商品紹介 『白鷺城/ホワイト・キャッスル 拡張セット : 茶の湯』では、新たな家人たる芸妓 (げいこ : 関西の芸者) を、茶室の特等席など新区画に派遣し、白鷺城での影響力を一層高めることができます。 共通ボードの下に「茶庭ボード」が加わり、新たな地区として「茶室」「城下」「緑の橋」が追加されます。 自藩ボードも刷新され「茶事タイル」でアクションを強化できます。 さらに、緑のダイスにより各ラウンドに1回ずつ手番が増え、よりゲームを楽しむことができます。 ※この拡張セット『茶の湯』のプレイには基本セット『白鷺城/ホワイト・キャッスル』が必要です。 茶の湯とは、日本の心です。もてなし、礼儀作法、平安の境地など日常生活の基層をなしています。 戦場の混乱から解放してくれる安らぎの場として武家に浸透した茶の湯は、十六世紀、千利休によって茶道として完成し、栄達の目安や手立てとなりました。 茶室は文化や宗教だけでなく、国家の政治交渉の場となったのです。 安全警告 注意! 窒息の危険あり。3歳未満のお子様の手の届かない場所に保管してください。
※2026年8月12日 21:51時点
※2026年8月8日 11:33時点
商品紹介 ようこそ姫路城へ 西暦一七六一年、日本。江戸将軍家の老中首座として権勢をふるっていた上野前橋藩主・酒井忠恭は、移封によって播磨姫路藩主となった。 そのため各藩は、酒井氏の機嫌をとろうと躍起となったのである。この麗しき姫路の白き城(別名・白鷺城)の、ありとあらゆる階層に同族の者を仕官させ、藩主忠恭に影響を与える必要があった。 政治的な官職や、軍事的な称号のみならず、果ては庭園の面倒をつぶさにみる庭師に至るまで。 このゲーム『白鷺城/ホワイト・キャッスル』において、小大名たる各プレイヤーは、白鷺城における一族の地位と将来を賭けて互いに争います。 狡猾さ、臨機応変なる資源管理、姫路城内での一族の配置が、勝利への鍵となっています。 和風そのもの 日本人がすべて監修した忠実性の高い素敵なゲームコンポーネント 新しいダイスプレースメントシステム 橋からダイスを取って、配置する場所のアクションをしましょう 大名のお気に入りになりましょう 自分の色の一族を賢く使えば日本の歴史に名が残るでしょう 【製品情報】 原題:The White Castle 邦題:白鷺城/ホワイト・キャッスル オリジナル版メーカー:Devir ゲームデザイン:S & イスラ・C アートワーク:ジョアン・ガルディエ 【内容物】 カード【サイズ実寸:44 x 67mm】 対応スリーブ:45 x 68mm ミニユーロサイズ ・カード73枚 カード【サイズ実寸:56 x 87mm】 対応スリーブ:56X87 スタンダードアメリカンサイズ(通常) ・ルール早見カード4枚 その他内容物 ・操練場タイル8枚 ・ダイス・タイル15枚 ・一文銭24枚 ・五文銭8枚 ・家紋20枚 ・+40/80点タイル4枚 ・橋3基 ・藩ボード4枚 ・白鷺城ボード1枚 ・侍コマ20個 ・藩士コマ20個 ・庭師コマ20個 ・資源キューブ12個 ・影響コマ4個 ・白鷺コマ4個 ・扇子コマ4個 ・ラウンド・マーカー1個 ・ダイス15個 安全警告 注意! 窒息の危険あり。3歳未満のお子様の手の届かない場所に保管してください。
※2026年8月12日 20:51時点
商品の説明 『白鷺城/ホワイト・キャッスル 拡張セット:茶の湯』では、新たな家人たる芸妓(げいこ:関西の芸者)を、茶室の特等席など新区画に派遣し、白鷺城での影響力を一層高めることができます。共通ボードの下に「茶庭ボード」が加わり、新たな地区として「茶室」「城下」「緑の橋」が追加されます。自藩ボードも刷新され「茶事タイル」でアクションを強化できます。さらに、緑のダイスにより各ラウンドに1 回ずつ手番が増え、よりゲームを楽しむことができます。 安全警告 本品は拡張版となります。 プレイにはホワイトキャッスル本体が必要となります。
※2026年8月12日 22:51時点