
ここから先は
最後までお読みいただきありがとうございました! サポートも嬉しいですが、スキやコメントなどのリアクションもいただけると、とても励みになります☆
