自分で自分の創作大賞に感想を書いてみた【#やってみた】
先日、noterの八神さんが面白い試みをされていました。
「自分の感想は自分で書く」が、お決まりの私。
創作をしてみて思ったのは、同時に小説やエッセイを書いている方の「裏話(苦労あるあるみたいな)」も読んでみたいなぁと思ったことです。
みんな、どんなところで苦労しているのかなぁとか。そういう想いもあり、昨年は「あとがき集」という企画も挙げていました。
今年はまとめるエネルギーがなかったことや本業が忙しかったこと、自分の心が動いた作品を紹介していきたいという想いもあり、気になる作品の感想を書かせていただくというスタイルにしました。
「今年も参加したかった!」という声も何度か聞いていたので、本当に申し訳ありません!!
実際に、こちらの感想振り返りを読んでから「泡のエコーズ」がめちゃくちゃ気になってしまいまして。
逆に言えば、読者様次第で「無限の伸びしろ」を持つ作品でもあります。
えっ、もしかして私次第で伸びちゃうかも?
ドキドキ
本当に読んできました。(行動早い)
儚くて泡のように溶けてしまう瞬間も、「写す」ことで残り続ける。あとで見返すことで、実はそんな瞬間が誰かにとって尊いものだったりするんじゃないだろうか。でも、これはあくまで私がそう感じた訳で、他の読み手次第で違う感想になりそうです。
セリフの一文一文が、芸術みたいに綺麗です。一体どうやったらこんなに素敵なセリフが思い浮かぶんだろうと感心しつつも、「桜の大門」とはテイストが全然違っていて驚きました。
作品に合わせて、書き分けも上手いですねぇ!
さてここからは、八神さんの真似……いやオマージュということで……
これは、パクリではありません??……よね??
実は、ちゃんとご本人様に確認とってあります(笑)
自作品の感想もオススメですよ!
第三者視点で読むと、面白いところとそうでもないところがわかるので、次回作以降に活かせる何かが掴めることもありますので!
や、やさしい……💕
私も、八神さんを見習って自分で自分に感想を書いてみます。自分で自分に応援期間です。
1.ママはサーモン貴族(フード部門)
このエッセイ、実は昨年度の他のコンテストに応募してまして。その時は、前半の「療育」エピソードはありませんでした。完全にただの食レポと、お得意様自慢をしていただけです。
noteにも下書きしていたのですが、結局なんだかしっくり来ず、そのままお蔵入りさせていました。
たまたま、少し前に療育で気になるエピソードがあったので「合算したら面白くなるんじゃね?」と思い、エピソードを大幅に追加してリメイク。結果、当初の食レポ自慢エッセイとは大きく異なり、私自身も満足できた作品となりました。
⭐︎感謝
こちらの作品は、神崎さん、相羽さん、ライターの佐藤さん、やきいもさんに感想いただきました。ありがとうございます!
守るものがある人ほど、自分のことが疎かになりがち。
— 佐藤恵美 | ライター (@emi8_writer) July 22, 2025
だから自分に優しくする時間をもつ意識って大事なんだ。
ママはサーモン貴族|みくまゆたん @mikumayutan #スキしてみて https://t.co/K0tVDETpAc
【フード部門】「これ、食べてみたいなぁ」と、素直に料理やお店が素敵✨️そして、みくさんがこのお店に出会うまでのストーリーが心に響きます。料理は自分を大切にするための「心の栄養」だと教えてくれる作品。何気なく口にするもの、選ぶものに気を配りたくなりました。#創作大賞感想 作品🔗は↓
— やきいも🍠 (@11yakiimo) July 19, 2025
【みくまゆ教訓】
・しっくり来なくても、寝かしたら熟成するかも。
・他のエピソードを付け足して、蘇らせよう!
2.あなたの懸賞金を決めてください(エンタメ原作部門)
こちらの作品も、キャラ設定や構成は少し前に作られたもので、創作大賞向けではありませんでした。(企画、プロット、キャラクター設定のみで、小説は書いてない状況でした)
タイトル決めるまでには、凄く色んな案を考えた記憶があります。
最初は「あなたの懸賞金は10億円です」でした。流石に「で?」と思ったので、変えました。
まるで宣伝会議のコピーを応募していたころのように(一応、応募したことはあるのよ笑)、めっちゃ考え直したのち、このタイトルに辿り着きました。
その時は、ストーリーも全然違うものでした。
なんと、当初は主人公が女です。
主人公
●名前
平田咲子
●基本設定
人気女優の隠し子で、演技力にずば抜けているものの、整形前の母親に似てしまったため、容姿には恵まれていない。母親に憧れて芸能の世界へ一歩踏み出すも、その容姿からエキストラなどの役柄が多く、お仕事になかなか恵まれない日々が続く。
そんな中、同じ事務所のアイドル女優「三谷春奈」は、社長のお気に入りというポジションを得て、次から次へと条件のいい仕事を手にしていく。三谷は自分にはない「平田」の演技への才能に嫉妬し、嫌がらせとして「仕事、やる気がないみたい」などといった話を、社長に嘯く。
報われない日が続く中で、平田咲子は三谷春奈と一緒に、母親が出演する作品のオーディションに参加する。残念ながらこのオーディションは出来レースであり、三谷が受かることに最初から決まっていた。平田はあくまで、監督に差し出される「生贄」として呼ばれただけだった。三谷も、このことは承知済でほくそ笑む。
咲子は監督から食事に誘われ、「もしかして」という期待を胸に、ふらふらとついていく。ところが、そこで監督から体を押し倒され、ショックのあまりその衝動からネクタイで絞め殺してしまう。
恐怖を感じて警察に自首した咲子だが、警察より「今の世の中はエンターテイメントが不足しており、人々が娯楽を失い、犯罪が増えている。あなたが過去に出演していたドラマを拝見して、ある可能性を感じた。
懸賞金をかけて、今から逃走するゲームに参加しないか。時効まで逃げ切れば、懸賞金は全額あなたに支給する。懸賞金は、あなたが自由に決めてほしい。ただし、懸賞金が高額になるほどゲームは難しくなるだろう」と……。
咲子のゲームが、今始まる。
設定は、人気女優の隠し子。整形前の母親に似てしまったというキャラクターですが……
よく考えると、今年エンタメ原作部門で出したこちらの作品に似てます。そして、こちらの作品に出てくる三谷という女優も、当初は登場させる予定でした。
芸能界、女の嫉妬バトル。こういう設定、好きなんだろうなぁ……。
私は作品を作る前に、おおまかなあらすじを一話ごとに作るのですが(プロットですね)、第一話はこんな感じを考えてました。
●1話あらすじ
平田咲子は、人気女優「大鶴真理子」の隠し子。大鶴とは一緒に過ごしておらず、祖父母に引き取られて育つ。母親に会うために芸能界を目指すが、整形前の母親に似ており容姿には恵まれていない咲子は、その容姿からエキストラなどの役柄が多く、お仕事になかなか恵まれない日々が続く。
そんな中、母親が出演するドラマのオーディションを目にする。同じ事務所の人気アイドル女優である三谷から「オーディションがあるから、一緒に応募しない?」と誘われ、二つ返事でOKをする咲子。オーディションに参加したものの、思うような手ごたえが得られず(出来レースで、三谷が受かると最初から決まっていた)、悶々としていると監督から声をかけられる。
監督とご飯を食べに行く約束をするなり「もしかして」と期待を抱くものの、現地に行くとそこは何もない部屋で、監督から体を押し倒される。咲子はその衝動から、監督のネクタイをするりと取って、そのまま絞め殺してしまう。
実は、こちらもお蔵入りしかけていたのです。
そのあと、創作大賞向けに「誰が僕を殺したのか」を執筆。
実は当初、予定してたのはこの作品のみでした。talesのバグかもしれませんが、今日の注目作品によく選んでもらえたのもラッキーです。ありがとうございます!!
こちらの作品を書き終えた後に、ふとこの企画案を思い出して「そうだ、スピンオフにして、こちらの作品を組み合わせたら、凄いものが書けるのでは」と。
ピコーんと閃きました。(本田すのうさん風)
書き始め、書き終えた私は、「我ながらよくやった!」と思いました。そして、自分が思い描いていた以上に、満足できる作品を書けました。結果については私の方でどうすることもできないから、あとは天に祈るのみ。
とりあえず、私は自分の中のベストをこの作品で書き切ることができました。それだけでも、大満足です。
書き上げるって凄い労力がいりますしね。そういった意味でも、みんなお疲れ様です!!かんぱーい!!
⭐︎こちらの作品は、色んな方々に感想をいただきました!ありがとうございます!
↑佐合こうさんには、藪野のイラストも描いていただきました!素敵なイラストもありがとうございます!
鰯野つみれさん、八神さん、空原さんも素敵な感想ありがとうございます!
リィさんからは、ファンアートも描いていただきました。
『あなたの懸賞金を決めてください』
— 彩野リィ|こじらせアラサーOL (@ree_eee30) July 27, 2025
みくまゆたんさん(@mikumayutan )
逃げる主人公・大塚と、取調官・薮野のイメージです。個人的には藪野がイケメンだとアガります✨でも素顔は見せてくれなさそうという妄想。
一応完成は1枚目ですが、途中経過も雰囲気あって好きなので送ります笑#創作大賞感想 pic.twitter.com/zrnl1r92SC
プロ作家の酒本先生からは、トップバッターで紹介していただきました!
こちらの記事ですが、エッセイや小説でプロを目指す方にとって凄く学びのある内容になっている気がします。永久保存版として何度も読み直します!!
【みくまゆ教訓】
・お蔵入りの企画も、もしかしたら役立つかもよ?
3.55年前の万博会場で、岡本太郎に呪われる(エッセイ部門)
「タイトルに数字と、著名人の名前を入れたら読まれるのでは」(単純)
そんな単純な発想も含めて、太陽の塔に行って本当に感動したので書きました。色んな方々に褒めてもらえたので、書いて良かったです。
↑ちくわさんに、紹介もいただきました。
【みくまゆ教訓】
・写真はエモさを追求。
・青空ちくわさんのお気に入りエッセイです。(自慢)
4.音と、曖昧な地層の旅へ【Sony Park展 2025】(エッセイ部門)
今日の注目作品に選ばれた作品です。タイトルも、創作大賞向けに変えました。
⭐︎こちらの作品も、今日の注目記事です。
オールカテゴリ部門応募作品です。なんと、クラッシーさんに「今日の注目記事に選ばれたので、連絡させていただきました!」と、本当にメールしました(笑)
返事が来たかどうかは……えへへ。(誤魔化してみた)
【みくまゆ教訓】
・写真はエモさを出す。
・注目記事に選ばれたは、私の勲章。擦り切れるまで言い続けるぞ!
5.ディズニーで中華を味わう。ミラコスタの「シルクロードガーデン」で特別な体験を(フード部門)
スマニューにも選ばれたエッセイです。
【みくまゆ教訓】
・ミラコスタは最高でした。
6.すべては、嘘から始まった(ミステリー小説部門)
誰も悪人にしたくない。けれども、誰かにとっての悪人になってしまう。そんな話を書きました。書いた理由は、夢の中でシーンが出てきたから。
神のお告げか、それともミステリードラマや映画を見まくっていた影響だろうか?仕事の関係で、この頃は色んな作品を見ていました。
逆に夢を見なければ、書くことはありませんでした。
タイトル付けも、凄く悩みました。
(他の候補)
・佐藤は嘘でした。(日本語として変なのでアウト)
・佐藤は結局、誰だった?(クジャクのダンスに似てるのでアウト)
・佐藤のついた優しい嘘(どっかでみた感じなので却下)
・嘘ついて御免(公開時はこのタイトルでした)
今までの作品の中でも、タイトル付けで凄く悩みました。
今回、たまたま「そして、バトンは渡された」という映画を見ていて、noteの読まれる記事に多い「○○をしたら、○○になった」的なテイストもありかなと思い、その方向で考案してみました。
はそやmさん、紫吹はるさん、感想ありがとうございます!
お二人とも、すごく内容を読み込んでくれて嬉しいです。
紫吹さんは私が本当に書きたかったテーマ、はそやmさんは、作品の中に隠された私を見つけてくださいました。
たどたどしさを知ったことで、なんとなく、みくまゆたんさんの中に眠る「リトル・みくまゆたん」を見つけたと勝手に嬉しくなりました。
【みくまゆ教訓】
・夢も小説のネタにしてしまえホトトギス。
7.宵闇の畔で、あなたと円舞曲を(ファンタジー小説部門)
坊ちゃん文学賞に出していた2つの作品を、大幅にリメイク。3作品目は新作です。
【みくまゆ教訓】
・リメイクで作品は蘇る。
8.オムツが外せなくても、幼稚園に行けると思っていたら(エッセイ部門)
子どもの障害受容について書いたエッセイです。投稿した当初、色んな方々よりお褒めの言葉をいただきました。
【みくまゆ教訓】
・悩みも話の種になります。
9.娘、最推しのSUZUKAに会う【新しい学校のリーダーズLIVEレポート】(エッセイ部門)
福島さんに「みくさんの代表作になるのでは」と、当時絶賛していただいたことを、ここで自慢させてください。
【みくまゆからのお知らせ】
福島さんの応募作品、振り返りはこちら。実はコメントしようかなと思ってたのですが、上手い言葉が思い浮かばず💦
実は、何度もコメントを書いては消しておりました(恋みたい)
そんな訳で、私にできることとして、上手い言葉はかけられないので、せめて宣伝の協力だけさせてください。
10.結婚記念日に「秘密の扉」を叩く(フード部門)
フード部門応募作品です。かなり前に応募しましたが、実は創作大賞向けに力を込めて執筆しました。
11.私たちは、信じたいものを信じているだけなのかもしれない【チ。-地球の運動について-感想】(エッセイ部門)
こちらの記事は、公開後に反響もありました。なんと、リアルサウンド映画部のライター応募時に、こちらの記事を実績に出したら無事合格。記念すべき作品です。
12.700回リツイート&8万ビュー突破!現役エンタメライターが明かす、ドラマ・映画の感想を魅力的に伝える7つのテクニック(ビジネス部門)
ビジネス部門の受賞をガンガンに狙って書きました。
ふふふ!ビジネス部門のメディア賞はもらったあーーー!
……のはずでした。
ところが先日、人気ライターの中村さんの渾身の作品を読み「強力なライバルがきたー!」と叫んでます。
ライバルと呼んでしまうのは恐れ多いけど、呼んでみました(笑)いやもう、本当すごいからみんな読んで!
「創作大賞あるあるが言いたい〜。
渾身の作品を出していけるぜーと思った後に、凄い記事を見て凹んでしまう〜!
でも凄い作品と比べて一喜一憂しちゃうってことは、私ってなかなか凄い作品を産み落としたんじゃ?
そもそも、中村さんってライター界の神だぜ??神の域に近づけた??って、もう一回気を取り直して、自分で自分を慰めてみるぅぅーー」
創作大賞あるあるが言いたい〜
— 本田すのう (@sanji_hondasnow) July 26, 2025
創作大賞聞きたい〜#創作大賞あるある
タグ+アンケートぶらさげてもらえたら嬉しいです。
↑note界のアイドルであり、企画王が面白い投稿してたので、便乗しました。すのうさんが企画立ててると、つい参加してしまうーー!
#noteあるある
業界のみなさん、うちの本田をよろしくお願いします。(ポートフォリオです)
日本最大のライターコミュニティ運用されてるので、そこまで育てていく過程を書くのは……すすすすげー!!(語彙を失う)
中村さんとは、一回だけオンラインで昔お話ししましたが、私のことは覚えてるでしょうか。あの時オンラインでお話ししたメンバー、今思えば超豪華でしたよね。ほんと、なんで私混じってたんだろ(笑)
みなさん、バリバリ活躍されていますよね!
さらに、ヤムラさんは20万文字のビジネス記事で応募されています。なんと、広報PRの関係なので外に出せないことから「架空だけどありそうなケーススタディ」を100個作ったそうな。
中村さんも、ヤムラさんもライターコミュニティの運営で有名な方です。私は江郷さんのライター研究所しか入ってませんが、人を集めて運営するって大変だと思うので、凄いです。
私なんて、娘1人と夫1人でも、てんやわんやですよ。
娘が夜中に暴れる話です。エッセイ部門応募作品です。
毎日、夫の寝言がうるさいです。オールカテゴリ部門応募作品です。
人気noter山羊的木村さんに褒めてもらった作品です。エッセイ部門応募作品です。
ハシマさんも、かなり凄いので凄過ぎて凄過ぎて西野カナみたいに震えています。
ガチのエンタメ系コラムの本気を、ぜひこの目で確かめてください。
13.バズる記事の企画は、どう探す?100本以上の商品レビュー記事を執筆してきたライターが紹介(ビジネス部門)
創作大賞、最後の最後に書きました。ビジネス部門応募作品です。
他にも色々応募しているのですが、紹介に疲れてしまいました。自分を紹介するって労力がいりますね。体力をつけようと思います。
みなさんも、創作大賞の応援期間お疲れ様です。終わったら、みんなでビール飲みましょ!かんぱーい!!
⭐︎謝罪会見
八神さん、この度は記事を見るなり「私もやってみようかなー」ってコメントした時に、優しく対応してくださり、ありがとうございました!あなたの優しさのおかげで、私も記事を書いてしまいました!
私が感想を書いた時に、凄く喜んでくれた記事を上げてくれたのが嬉しくて、実は読み返してニヤニヤしております。
素直な想いを言葉に出して伝えられるところ。
そして、相手への配慮が隅々まで行き届いているので安心して読めるところも、八神さんの魅力だと思いました。今後ともよろしくお願いします!
中村さん、ヤムラさん。この度は、創作大賞応援期間の最後の最後に、なんだか訳の分からない絡みをしてすいませんでした。
本来なら私は彼らを憧れる立場ですが、なぜか創作大賞に限っては勝手にライバル視しており、大変申し訳ありません。生徒やコミュニティの皆様に、もしかすると私はお叱りを受けるかもしれません。
でも、創作大賞ってどんなすごい人であれ、同じ土俵で闘うんです。そして、隣で励まし合える場所でもある。
本業の方ではきっちり頭下げますので、よろしくお願いします。創作大賞プロレスの後は、今後とも仲良くしてください。実はXでずっと、眩い活動の数々を眺めております。これからの活躍を心より応援しております。
【番外編】感謝!凛花さんに全ての作品の感想をいただきました
凛花さんに、なんとすべての小説の感想をいただきました。読むのも、書くのも大変だったと思います。ひとつひとつのメッセージに気持ちがこもっていて、とても嬉しかったです。
⭐︎エンディングテーマ曲
マイトンさんの企画力は本当にすごいです。
この度は、色んなところにマイトンさんをひょっこりはんさせてしまい、申し訳ありません。少しでもPVの貢献につながると嬉しいです。
マイトンさんの創作大賞応募作品一覧です
⭐︎ポートフォリオ整えました
フォロワーのみなさん、たくさんスキとコメントありがとうございます。自己紹介のコメント欄がこんなに賑わってるのって、なかなかないと思います(笑)
⭐︎追伸
創作大賞や、他記事の感想記事は、すべてこちらのマガジンに入れております。昨年からの感想も含めて、現在238本あります。
辛い時、悲しい時、何度も読み返して糧にします!ありがとうございます!
【完】
