告白:或いは駄サイクルと、スキの暴力性について:のりかな突発251208(終)
2025年12月1日、23時44分。
さて、前回の記事↓の続きです!

:
こんばんは、のりかなです♪
前回の記事のラスト部分で、noteスキ不正問題については次回に回す、
と僕は書きました。
そして、とろぽじ氏のくだんの記事も次回読む、と書きましたね…。
:
とはいえ、話が呑み込めない方もおられたのでは?と思います!
:
具体的には、とろぽじ氏の3週間ぶりの下記記事ですね♪
↓

「分かっていない人」だと言いたいんですね?
僕への悪口であれば、次からは僕に伝わるような形でお願いします。
コッソリ陰口はダサいし、みっともないと思います。
あと大事にしているのはスキ返しでは?
コミュニケーションという聞こえのいい言葉で偽装するのはいかがなものかと…。
試しにスキ返しだけ辞めてみれば…うんぬんかんぬん…。
などと始める前に、事情の説明が必要かもしれない…。
普通に、ガンダムエースの話かと思って記事を開いた方には、これまでの
経緯が分からないでしょうから(笑)、軽く説明したいと思います!
:
:
僕のりかなはそもそも、1年くらい前から、noteで毎日エッセイを投稿
し始めました。
新都社で何年か前に一回、2年前からnoteで「のりかな書評」を数か月に
1回書く程度だった僕は文章を書くのも、投稿するのもほぼ素人でした。
何事も回数を繰り返すことが慣れや上達の道だし、ファンを増やすには
投稿頻度を上げた方が良いとも聞きます。
そう考えた僕は「毎日1時間以上エッセイを書いてnoteに投稿!」という
ルールを自分に課したのでした!

のりかなエッセイ第一回!表紙もシンプルで、タグも3つだけでした。
まずは書き続ける習慣を身に付けるのが目標でした!
とはいえ、僕の文章に1スキがついてドキドキしたのを覚えています(^^♪。
書くテーマも毎回その場で決め、書きながらテーマについて考え、
考える過程そのものも文章にして、読み手と思考の読み筋を共有しながら
一緒に結論にたどり着く、という形式で自分を磨き、自分自身の考え方を
知り、あわよくばプロの書き手に…なんて時には妄想したりしながら、
毎日頑張ってきました。
一日一時間(以上)書くと決めたものの、書いているうちに道筋が見えてくると中途半端で終われないため、夜通し朝まで書くことが普通でした(^^♪。
:
自分の記事にプロとしての、つまり「有料」の価値はあるのか、試しに
過去記事を有料化してもみましたがまあ、芳しくない結果に終わりました
(^^;)

100記事以上が500円/月で読めるというお得なプランなのですが…(-_-;)
とはいえこの頃の思索は、今でも役に立っていると感じます♪
一つのテーマに多くても数回、次のテーマに行けば全然違うジャンルの
ことを考察するので、あまり同ジャンルの書き手と自分を比べることは
ありませんでした。
例えるなら、一週間ごとに次の町に転校する小学生のようなものですね!
すぐ離れてしまうのだから、同じクラスの書き手、読み手の反応よりも、
自分が今考えてることや書くこと自体に集中していた感じです。
半年くらい経ち、ガンダムシリーズの最新作、「ジークアクス」の
テレビ放映が4月から始まりました。
:
ここで、毎週のテレビ放送について感想を書くようになりました。
これが一つの転機になったと思います。
機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス) (アニメ) | 無料動画・見逃し配信を見るなら | ABEMA

感想を投稿していました。この時点で読まれることに無頓着なことが分かりますね(^^;)
閲覧数稼ぐには最速視聴、最速投稿が基本!→知らなかったのではなく、興味が無かったのです。
とはいえガンダム町、ジークアクス町に長く居座ることになり、
初めて同じ町の書き手や読み手と、自分を比べるようになったのかも
しれません。

放送当時は100スキ越えの記事がザラにありましたね。
それまで同ジャンルの書き手が100スキとか得ていても、まあそんな
ものだろうと思っていました。
僕は書き手としてもnoterとしても初心者なんだし。
100スキの書き手はきっとすごい文章が上手くて、面白いんだろう。
しかしジクワ町に長居するうちに、「ホンマか?」と疑いが
強くなりました。
他の人の記事に興味もなかったし、自分自身の考察を深めるときに影響
されたくもないので避けていたのですが、それでもちょいちょい
目にする機会がありました。
「100スキといっても、これって僕の記事より100倍も面白いのか?なんかおかしくない?」
僕もそれなりに、毎回深く考えて書いているし、エンタメとしても
楽しめるように書いている積りだと、生意気にも思ったのでした。
でもそれは嫉妬による偏見かもしれない。よくない。
それで、ジークアクス感想投稿とは別に、
「(他の書き手の)ジークアクス感想の批評」を始めたのでした。
そしてその第3回目に、ジクワ感想で特に人気だった、もっぐ氏の記事を
批評したのでした。

まだ「埋め込み引用」を知らなかったので、批評するnote書き手の名前をタイトルに
入れたり、コメ欄で通知したりしていました。
「普通の人は、普通の人々に共感される記事を書けるけど、僕みたいに
普通でない人は、少数派である普通でない人々にしか受け入れられない
から閲覧数も、スキ数も少なくなってしまう、それが僕の欠点だ」的な、
今見ると、かわいい批判でした。
それはそれでその通りだし、「人気の記事ほどいっそう人気になる」、
「ランキングのシステム上、人気の記事ほど認知されやすい位置に表示され
いっそう有利になる」、それもその通りでしょう。
でも当時の僕は、性善説に立っていたと言わざるを得ない。
:
ジクワの最終回が終わって以降、もっぐ氏は記事を更新しなくなり、
一方僕は「のりかな毎日エッセイ」を失意とともに終了し、新たに
「のりかな突発」を不定期で投稿し始めたのでした。
:

「人気の」記事のどこが良いのか分からず、なぜこんな記事が僕の記事より
桁違いにスキが付くんだ⁉と荒れていた僕は罵倒するような文章を投稿したり、
記事を5000円にしたりして、ファンも離れていきました。
「もっぐ氏への手紙」は結局投稿しませんでした(-_-;)
僕は自分の荒れる感情を、他方ではSNSの病理を内部から研究する
参与観察者として、冷徹に記録し続けました。

の特殊な生態を内側から観察している、と自覚することがあります。
外側から他人ごととして観察するより真理に近づけると感じる一方、自分ごととして
ダメージを負うことも大きく…。

そしてジクワ最終回感想と共に、のりかな毎日エッセイも最終回となりました。
他の書き手の人気に埋もれ、あまりスキも付かず、読まれなかった僕の
ジクワ感想記事を弔うかのように、僕は「ジークアクスを振り返る」
シリーズを開始したのでした。
:
ジクワ放送終了後、多くの人気書き手が旬の別ジャンルに移ったためか、
比較的閑散としたジクワ町、ガンダム町の中で僕の「振り返る」
シリーズは、以前よりは人気を得るようになりました。

「シャアを活躍させたいファンの欲望のために、邪魔なアムロが戦死させられた世界」
という指摘はかなりクリティカルだと自分でも思います(^^♪
もっと読まれればいいのに…。
さてここで、とろぽじ氏の登場となります。
後から調べたところ、もっぐ氏が更新をやめるひと月くらい前から、
ガンダム関連の記事を投稿し始めていたようです。

を煽るような感謝投稿をする人でしたが…。

「ケンカ売ってんのかコイツら!」と思いました。
アカウント名も、
「もっぐ@ジークアクスの人」
「toropogy@ガンダム好き」
となんか似ているし、もっぐ氏の再来かと思いました。
初回の投稿から180スキと異常だし、何ならもっぐ氏の別アカでは?
と疑ったこともあります。
その真偽はさておき、ジャンルの近いとろぽじ氏の記事はしかし、
やすやすと僕の記事のスキ数を超えていきます。
でも記事を読んでも、どこがそんなにいいのか分からない。
僕の当時の関心は、どうすればより多くの読み手に読んでもらえるか、
という点に移っていました。
そんなある日、9月末だったか、そのとろぽじ氏がいきなり僕の
記事19個に一度にスキを付けてきたのです。
:
スキ爆弾、スキ賄賂?
氏が特定の書き手たちにスキ饅頭を贈り、見返りとしてスキを
付けてもらっているのでは?という疑惑が浮かびました。
それを「スキ賄賂」と名付け、10月2日の記事で問題提起しました。
でもこの時点では疑惑でしかなかったので、A氏と伏せ、もし
賄賂の意図だとしたらそれは善くないね、と仮定の形で批判したのでした。

ここからnoteスキ不正考察シリーズが始まりました!
批判する一方で、僕もスキ賄賂はしないにせよ、スキやフォローへの
感謝、返報として、相手の記事を読んで感想を書き、良い記事にはスキを
付けるくらいはしても良いかも知れない、と書いています。
で、試しにまず、とろぽじ氏のビームサーベルの記事を読んだのでした。
「スキをもらったのだからスキを返しましょう」というのも一理あると
思い、あくまで感謝の返答なのだから、厳しい感想は書くべきではない。
(19スキももらったんだし!)
でもどうしても、この記事を嘘をつかずに褒めることができない…。
この記事が35スキなのはどう考えてもおかしい!
コメント欄ではゆうねこ氏が、「ビームサーベルの色に言及するなんて
さすがとろぽじさん!」みたいなことを書いている。
マジかよ…。

褒めを融通し合っているようにしか…まさか本当にスキも付け合ってるのか?
この当時は知りませんでしたが、最近知った「駄サイクル」という
言葉があります。


先輩「輪の中にいると気付かないんだ」
入巣「そう言われるとかわいそうな人たちですねー」
スキの付け合いがもし実在するとしたら、それは駄サイクルそのもの
でしょう。



ここで重要なのは、仲崎君の「運がイイなー!」はおべっかではなく、
本心からの、ある意味で本物のスキなのです。
「輪の中にいると気付かないんだ」…。
輪の外にいる僕には、コメやスキでの褒め合いを見てると生理的な
気持ち悪さを感じてしまいます…。
「ゆうねこさんの新作が読めるなんて運がイイなー!」なんて、
自分には言えない、無理…。
でもその「才能」が無いと、スキ賄賂はできないのかも…。
てゆうか言うべきじゃないでしょ!
:
前々回の記事のコメ欄で教えて貰ったのですが…その…、
人は同じものに何度も触れると親近感を抱くらしく、それを
「単純接触効果」と呼ぶそうです!

幼い息子や娘、「同じ釜の飯を食った仲間」への評価が甘くなるのも
毎日顔を合わせて慣れているからでしょう。
親バカとか、身内びいきの感情を意図的に作れれば、読み手がスキを
付ける基準も甘くなるというものです。
でもそのためには、読み手に何度も何度も繰り返し、自分の記事を読んで
貰わないといけません!
一回でも「つまんね!」と思われ切られたら、次はない。
単純接触効果が生まれる前に終了です。
:
結局のところ、毎回の記事を、「面白かった、次も読みたい!」と思って
もらえるよう、切磋琢磨しないといけませんね!
…普通の人はそうします。
でもスキ不正は、スキ賄賂は、「スキ返ししないと申し訳ない」という
気持ちによって何回も、半強制的に自分の記事を読ませ続けることが
できます。
お互いに記事を読み合ってスキを返しているうちに、記事に親しみを
抱き、いつしかスキ返しも毎日の習慣になる。
スキ賄賂にはそういうずるさ、ハッキング効果もあるのかもしれないと、
コメントを読んで気付きました。
:
前々回の記事で、スキ賄賂は周囲の店より人気があるふりをして客を集める
サクラ商売のようだ、と僕は批判しましたが…。
単純接触効果により、
「サクラじゃない!本当にスキなんだ!」
と言い張れるようになってるとしたら…
批判されても良心は、うずかないでしょうね…(-_-;)。

景品表示法に違反(不当表示)する場合があるそうです。
noteの場合は無料の場所なので、罪に問われる心配は無いと思いますが…。
サクラをしない周囲の店にとっては、客をだまし取られたのと同じです!
:
ところでゆうねこ氏は最近、LINEスタンプの販売を始めたようですが、
スキサクラで集客した上でそれをするのはいかがなものでしょう?
(商売がいけないのではなく、むしろ無料は人を腐らせるので
記事の有料化とかガンガンやった方がいいと僕は思います。
商売ではなく、商売の「やり方」がマズいのでは?という指摘です!)
輪の中にいる人々、例えばゆうねこ氏のファン、つまりスキ返しの関係に
あるとろぽじ氏などは、スキ返しにも、上記のスタンプ販売にも違和感を
感じないのでしょう…。
単純接触効果が、身内への甘さを生む。

チッソ株式会社が水俣湾に汚水を放出したのも、水俣の漁民が
彼らにとって「輪の外」だったからでしょう。
常に「輪の外」の声なき声、視線を意識することが、
自己チェックのために必要と僕は考えます!
(批評的視点が大事!)
互いのスキ数を水増しし、互いに人気をかさ増しできるだけでなく、その
スキがいつしか、本当の感情になってしまう…。
:
単純接触効果による身内びいきの魔法がかかった状態が、
「輪の中にいる」ということなのかも。
:
ある意味最初は、「スキ返ししないと申し訳ないから…。」
という理由で相手の記事を読み合っていても、いつの間にか
記事のダメさも癖になって「良く」感じられてしまう。
それが駄サイクル、スキ賄賂、いやスキサイクル。
:
僕は「見返りのためにお互い嫌々記事を読み、スキ返ししている!」
なんて以前書いたけど、そうなら罪悪感を感じる余地が、まだある。
「自分が心にウソをついている」とすら思ってないなら、僕がいくら
良心に訴えかけても効果ないでしょう…。
:
とはいえ先走りすぎました。
僕がとろぽじ氏のビームサーベルの記事を読んだ時点、 10月2日に戻りましょう。
まだスキ賄賂は疑惑でしかなかったし、検証も困難というか、
例えば自分で自分の記事にスキを付けたりとか、いくらなんでも
そんなあからさまなことはしてないだろう(笑)と。
何気なく、「スキを付けたユーザー」を確認したのです。
:

そのままらしく、現在も上のように残っていました。
普通の人は他人の記事の「スキをつけたユーザー」なんて覗いたりしないし、
僕もつい最近まで、それを確認できることすら知りませんでした。
その盲点を突いて、自分でスキを付ける人がいると、初めて知りました。

倫理観と羞恥心が歯止めをかけるから。
セルフスキすら我慢できないなら、
他のスキ水増し行為についても自制できているとは思えませんね。
:
僕は勝利感というよりも、ショックと落胆を感じました。
目の前の大きな壁が、崩れて無くなってしまったような…。
僕はセルフスキやスキ賄賂がなぜいけないのかを考え、それを記事に
しました。
とろぽじ氏が読んで、自分からセルフスキやスキ賄賂をやめてくれる
よう、期待したのです。
A氏と伏せ、遠回しな非難を繰り返しましたが、やめてくれませんでした。


ジクワ終了後、もっぐ氏は空き垢になっていると思ってましたが、
つい最近、記事を投稿してましたね。↓
僕の研究欲、知的好奇心を満たしたいだけなら、上の10/6の記事までで
終わっても良かったかもしれません。
「スキ水増しはこれこのようによくないのですね!以上!」
で終わっても良かったのですが…
それでは無責任な気がしました。
:
今までも僕は、いろんなテーマについて考察してきましたが、
問題が明らかになったところで、問題は解決しません。
「なるほどスキ水増しは良くないな!これからは足を洗おう!」
なんてなるわけがない。
実際、とろぽじ氏は変わらず、これまで通りでした。
「説得」とか、「ではどうするか」といった実践の問題がある。
むしろここからが無限地獄でした。
:
noteには、スキが思うように得られなくて苦しんでいる書き手が
たくさんいます。
でも彼らは、誰が自分たちを苦しめているのか気づいていない。
だから、「自分には才能が無いんだ…。」と自分を責めたり、
或いはnote事務局のせいにしたりする。
痛ましいですね…。
上のように、疑問や怒りの記事を書く方々は氷山の一角でしょう。
その前に投稿を辞めてしまうか、病んでしまう方だっているかもしれない。
:
(彼らの文章は荒々しく、ネガティブなためにいっそうスキが付きにくい。
それはしかし、切実さの裏返しだと、僕には感じられます。
被害者の切実な声、苦しみの声が、不快⁉確かにそうでしょう!
耳障りでしょうね!!
「読み手を不快な気持ちにするからスキが付かない?」
…スキとは何なのかと、改めて自問させられます。)
:
だから、千世さんのような記事↓を書く方には、僕は怒りを感じます。
スキ返しを批判する記事と後押しする記事を見比べると、後者の記事の方が
スキ数が多く、ふわふわと幸福感がある傾向を感じます。
その幸福もスキも、前者の人々から奪ったものです。
それが僕の怒りの原因です。
:
千世さんのように「スキはお返しだから間違いなく是!」と主張する方は、
自分が誰かを傷つけているという想像力が足りないのだと思います。
是非僕の記事を読んで今一度、考え直して頂きたいと思います!
:
「スキはお返し」という考えに一時揺らいだこともありますが、僕は今では
次のように考えます。
:
『あなたの記事を純粋に良かったと、スキをくれた方に、「どうせスキ返し
目当てなんでしょ?ほらくれてやるよ」とスキを送り返すのは不信と
自信の無さからくる、侮辱に他ならない。』
:
「あなたの記事」にスキをくれた方には、次も良い記事を書くことで
お返しするべきです!
違いますか?千世さん?
:
:
…話をもとに戻しましょう。
:
というか少し、休憩しましょう(^^;)。
「軽く説明」するつもりが、既に8千字越えてます(笑)。
noteで8千字読める方は強者ですよ♪
…本や漫画の利点は、映画等と違って自分のペースで
鑑賞できることです。
適度に休憩を挟みながら、何日かに分けて読み進めて、
最後に通して読んだりしても良いかもしれませんね♪
:
あと少しで頂上です!
頑張って付いてきてくださいね(^^♪
:
:
ハイ休憩終わり♪
話を戻して…。
:
noteでスキを目標ほど得られず、苦しむ書き手の選択肢は3つあると思います。
①諦めてnote投稿をやめる。
②無理して続けて病む。
③それでも頑張って良い文章を書けるよう、努力する。
…どれも苦しい。
:
実は第4の選択肢があります。
④スキ数少なくてもいいや、と現状に満足する。
一つ一つのスキに感謝し、小さな出会いを大切にする。
目標を下方修正する。上を見ない。
それも良いことだと思います♪
でも、心が弱くて卑劣な人は、第5の選択肢を選びます。
↓
⑤スキ数を水増しし、自分よりスキ数が少ない人を増やすことで
彼らに「病み」を押し付ける。
:
自分のスキ数が増えるほど、
「自分のスキ数はましな方だ、もっと少ないみじめな人たちが居るから」
と思えて心は安定し、良い気持ちで投稿を続けられるでしょうね。
自分が向き合わなければいけない苦しみを、水増しによって
自分はみせかけの強者になることで、弱者に押し付ける。
弱者とは、スキ不正をしない強い人たちのことです。
:
卑劣な人たちは、スキ水増しをするだけでなく、さらに自分たちの行為を
正当化するための自己欺瞞を記事にして広めます。
「スキは挨拶♡」だとか、「ファンに支えられて200スキ到達しました♡」
とか、「スキをちゃんと返すことがnote成功の秘訣です!感謝♡」
みたいな言葉です。
それがいっそう、人々を傷つける。
(セカンドレイプという奴です!)
:
彼らはしきりに感謝と言いますが、…
あなた方がすべきなのは、贖罪ではないですか?
:
弱者たちは輪の外にいるから、怨嗟の声は届かないのかもしれない。
:
もっぐ氏は傷ついた自分をゲームの世界で癒している場合ですかね?
あなたが傷つけた方々に向き合うべきじゃないんですか??
:
上のような「後押し」記事を書く連中を裁く法律が欲しい…。
というか…。
スキ水増しを後押しする記事は往々にして、やさしいとかしあわせとか
つながりとか感謝とかありがとうのきもちとかキレイめな言葉で読み手と
自分を誤魔化すからか、論理が破綻しているんですよね…。
だから読みづらいし、あとひらがなが多い(笑)
ふわっとした表現や、朴訥で「下手」な文章は、つながってない部分を
読み手が都合よく解釈して補ってくれるため、名文のように
聞こえることがあります。
子供の何気ない一言を、大人が勝手に解釈して感動するように。
特にこの場合、スキ水増しを「後押しされたがっている」ファンが読む
わけだから、自分から催眠にかかりに行くようなものですね!
その催眠の中で、輪の中でお互いに、ありがとうの気持ちでスキを水増し
し合う、優しい世界。
:
その優しい暖かい世界が、「誰かを不幸にして成立している」ということに
無自覚なのでしょうか??
怖いですね~。
ホント…。
ホント怖い…。
:

マリアの祈りと、巨大な天使の輪、エンジェル・ハイロゥのやさしい
暖かなサイコ・ウェーブのもと、人々は赤子に還ります。
冨野監督は何故、閉じた天使の輪を最後の敵としたのか。
とろぽじ氏がガノタなら、今一度Vガンダムを観返してみては
如何でしようか?

それを「強み」「面白さ」とすら思っていて、それはある意味正しい。
「口下手=朴訥で善良な人」と印象付けられるし、
読み手が意図を都合よく想像し、補ってくれるからです。
それぞれの読み手が、
「うまく言えないみたいだけどきっとこう言いたいのね♡」
と勝手に解釈し、勝手に感動する。
それは教祖様の謎の言葉をありがたがる、カルトに近いですね。
とろぽじ氏の言う「成功の秘訣」というのは、
否定の無い「良い方の気持ち」にしてくれる記事を目指すべきと
主張しているように思えます。
(確かにスキは付くでしょう!)
それは囲い込みとカルト化を目指すうえで、100%正しいと言えます。
輪の外を無視した、閉じた優しい世界。
:
あなたもガノタなら、それではダメだと気付くはずです!

シャクティ「生きることは厳しいことだと知って下さい!」
厳しいからこそ、優しい言葉を言えば人は簡単に釣れます。
noteにはびこる、似非カルトにあこがれてはいけません。
:
話をもとに戻しましょう。
とろぽじ氏は、一時的にセルフスキをやめたように見えてもすぐに再開し、
僕は疲れてきました。
「サンダーボルトを振り返る」とか、モモやジクワの記事を投稿したり
と、僕に当てつけているようにも感じました…(被害妄想かもですね!)
「お前がいくら批判しようが、勝ってるのはこっちだ(笑)
お前なんかせいぜい数スキで影響力無いし!無視すればよし!」
と嗤われているような気がしました。

そのうち、「スキ返しはnoteの文化だしただの挨拶!」とか、
「セルフスキは別にいいだろ!」といった意見も頂き、
僕の考えを説明しましたが、うまく伝わったか自信がありません。
こんなことをしても僕に何のメリットもないし、
ほっとけば一方的に消耗して自滅するだろ、と期待されている気がしました。
↑Fさんの意見と戦わせることで、僕の考察はいっそう精緻になったと
思います。ありがとうございました(^^♪
(あとついでに、もっぐ氏やとろぽじ氏らも含めて、僕に考察と苦悩と
成長の機会をくれた様々な方々に、この場で感謝を伝えておきます♪
僕は今、そのお返しをしているのです。あなた方にも苦悩と成長を…。)
2週間スキ返しをしないと、スキ数はどれくらい減る?|フィギュアスケート_IT
↑Fさんの上の記事も今、読みました♪
2週間やめただけで、120スキが30スキまで減ったのですね!
スキ水増しのおかげで認知してファンになった方も大勢いるでしょうし、
そういう方々は今後もそうそう離れないと思います(^^♪
(もしスキ賄賂やセルフスキをせずに始めていたら、認知もされずに
今も2スキくらいだったでしょうね…。)
「スキ水増しを否定するなら、じゃあその代わりになる宣伝方法を
教えてくれよ!」という圧にも僕は、応えないといけないですね…((+_+))
:

ならセルフスキしない人は自負が無い人と言いたいのかな?
と思いましたが、「自負があればセルフスキして良い!」と
考える理由を知りたくて問い返してみましたが、答えは得られませんでした(-_-;)
詳しくは以下の記事のコメ欄をご覧ください↓

Kataさんがなおまだ、「セルフスキがいけないとは思わない」
のであればまたご意見ください♪
普段は上のように、ゲーム関連の記事を書いている方のようですし、
Kata氏自身はときたまセルフスキをする程度で、スキ水増しに力を入れて
いる感じでもない。
にもかかわらず、なぜわざわざコメントを打ったりしたのでしょうか?
端的に言って、僕の記事にムカついたのかもしれません。
:
不快。
:
僕のやっていることは、人をいじめていることなのでしょうか?
:
人を正論で殴って愉しんでいると、そう思われて僕はムカつかれて
いるのでしょうか?
:
でも嫌われ者になるのが嫌で、誰もが見てみぬふりをするから、
スキ水増しをやる人たちが野放しになっているのではないですか?
:
僕はそれこそ、攻撃的な記事だと誰かに通報されるリスクを意識
しながら、批判が攻撃にならないよう注意しながら記事を書いてきた
積りです。
:
とはいえ批評は暴力です。正論による攻撃です。
暴力を見せるエンタメという側面もある。
エンタメでなければ、誰も読んでくれないから、エンタメにしないと
いけない。
ただ、ヒーローが怪獣を殺害したり、名探偵が犯人を正論でやり込めて
自白に追い込んだりといった暴力エンタメよりは、社会的な効果に
より重点を置いていると、思います。
古代ローマの昔から、処刑は民衆にとっての最大の娯楽だったと言います。
「こいつは悪人だから」という正論を笠に着た、殺人ショーです。
悪人だからと、観客は良心の呵責に苦しまずに安心して快楽に浸れる。
:
正論を振るっているという自覚が無ければ、批評は容易に暴力に変わる
でしょう。
しかもそもそも僕は、もっぐ氏やとろぽじ氏やゆうねこ氏らに
いじめられています。
僕の心血を注いだ、我が子のような記事たちのスキ数が、水増しによって
毎日奪われるという仕打ちを受けているのだから、いじめられっ子が
いじめっ子に仕返しするような厳しい暴言が出かねない。
我が子が殺されているのに、相手を殺さないように殴るのは、かなり
ストレスのかかることです。
:
「ヒーローや名探偵は怪獣や犯人をいじめて愉しんでいる!」
とか言う方々は、彼らの側の苦労を知らないのでしょう。
:
批評が暴力というなら、「スキ」は暴力ではないのでしょうか?
:
「noteはスキボタンはあるけど、キライボタンはない優しいSNSだね!」
という意見は正しいのでしょうか?
:
例えば、1スキの書き手Yさんと100スキの書き手Zさんが居るとします。
Yさんは、「お前は俺より99もスキ数が低い不人気なダメな書き手だ」
と、Zさんやnoteの読み手に侮辱されている、と感じるでしょう。
Yさんは病んでしまうかもしれない。SNSの病です。
じゃあこの、SNSの病は、誰かがキライボタンを押すことで成立する
のでしょうか?
ところが、noteにはキライボタンが無い。スキボタンしか無い。
Yさんを病に追い込んだ暴力は、だから「スキボタンを押す」
ということによってのみ、成立している。
Yさんを病気にした犯人は、Zさんにスキボタンを押した人たちです。
:
しかしZさんが実際に、Yさんより100倍も良い書き手なら、
それも仕方ないことです。
Yさんは「ぐぬぬ」と歯を食いしばって、Zさんに実力で追いつけるよう
努力するしかない。努力が嫌ならやめるしかない。
先生が足の速い生徒を、成績の良い生徒を褒めていたとしても、
それを「僕に対する侮辱だ!」と言うことは許されない。
悔しかったら徒競走や勉強をもっと頑張るしかない。
:
でもその生徒が、ドーピングや賄賂をしていたら話は別です。
:
noteで病みが発生するのは、能力の格差があるためではない。
その格差をドーピングで埋めてでも、noteに居座ろうとする連中が
野放しになっているからです。
病みを自分以外のまっとうな人々に背負わせ、彼らを退場させて
自分は「スキ数が多い♡」と安心して記事を書き続ける。
そういう連中を肯定する論理を作るのは、難しいと僕は思います。
:
「noteではスキドーピングは当たり前!むしろ挨拶みたいな
もんだし、やらない方が失礼でしょ!」
と開き直る連中が、100スキの人気書き手のふりをして、Yさんを
病ませているのです。
あなたの、
あなたのスキは、本物ですか…⁉
:
:
スキを安易に付けてはいけない。
いじめに加担することになるから。
noteにはスキボタンしか無いけど、スキボタンだけで人を殺せるのです。
:
これはnoteだけでなく、ツイッターのいいねボタンも同じだし、
SNS、ソーシャルネットワークサービスの暴力面を意識しない人間が
SNSをやるべきではないと僕は思います。
スキやいいねを付けることは、その優しいネーミングに反して
怖いことです。
「そんなこと言っても、どの記事が良いのか悪いのか私には判断が
付かないよ…。」
という方は、分別が付くまでは、無理してスキを押さなくてもいいと、
僕は考えます。
お酒や選挙と同じで、経験値が上がるまでは控えた方が良い。
僕自身、素人だったからスキ付けには慎重でしたし、スキ返しの圧にも
耐えました。
一年間は「書き」に専念して、ROMってました。
というか他人の記事を侮辱することにつながると、薄々気づいている
まっとうな人々ほど、スキ押しに慎重になっているでしょう。
自分のことしか考えない人が、スキをバラまいて、輪の外の他人を不幸に
して、成功して、「note成功の秘訣」とか息巻いている。
制御された暴力である批評の方が、スキよりはるかに安全です。
そういう意味では、まず他人の記事に批評を書けるくらいになるまでは、
スキを自粛するべきでしょう。
自分のスキを言語化できず、何となくスキをバラまいている人は、
何となくヘイトをバラまいて人々を病ませているのと同じです。
だから、公害なのです。
:
たぶん、これまでスキやスキ水増しに違和感を持ち、記事で意見する方も
大勢おられたと思いますが、その根拠をここまで明確に言語化した人は、
僕が初めてではないでしょうか?
あえて自画自賛します(笑)
ぜひ多くの方に、この記事を広めて役立てて頂きたいです!
:

「君が何を言っているのか分からないよ…!」
「…遺言だよ。」
:
大前提として、スキは良いものだと多くの人々は思っている気がします。
スキは劇物であり、上手く使えば薬にもなりますが、安易に使う人が
後を絶たないから、病まされる人が後を絶たないのだと僕は思います。
:
:
これまでの経緯を軽く説明するつもりが、一万字超えてしまいました(笑)
一万字なんてあっという間ですね♪
(現在の標高、約13000メートル。よく付いてきてくれました!)
僕の記事はもはや記事というより、本と言った方がいいのかも…。
まあ今回が最終回ですし、もう少しお付き合い頂けると幸いです♪
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とはいえこの辺で再び休憩しましょう!
読むのも大変でしょうし。
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いや~皆さん、お疲れ様でした♪
後半は提案から始めます。
休憩BGM→
SSSS.그리드맨 グリッドマン 10화 OST 마음의 눈동자 心の瞳 - YouTube

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ハイ休憩終わり!
ブーーーーッ…(幕が開く合図)
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人々を…
人々を不幸にしている連中が、正当に罰を受けないばかりか、
「あの人は100スキも得てすごいな!」と賞賛すらされている…。
「ドーピング?人を疑うのは良くない!あれは実力なんだ!」と
まじめな書き手ほど疑わず、「それに比べてオレは…」と絶望してしまう。

こんなの絶対おかしいよ!
なのでこれから、大事なことを言います!
いいですか皆さん、
「100スキの記事は、…全部ドーピングです!」
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全部です!ぜんぶですよ!
50スキの記事は半分くらいはやってます!
20スキの記事でも、1%くらいはやっているでしょう!(とろぽじ氏みたいに)
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これは偏見かもしれない。実証的では全くない。
というか偏見です。
でも今、noteで実際に機能している偏見はどうでしょうか?
「スキ数の多い記事ほど良い記事に違いない」というこれまた、
根拠のない偏見です。
言い換えると、
「スキ数の少ない記事ほど悪い記事に違いない」になります。
こんな偏見のせいで、スキ数をドーピングする連中が後を絶たないのです!
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この偏見が消せない以上、僕の言った逆方向の偏見をも、
いっそ広めた方が良いと思うのです!
「スキ数の少ない記事は努力不足、でも多い記事は不正だらけ、
だから時間が無ければまず10~20スキくらいの記事から読みましょう♪」
というのが、僕の提案する新常識(新偏見)です!
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この常識(偏見)が一般化すれば、スキ数の低い書き手が頑張る一方で、
スキ数が100とか1000の記事は偏見のために読まれなくなり、スキ水増し
というクソ仕事(ブルシットジョブ)をやるのがバカらしくなるので、
「スキ返し不要!」を掲げるようになるでしょう。
そしてもう一つの提案は、「読み活やスキ活を記事にすること」です。
今は、スキボタンを付けた理由がブラックボックスになっているから、
どこまで行ってもその理由を疑うことができる。
だからちゃんと、
「今日はこの10個の記事を読み、うち2個の記事が良かったので
スキを付けた、残りの記事はこれこれの理由でスキを付けなかった」
と感想を投稿する。
見える化、透明化し、読み手どうしの癒着を防ぐ。
真の「読み活」文化を広める。
読み活というか、「読み&書き活」ですね!
・スキの理由が「なんとなく」とか、「スキを返すため」になるのを防ぐ
・スキ返しの自動化(読まずにスキ)を掣肘する
・note記事の読み手を増やす
・スキ数が客観的な良さと一致するようにする
…等の効果が見込めます!
それが一般化すれば、感想文を投稿しない書き手はグレーになり、
その書き手が100スキとか得ていたら「黒」になって誰も読まなくなる。
有名人の記事とかなら別(よそでお客さんを得ているので)ですが、
一般人で100スキ得ている人は最初から黒でいいと思います。
そうなれば、Fさんも2週間と言わず、スキ返しを辞めてくれるでしょう!

性善説ならぬ「政善説」の崩壊による、政治不信の一般化…。
noteスキも今や不信の対象になった以上、田中康夫氏の
「ガラス張りの知事室」に倣い、積極的な情報公開が必要です!
人気政治家ほど、人気書き手ほど票を操作しているという疑惑を
むしろ前提にし、彼らの側から、疑惑を払拭しないといけないようにする。
そういう提案です。
・スキの低い記事でなく、高い記事にも偏見を持つ
・スキ付け理由の透明化(=記事化)
という提案です。あとは、
・スキの理由を言語化(記事化)できるようになるまでは、書き修行に
専念してスキを控える
というのも良いと思います。
noteなのに書きを必要悪のように考えている人が多すぎるし、
その必要悪を短文化とかAIで代替しようとするのでしょう?
「noteはSNSなんだし、ネットワーク構築が目的なんだから読みも書きも
AIにやらせときゃいい!そんなことよりコミュニケーション(という名の
スキ活)のが大事!」なんて人はツイッターでもやってろって感じです。
つーかスキ水増し活動(略してスキ活)なんかやめて、本当の
コミュニケーションをちゃんとしろよ!
読みも書きも楽しめないならnoteやめろって感じ。
:
:
…失礼しました。
でも苦労を愉しめない人が、その結果だけを得ようとするなら、
誰かにその病みを肩代わりさせていることになるので、こういう
言葉遣いでもむしろ優し過ぎるくらいだと思います!
100スキというなら、ぜひその根拠と実力を、「読んだ記事の感想文」
で毎日、毎日、示して頂きたい。
さもなければ、100スキ以上の記事はもう、読まなくてよい。
:
とはいえこの記事を読んだ人と、せいぜいその周辺にしか、
この提案は届かないでしょう。
どう実践し広めていくかが、これからの課題ですね!
(皆さん頑張ってください(^^♪←オイ!)

この記事↑以降、僕は地下室人を自称することにしました。
これ以上「A氏」呼びにしていても効果がないので、
とろぽじ氏の記事を「埋め込み引用」して直接論難しました。
埋め込み引用はFさん経由でしもまゆ氏の記事↑を参照しました♪
スキを付けると「○○さんがスキを付けました!」と通知が行くので
自分の記事に気づいてもらう効果がありますが、埋め込み引用でも、
「○○さんの記事であなたの記事が話題です!」と通知が行くので、
同様の効果が得られます。
違うのは、スキは先んじて相手の記事の人気を1スキ分、水増ししてしまう
賄賂効果があるため、相手が「申し訳ない」と感じてスキを返してくれる。
埋め込み引用にその効果はないため、賄賂したいなら価値はないでしょう。
でも読ませたい相手に気づいてもらう(読んでくれるとは限りませんが…)
のには有効なので、「人とのつながり」をクリーンに増やしたい方には
お勧めです!
:
それはともかく。
A氏こととろぽじ氏は、上の10/29の記事以降、しばらく毎日投稿をストップ
させたようでした。
氏の中で天使と悪魔が戦っているのか、はたまた、うるさい奴がいなく
なるのを待っているだけなのでしょうか…?
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(3週間後に復活したのが冒頭の「5か月記念」の記事ですね。
つまり後者だったようです…(-_-;))

そして前々回の記事。
セルフスキより困難な、スキ賄賂の検証に挑みました!
セルフスキは一人で出来ますが、スキ賄賂には相手がいます。
とろぽじ氏を唆した仲間にも意見したい。
そうしなければ氏はきっとまた、繰り返すでしょう。
:
全てを検証するのは骨が折れるので、ある時期に限定し、…
(それでもまる一週間かかりましたが…)
「とろぽじ氏の毎日投稿記事にほぼ毎日スキを付け、とろぽじ氏もほぼ毎日
スキを付け返していた記事」の、書き手を絞り込みました!

単純接触効果もあるので、「オレは本当にスキで付けているのに言いがかりだ!」
と8人のうちの誰かに刺されるかもしれない。
僕の持てる技術の全てを使って、自分の考えと思いを彼らに説明、説得しました!
8名のうち、既に挙げたゆうねこ氏、ミツル氏以外の6名は以下の通り。
…いたってふつうの書き手たちです。
それはそうです。彼らは少なくとも、「0スキ」になることはないの
ですから、心穏やかに優しい記事を書き続けられるのでしょう。
彼らの安心に、またこの記事を読んでいる人々に疑いと、自らを
省みる機会を与えたい。
偉そうだと言われようと、僕に返せるものはこれしかない。
でも怖い。彼らに嫌われるんじゃないか。
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「埋め込み引用」によって、8名にも記事の通知が届くように設定。
…そして記事を投稿!
「届け、この思い!!」
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これまで通り8名は、そしてとろぽじ氏も記事を更新しないまでも、
僕の記事を無視してスキ返しを今まで通り、
続けている様子でした…((+_+))
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8名は何も変わらないまま…。
そして3週間後には、
とろぽじ氏も、記事更新を再開…。
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うーん…。
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ダメだったか。
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のりかな心のBGM→
欲しいものすべて (T_001) - YouTube

:
ララーラーラー♪
ララーラーラー♪
ララ―ラーラーラー♪
ララーラーラー…♪
:
ララーラーラー♪
ラララーラー…♪
ラララ―♪
ララー、ラーラーララー♪
:
ラーラーラーラー♪
ララーラーラーララー♪
ラーラーラーラー♪
ララーラーラー♪
ララーララーラーララララー♪
ララーララー♪
ララーラーラーアアー♪
(ララーラーラー♪)
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:

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:

「それ以外は何もいらないんだ…!」


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「頑張ってね、坊や。」
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「危ないとこだったぜ!」
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「死ぬまでやらなくたって…!」

「だから、憎しみを巻き込んでしまうのかもしれません…。」

「でも、そこまで踏み込まなきゃ、シュウジのいる場所には届かないんだ…!」
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のりかな突発「ジークアクスを振り返る」シリーズ
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「終」
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:
ご愛読ありがとうございました。

「ZG fin」
…ダメだこりゃ(笑)
