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#メノン

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メノン: 徳について (光文社古典新訳文庫 Bフ 2-2)

880円
著者
プラトン
翻訳
渡辺 邦夫
発売日
2012年2月14日
ページ数
286
メノン: 徳について (光文社古典新訳文庫 Bフ 2-2)

2026年7月30日 17:31時点

メノン (岩波文庫 青 601-6)

770円
翻訳
藤澤 令夫
著者
プラトン
発売日
1994年10月17日
ページ数
140
メノン (岩波文庫 青 601-6)

「徳は教えられうるか」というメノンの問は、ソクラテスによって、その前に把握されるべき「徳とはそもそも何であるか」という問に置きかえられ、「徳」の定義への試みがはじまる……。「哲人政治家の教育」という、主著『国家』の中心テーゼであり、プラトンが生涯をかけて追求した実践的課題につながる重要な短篇。 目次 凡 例 メ ノ ン 補 注 解 説 訳 者 注

2026年7月28日 8:34時点

56件

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戯曲「掘り起こされたメノン」(1968)

精神の真理とは? / 不思議なこと、面白いこと、考えたこと

¥100

アレクサンドル・コイレ『プラトン』 「第2章 『メノン』」

【感想文】仮面の告白/三島由紀夫

九州大学での講義 概要

挫折しないプラトン入門!全36冊のあらすじを世界一わかりやすく紹介します!

11:07起床、全力ダッシュで電車に滑り込む。ソクラテスを乗り越えた私が、今日も「必要とされる場所」へ向かう

『メノン』におけるソクラテス対話篇~~プラトンの「他人と一緒に自分で考える」方法

ソクラテスはなぜ「徳は知識ではない」と言ったのか――『メノン』に学ぶ「正しい考え」と人を導く力

「意志が弱いからやってしまった」は本当か?――ソクラテスが問い直した人間の行為と徳の正体

「知らないからこそ探究できる? ― プラトン『メノン』に学ぶ“学び”の本質」

レベッカ・ソルニット『迷うことについて』〜「第一章 開け放たれた扉」/プラトン『メノン』/ソロー『森の生活: ウォールデン』

ソクラテスが現れなければ「教育」はどうなっていたか

プラトン「メノン」を読めば、問いを立て、つなぎ、考えを前に進めるための対話の作法(&コーチング)を学ぶことができる

論文題名:古代ギリシャにおける魂の変容 ――エレウシス秘儀の転生観とプラトン『メノン』における想起説の構造的相関

『メノン』から考える「人は何を求めて生きるべきか」

『メノン』(Meno):中期プラトン対話篇①

【メノン(プラトン著/藤沢令夫訳)】【読書記録#27】

古代ギリシアの英雄たち:ファルサロスのメノン2世の知られざる物語

メノンのパラドクスと探究する学び

[答えのない問いシリーズ] 思考のプロセスに目を向けるためのエクササイズ 〜 「批判的」に読むために必要なことは?

大谷弘 『道徳的に考えるとはどういうことか』 : 文学的には 「普通」はそう考える。

ソクラテスはなんで有名なの?

ソクラテスと弟子の対話:他者参照が容易になることで得られる効果

「徳は教えられるか」をめぐる本質的な議論

【読書】「メノン」プラトン(著)

読書感想文 プラトンの「メノン」 小さな勇気を握りしめ世界に挑む

ソクラテスの産婆術

今回のおすすめ本 プラトン『メノン』

¥100

プラトン/渡辺邦夫訳『メノン 徳について』(光文社古典新訳文庫、2012年)を読んで。

振り返りに必要なのは「訊く」と謙虚さ

対談覗き見! メノン&ソクラテス

ソクラテスは、相手を自爆させる名手