小説、エッセイからビジネス部門にも多数挑戦。創作大賞2026・応募作一覧
創作大賞2026の締め切りも、残りあと二週間ほどとなりました。応募作品を一覧で確認できるようにするため、今回まとめて固定のページとして作成いたしました。
今回の一覧では、応募作の紹介とともに、それぞれ簡単に「自分の作品の感想」について少し触れてみます。
創作大賞2026 応募作品
【小説】
僕に、エッセイを書かせてください【完結】

感想
純愛モノは、いつか書いてみたいと思っていたので、やっと書けて嬉しかったです。
この作品は、仕事やnoteを通して出会ってきた方々とのご縁がなければ、生まれなかった物語です。執筆の過程でも、いろんな思い出があり、私自身にとって特別な作品になりました。
(感想いただきました)
作家の酒本先生より、ありがたい感想をいただきました。なんと、3年前(それパク)のころから見守ってくださっているとのことで、本当にありがたいです。今後ともよろしくお願いいたします。
推しという名の幻想【完結】

感想
「僕はエッセイ~」を書いている最中に行き詰まり、書き始めたものです。結局、2~3回ほど書き直して、やっと今の形になりました。自分とは遠くかけ離れた人物が主人公である分、書くのが非常に難しかったですが、いい経験になりました。
あなたの懸賞金を決めてください【完結】
昨年は「エンタメ原作部門」で中間選考通過。今年はミステリー小説部門に応募します。
【エッセイ】
母と結婚式
感想
結婚式のことは、いつか振り返りたいと思っていました。これまであまり実家の話をしてこなかったのですが、今回の執筆を通して、家族について改めて考える、いいきっかけになりました。
Xでも感想をいただき、ありがとうございました!
“不器用な母を、あの結婚式が少しだけ素直にさせてくれたのならば。400万円、課金してよかったのかもしれない。”
— 吉岡 純/Jun Yoshioka (@JunJun_0706) June 27, 2026
素敵な家族の話を読ませていただきました。私も数年前に結婚式をしましたが、そのときに初めて両親に向けた手紙を渡すことができたのを思い出しました。…
みくまゆたんさんのエッセイは、感動だけで終わらないし、ユーモアに偏向もしない。
— 神田なり | 取材・コラム・エッセイ (@Nalie0923RB) June 26, 2026
本当にバランスが絶妙で、何より本当に読み応えがある…😭❤️🔥!
小説を読んでいるような心地でした……
胃袋と私の一日戦争~美を追い求め、空腹の果てで「ギブミーライス」と叫ぶ~
感想
ダイエットのために、1日断食したお話です。それ以上でも、それ以下でもありません。最後に平和を祈っています。
(感想いただきました)
なんと、本「書く人生のはじめかた」についても触れて下さり、ありがとうございます。
素敵な感想嬉しかったです!
プロのエッセイといってくださり、とても嬉しかったです!
素敵なキャッチコピーをありがとうございます。
ベビーカー卒業宣告の翌日、娘は水たまりへと勢いよくダイブした
(感想いただきました)
心温まる感想、とても嬉しかったです。ありがとうございました!
波さんからは、二次創作をいただきました。「ろうそく」への例えが秀逸でした。
夫には内緒ですよ
書く人生が続いている
Geminiよ、お願い。娘の想いを教えて
Googleのコンテスト受賞作ですが、創作大賞にも応募中です。なんと創作大賞がはじまってからジワジワと読まれ始め、スキが「800」を超えました。創作大賞がはじまり、色んな方よりコメントや感想もいただきました。
(感想いただきました)
心温まるお言葉、ありがとうございます!
深い文章ですといってくださり、とても嬉しかったです。
一匹のホタルと、母の笑い声。
いしかわゆきさんのエッセイコンテスト受賞作です
動じる母、動じない父と娘
真の願いは、私に「報い」を求めなかった
人の片思いを笑うな
応募にあたり、一部修正しました。
【ビジネス部門】
ビジネス書を読めなかった私が、商業出版で「私にしか書けない1冊」を書ききるまでに取り組んだこと
書店に並ばない本が3ヶ月で実売900部を突破。書籍出版経験ゼロの私が、インプレスNextPublishingの岡本編集長と歩んだ出版の軌跡
現役ライターが商業出版した時の苦労とは?みくまゆたん×編集担当の岡本さんとスペースでぶっちゃけてきた
【オールカテゴリ部門】
竹内涼真の陽キャ系サイコパスキャラがハマりすぎて沼になりそう【じゃあ、あんたが作ってみろよ】
【完】
※感想をもらったら、随時追加します。
