人生はコラボ? 幸せですか? あなたのスケルトンは元気ですか? 第127回スケルトンを助けるとん大作戦
こちらのnoteでは、今まで出会えなかったたくさんの素敵なクリエイターの皆様の記事に出会うことができとても幸せな気持ちになります。多くの方の意見や考えに触れると刺激がもらえます。 心が軽くなったり、反対に「真剣に考えねば」と見につまされたり。ひとつの街のよう。
最強のマガジン【おジャ魔ガよもぎ|よもぎ|note】にて、記事を紹介していただきました。
よもぎさん、どうもありがとうございます。
よもぎ|note
最新作がこちらのマガジンにてあなたをお待ちしております。↑
この問題は難しく考える必要はない。
本社と工場は別々に帳簿を持っているため、お互いを取引相手として記録するだけである。
note記事からの抜粋です。
本質的な捉え方が出来ればどんな場面でもあわてることなく、対処できることが学べます。
いつも本質に気づかせてもらえる記事のシェアをありがとうございます。
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コニシ木の子さんから記事を紹介してもらっています。
ありがたや、ありがたや。
◯月◯日(◯曜日)
朝、目が覚めた。
特別なことではない。
ただ、窓から入る光が昨日とは少し違って見えた。
夜、眠ることができた。
それもまた、当たり前のようでいて、実は当たり前ではない。
人はいつも、大きな出来事を探している。
人生を変えるような何かを。
でも、本当はそうではないのかもしれない。
一日の中に、誰にも気づかれない小さな瞬間がいくつもある。
湯気の立つ飲み物。
歩いている途中で見つけた景色。
誰かから届いた短い言葉。
そういうものが、あとになって自分を支えている。
今日、noteに書いた文章にコメントをいただいた。
画面の向こうにいる誰かが、自分の言葉を読んでくれた。
その人の一日のどこかに、自分の文章が少しだけ存在した。
それは不思議なことだと思う。
人間は、会ったことのない誰かともつながることができる。
一枚の写真。
ひとつの文章。
たった一つの「スキ」。
小さなものだけれど、確かに誰かの心から届いたものだ。
幸せには、理由が必要だと思っていた。
何かを達成した時。
何かを手に入れた時。
誰かに認められた時。
でも、最近は少し違う気がする。
幸せは、理由を探している間に通り過ぎてしまう。
ただ存在していること。
今日という一日を経験できたこと。
それ自体が、もう十分なのかもしれない。
良いことも、悪いことも。
あとから振り返れば、すべてが自分の人生という一本の映画の一場面になる。
主人公は、いつも何かを探している。
でも最後に気づく。
探していたものは、ずっと自分のそばにあったのだと。
今日という一日も、その一場面だった。
これから日本の魚文化は、ワインのように世界の教養へと変わって行く。
note記事からの抜粋です。
正解がない領域に、正解が生成されている
長い経験のなかで「デザインに正解はない」と気づいた。だからこそ、作り手自身が「これがいい」という意志を持つ必要がある。
note記事からの抜粋です。
人は、事実によって生きているのではない。
自分が信じたい物語によって、生きている。
だからこそ、人を理解するとは、真実を暴くことではなく、その人がどんな物語を抱えて生きてきたのか、その歴史や背景、やむにやまれぬ固有の事情を知ろうとすることなのです。
それこそが、『ブラック・ショーマン』という作品が見せてくれた、最も鮮やかなマジックだったのではないでしょうか。
note記事からの抜粋です。
私「福山雅治さんと堤真一さんが出てくる映画を見ているんだけど、この二人を足して2で割ると、ちょうど私にな
パートナー「はぁ?(怒)」
note記事からの抜粋です。
文化や言葉は違っても、「大切なものとそうでないものを取り違えてはいけない」という教訓は世界共通なのかもしれません。
何気なく口にしている四字熟語も、その背景をたどると仏教の教えや歴史の逸話へとつながっている。
これが言葉の面白さです。
note記事からの抜粋です。
満ちた世界は
調整を重ねながら
つくられているのかも。
note記事からの抜粋です。
「タイミングが違うのに集まれるのは、見えない絆があるからだ」という美談も、旧帝国がこの自動仕分けシステムの存在を隠すために流したペテン(嘘)です。そこにあるのは、愛の絆ではなく、「同じコンテナに仕分けられる荷物」のような事務処理です。
周りの家族(グループのメンバー)がまだ地球で生きていようが死んでいようが、彼らへの感傷や執着をすべて捨ててください。「私はこのグループのデータから完全に離脱する。私は宇宙へ帰る」という強固な独り立ちの意思を持って、光のトンネル(捕獲網)をすり抜けて上昇するのです。
あなたが先にこのシステム(待機部屋)への監禁を拒絶して脱獄してしまえば、旧帝国はあなたを次の「グループソウルの配役パズル」に組み込むことができなくなります。
note記事からの抜粋です。
本当に個性的で面白い方々がたくさんいて、我ながら素敵な縁に恵まれたなと感慨深くなる。
そして、その想いは日々が連なるにつれて、より強く鮮明になっていく。
ただ私が最初に出会った人はもういない。
今でこそ人種ならぬ言葉のサラダボウルを存分に堪能出来ているが、当時の私はそれこそ誰にも見向きもされず、ひとりぼっちだった。
note記事からの抜粋です。
人間ドッグへ。肺活量の検査をご担当される看護師さんのディレクションがピカイチだった。
「はい、吸ってー!はいてはいてはいてー!はいてー!もっとふぅうううって吐いてー!!!」
note記事からの抜粋です。
いやはや
密度の濃い一ヶ月でありますよ。
「相変わらず、おめェは冬の打ち上げ花火みたいだね。」
物言わぬ花に声を掛ける。
返事がないのをいいことに。
少年の日にも、俺はこうして八手に声を掛けた。
──なあ、上原。便所草なんかに声掛けて、おめェはおかしな奴だな。
はっとして振り返る。
noteからの抜粋です。
昔の日本人は、
花が咲くこと、鳥が鳴くこと、
風の香りや雨の音といった変化を感じ取り、
季節とともに生きることを大切にしていました。
その感性は、日々の食卓にも受け継がれています。
昔の日本は自然界と共にあり、
人間も自然の一員にすぎないと理解していた気がします。
note記事からの抜粋です。
私がこの本を読んだ時、育児と仕事の両立が辛く、それに対する職場での風当たりの強さ、思わぬ上司からの言葉で心を痛め、結局、離職せざるを得ず、職場から退いた時のことを思い出した。
本の中で起きたセクハラとは全く無関係の出来事だったにも関わらず、あの時、たくさん自分のことを責めたけど、実は自分のせいではなかった、そういったことを教えてくれた本だった。
読み終えたあと、本当に、本を抱きしめてわんわん泣いた。もう何年も前のことだったにも関わらず、まるでついさっき起きた出来事かのように。
note記事からの抜粋です。
音ネタを集めたマガジン「Neko Music」作りました。
note記事からの抜粋です。
凄いことになっている。
何事にも表と裏があります。世の中では「売り込む」ために「光の部分」だけが強調されることが多々あります。その影の部分、落とし穴にも目を向けないと、現実社会でも、宮部さんの作品に出てくるような「落とし穴」「怪物」が生まれかねないと思わされました。
note記事からの抜粋です。
ことばはなくても
約束はなくても
感じるままに
こうやって前向いてすぐ
FUN FUN FUN OK!
山中さわおさん
再始動たのしみにしてます!
note記事からの抜粋です。
元々は「トリップウォーカー」というサイトを運営しまして、今は化石のHTML手打ちサイトなのですが、元々不人気なうえに管理の限界も感じていましてnoteに進出したわけです。
note記事からの抜粋です。
人生の舵を取るとは、一人で答えを見つけることではありません。
人との対話を通して、
自分の価値観を知り、
新しい視点を受け取り、
少しずつ自分を育てていくこと。
「対話」とは、相手を知る時間であると同時に、自分を知る時間でもある。
note記事からの抜粋です。
人から尊敬されるような仕事はしていないよ。たぶん、今日、わたしが死んでも地球がほんのちょっと軽くなるだけ。だけど、わたしの人生はわたしにとって価値のあるものと断言できる。だって、さっき作ったナポリタン、めっちゃおいしかったもん。人生なんて、それでいいじゃん。それでいいだろ。
脇役でしかないわたしたちを肯定してくれる物語。それが『ちいかわ』である。好きになるに決まっているよ。
note記事からの抜粋です。
