こんにちは、松本佑太です。
最近ありがたいことに、僕の記事を読んでくださる方が少しずつ増えてきました。
でも、初めてこのnoteに来てくださった方にとっては、
「この人って何者?」「どの記事から読めばいいんだろう?」って思うかもしれません。
なので今回は、あらためて自己紹介と、
なぜ僕がAI副業に挑戦するようになったのか、
そしてこのnoteでどんなことを発信しているのかを、書いていこうと思います。
僕は、スーパーのレジ打ちをしている20代です
まず、僕のことを簡単に紹介させてください。
名前:松本佑太
年齢:20代
職業:スーパーのレジ打ちアルバイト
趣味:AI画像生成(Midjourney)、note執筆
現在の目標:AIだけで仕事をしていくこと
「え、レジ打ちなのにAI副業?」
「パソコンとか、英語とか、大丈夫なの?」
そう思われるかもしれません。正直、僕も最初は同じことを思っていました。
でも、今は毎日AIと向き合って、自分の手で新しい可能性を切り拓こうとしています。
なぜ、AI副業に挑戦することになったのか
きっかけは、ある家族との出会いでした
僕がAI副業に興味を持つようになったのは、レジで働いているときに声をかけてくれた家族との出会いがきっかけでした。
その家族の次女と三女が「こんにちは!」と元気よく声をかけてくれて、そこから少しずつ家族全員と仲良くなっていったんです。
何度かご飯に行くようになって、実はそのご夫婦が会社を経営している社長さんだということを知りました。
「経営者」なんて、ドラマや本の中の世界の人たちだと思っていた僕にとって、それは大きな衝撃でした。
「AIで時間や場所に縛られずに生きていける」
そんな話をする中で、ご夫婦がある日こんなことを教えてくれました。
「AIを使って仕事ができるようになれば、時間や場所に縛られずに生きていけるよ。」
その言葉に、ものすごく惹かれました。
「こんな生き方ができたら最高だな」と思って、じゃあ、ちょっと触ってみようかな…そう思えたんです。
パソコンも英語も苦手だった僕が、どうやってAIを始めたか
最初は、本当に何もできませんでした
パソコンもまともに使ったことがない
英語なんてまったく読めない
AIって何かもよくわからない
そんな状態から始めました。
でも、実際に触ってみると、思ったよりずっと簡単でした。
最初にやったこと
ChatGPTとClaudeに触ってみた
ブラウザを開いて、思ったことを日本語でそのまま聞くだけ
「副業って何があるの?」「画像を作るAIってどれ?」みたいに
Midjourneyは「真似」から始めた
他の人が作った画像のプロンプトをコピー
少しだけ単語を変えて再生成(「cat」を「dog」に変えるとか)
「あれ、これだけでいいの?」って思ったくらい、最初のハードルは低かったんです。
今、僕がnoteで発信していること
主に発信している内容
AI副業の始め方
Midjourneyの使い方
継続することの価値
有料記事が売れた流れや、テンプレート
などの記事を毎日書いています。
最初は「毎日書いたって、どうせ誰も読まないよな…」と思っていましたが、継続することで少しずつ変化が出てきました。
こんな人に、僕の記事を読んでほしい
パソコンや英語が苦手だけど、何かに挑戦したい人
スーパーやバイトで働きながら、将来に不安を感じている人
AIに興味があるけど、どこから始めればいいかわからない人
noteやAIで収入を出していきたいと思っている人
僕のnoteの特徴
実体験に基づいたリアルな発信
初心者目線で、難しい言葉を使わず書いている
毎日更新で、成長の過程を見せている
以下にどんなことに困っているか、その人がどんな記事を読んだらいいのかまとめてみたので、是非ご活用下さい。
マガジン別
Obsidian×cursorを使った記事作成のコツ👇
今までのAI経験での試行錯誤👇
プロンプト生成テンプレまとめ👇
他の記事紹介
画像生成プロンプト、テンプレート
油絵風の画像を描きたい方はこちら
写真風の画像を描きたい方はこちら
AI美女の画像を描きたい方はこちら
プロンプトだけ知りたい方
収益化・実践系
0→1を達成したい方
売れた画像の作り方と売り方(油絵風の画像の書き方と、0→3000円達成した方法の2本セットマガジン)
メンタルケア・継続系
継続することの価値を知りたい方
有料記事が売れなくて悩んでいる方
副業で諦めかけている方
初心者向け・入門系
僕のストーリーを知りたい方
Midjourneyを始めたい方
Midjourney応用テクニック
note関連記事
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note始めて3週間、1本売れるまでにやったこと
noteを始めて1ヶ月のリアル
時間の使い方について
最後に
僕は、特別なスキルも才能もない、ごく普通の20代です。
パソコンも英語も苦手で、スーパーでレジを打ちながら毎日を過ごしていました。
でも、ある家族との出会いがきっかけで「AI」という世界を知り、
そこから少しずつ自分の可能性を広げていくことができました。
たったひとつだけ言えるのは、
「行動すれば、少しずつでも世界は変わる」ということです。
いきなり大きく変わらなくてもいい。
でも、何かを始めてみたら、必ず何かが動き出します。
もし今、あなたが「何かを始めたいけど自信がない」と思っているなら、
僕のnoteが、その最初の一歩のヒントになれたら嬉しいです。
これからも毎日、発信を続けていきます。
一緒に、自分の可能性を試していけたら嬉しいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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