「図形の濃度」まとめ
今回は図形に含まれる「点」の濃度について考えています。
「数直線」をどんなモデルで捉えるかという話がメインになりました。
次回は「連続体仮説」の予定。
(少し構成を変更しました)
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前回の記事はこちら
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「無限の話」考察の概要
①有理数の濃度は錯覚か?
②無限の演算
③0.999…=1再考
④数の濃度
⑤図形の濃度
⑥「連続体仮説」は真(本質部分が)
⑦微積分への応用
⑧雪片曲線の濃度(フラクタル次元)
⑨バナッハ・タルスキのパラドックス
⑩方程式の濃度・解の濃度
⑪5次方程式の「不可解性」
⑫「不完全性定理」の一般化
