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てけしゅんnote「おすすめ記事」ガイド

てけしゅんnoteには、いま500本に迫る記事があります。

「約1年半でよくもここまで書いたな!」と思いますが、流石に初心者の方にはわかりづらいかも。

ってことで、おすすめの記事をまとめてみます!


はじめに:どんな記事がある?

大きく分けて、5種類です。

音楽
僕たちは「てけしゅん音楽情報」というYouTubeチャンネルを運営していますが、動画と連動した記事からオリジナルまで、いろんな話題が展開されています。

カルチャー
本、漫画、アニメ、アートまで。YouTubeでは扱っていない、幅広いカルチャーや話題作について、読み物記事やオリジナル音声コンテンツをお届けしています。

書く仕事・働き方
二人とも音楽メディアを中心に活動してきたライターです。てけは学生時代からずっとコンテンツ制作一筋。業界の内側の話と、続けるための実務などもお届けします。

AI・テック
てけは音楽メディアの世界におけるAI&テック第一人者です。プログラム未経験でアプリを作ったり、AIネイティブなワークスタイルを構築&コンサルしたり。そうした情報もお届けします。

ライフスタイル
毎日の持ち物(EDC)、買ってよかったもの、ミニマリスト的な習慣。身軽に生きるための実践などもお届けします。

記事のほかに、メンバー向けの毎週の音声トーク番組もあります。

まずはこの3本!な人気記事

「やっと会えた」。なぜ僕は“突然”藤井風に恋に落ちたのか?

三宅香帆の本全部読んでみた。

副業ライターが「音楽メディア」を終わらせた説

音楽の記事から入りたい方へ

Number_i『No.II』。2025年に謎を残した“ロードムービー”を全曲解説で振り返る

山下達郎が作った「フジロックの伝説」と、彼への批判について

「現代人の理想像」としてのAphex Twin

初めてのフジロックは全然楽しくなかった

カルチャー・アニメの記事から入りたい方へ

『教養としてのアート』をいくら学んでも、ミン・ヒジンにもジョブズにも近づけない。

今年の『ドラえもん』が描いた『シン・エヴァ』が描けなかったもの

『超かぐや姫!』は『シン・サマーウォーズ』!?平成リバイバル×ボカロ世代への「Netflixレクイエム」

『機動戦士ガンダム』再発見の衝撃!ジークアクスとAI時代に甦る「名作SFのシン・カ」

書く仕事・働き方の記事から入りたい方へ

兼業作家の時間術⑦私の発達障害サバイバル

「食えるライター」以上の存在になる方法

AI・テックの記事から入りたい方へ

「何者か」になろうとする時代は終わった。AI時代に「器用貧乏」が最強になる理由

プログラム未経験でアプリ4つ制作。なぜか「バイブコーディング」やってみた結果

ライフスタイルの記事から入りたい方へ

仕事道具を買ったら最初にすること。ソニー「RX1R III」

手ぶらが基本。毎日の持ち物(EDC)|2025年版ver.2

2025年買ってよかったもの/やってよかったこと TOP10

「暮らし」をやめたら、自由になった話

メンバーシップについて

てけしゅんのメンバーシップでは、こうした批評・コラムに加えて、毎週の音声トーク番組をお届けしています。会員限定記事のアーカイブも、ラジオの延長戦もまとめて楽しめます。

ぜひご参加お待ちしています!


(てけしゅん)

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