ノリで企画をやったら70件の100円noteが集まってしまった話
どうも、無職です。
暇なので思いつきで企画をやりました。
そしたらなんと70記事くらい集まってしまったのです。
7000円もかかるじゃねえか。
おれの生活費月5万円だぞ???
ーーというわけで、感謝を込めて読みました。全部。
死ぬほど時間かかったけど、死ぬほど面白かったです。
参加してくれてありがとうございました。
感想まとめましたので、気になるnoteがあったらぜひポチッとしてみてください。あくまでも個人の感想なので、まあ話半分くらいに見てもらえると嬉しいです。
アドバイス的なこと言うと「求めてねえよ」って老害認定されそうで怖かったので、そんな言わないようには意識してます。でも深夜に書いてるとちょっと尖った感想になってるかもしれない。それはごめん。
どうですかみなさん、
これがAIには絶対に書けないnoteだよ!!
では、どうぞ!
この記事を読んで「そういえば今月入ってからまだアナリティクス見てねえや」って思い出しました。感謝。
余談ですが、Xに課金すると詳細な分析データが見れるようになります。
X本気で伸ばしたいなって人は課金した方がいいですよ(宣伝)。
「数字に一喜一憂しない私のひとりごとメモ。」
記事に関してはこの通りで、八代さんご自身のポストについての数字や簡単な考察が読めます。多分ご自身の記録用みたいな意味合いも強いのかなと。
ぼく的には、記事内で登場したAI画像や動画について言及している記事とかもっとたくさん読みたいなと思いました!
「中小企業診断士の視点で言わせてもらうと、100円記事には『信頼関係構築』『価値の可視化』という重要な役割があります。」
国家資格を盾にそんなこと言われたら続きが読みたくなっちゃうじゃん、という導入、とても強いです。
ぼくが地方で色々やってた時は、中小企業診断士ってなんか50過ぎのおじさんばっかりで「自分のSNSすらやってない奴らに何を教わることがあんねん」と結構白い目で見ていたんですけど、みやけんさんみたいな若くて謙虚な人もいるんだなあとらためて思いました。
noteの内容めっちゃ分かりやすくてさすが!
まさに「100円noteを出すのに躊躇いがある」みたいな人は絶対チェックしておくべきですね。これ読むだけでかなりハードル下がると思います。
このnoteで検証ニキがやってる「冒頭に自分語りを導入して親近感を深める」ってテク、すごく良いなと改めて思いました。ついつい読んじゃう。これはエッセイ記事にも有益記事にも使えるので、出だしで毎回迷うな〜って人は特にやるべきですね。
内容についてもさすがです。
noteというSNSに対する考え方、向き合い方、そして「初期の立ち回りについて」も本人体験談ベースで書かれているので参考になる人は多いんじゃないかな。
ぼく同様リアルタイムで伸びてる人だと思うので、気になる人はチェックしてみてください。
やや過去編から導入の質の良いエッセイでした。
価値観や思想、バックグラウンドが見えるとやっぱりグッと引き込まれるものがありますね。たぶん読者想定は僕のような穀潰しの無職アラサーではなくて、もっと若くて世間の不条理っぽさに悶々とする女性たちなんだろうなとは思いましたが、それでも訴えかけるものを感じる良いエッセイでした。
こういう世界観を全面に出すと、共感からくる交流ってのがどんどん広がるんだろうな〜。ぼくもやってみます。
ネタ記事かと思ったら本質的な話がどんどん出てきて「さすがだな」という1本でした!
ぶーさんは記事書くのにちゃんと手間かけてる感があって、挿入画像とかのお陰でそもそもエンタメ的に読みやすい。ぼくも以前はこっち系で頑張ってましたがダルいしめんどいので今は一筆書きになってます。手間をかけるというのは職人芸です、あっぱれ。
有料内容に含まれるのでアレですが、ぼく実は⚪︎⚪︎硬貨をばあちゃんから譲り受けてまして、1枚10万円の硬貨とかも持ってるんですよ。実価値で10万円の硬貨。つまりこれ、プレミアが付いたら10万円以上にはなるってことですよね・・・?ゲヘヘヘヘへ
さぁ、一緒に金の亡者になりましょ♪
なります。
タイトルを見て「やばい、ガチで有益なやつ来ちゃった!」とニンマリしながら読ませていただきました。
メンバーシップ100件に取り上げてくれたお礼として、ズボラさんが面白いと思ってくれそうな話をする(?)という体裁で、無料では言いにくい話をしてみようと思います(結果絶対に無料ではいえない話になった笑)。
こんなん言われたら読むしかないですよね。ぐぬぬ・・・!!
で、実際にちょっと公では言いにくそうだなあということを書かれている。大胆な予想も「いや、でも確かにそれはありうるな」とぼく個人としては大分納得できる内容でした。さすが過剰考察マン…!!
note自体やnoteで活躍している人に対して、公に見えている側面とはまた別の角度から物事を深読みできる力ってのは、やっぱり本質的というか、身につけていくべきスキルだなと改めて感じます。
後半で思いをぶつけてくるのも最高です!!昭和マインド、好きです!!
とりあえず記事と関係ない(ある?)んですけど、

横浜にきたらレンタル無職お待ちしてます(営業)
記事冒頭での自己開示、それに伴っての目標が明確になっていて「なるほどそういう人なんだな」がすぐ分かりました。またそれに付随するように記事内容も展開されていて、すごくスムーズに内容に入っていけました。上手!
当人の体験談と実数が開示されていたので、これは有益系記事として十分に成立しているし、今後の展開やどういう立ち回りをしていくのかなあってストーリーも非常に気になります!面白かったです!
ぼく「俺の記事が有料なのは当然だ、だってめっちゃいいこと書いてるもん!」って本気で思えるくらい自己肯定感が高い無職なんです。
だからこういう「不安だよね」的なnoteを読む機会って、もう本当になくなっちゃったんです。心臓に毛が生えてるからさ・・・。
でも、このnoteはすごく良かった。実際にもちこちゃんがやった「不安に対する打開策」が具体的に書いてあって、それが「確かにそれやるのいいな」って思えるものでした。
こういう「(ぼくが豪胆だから)共感はできないけど、それでも良いなって思える記事」はとても有益ですね!あっぱれ!
「権威性の高い相手へ反論を展開する」というテーマが冒頭から読み取れて、前提がとても分かりやすかったです。ぼくは無職なのでマンション買ったりしたことないんですが、スーッと内容が頭に入ってきました。
家というでっかい買い物をするときには本当にいろいろなことを考えなければいけないんですね。立地、価格、広さ、資産性、住替リスク、など。
1.5畳の部屋でゴロゴロしながら豆腐ばっかり食ってる身からすると、天上人の話なんじゃねえかなと見紛う話でした。こういう領域外の話ってのは逆に身近じゃなさすぎて面白いですね。感覚的にはファンタジー読んでるのと近いです、無職なので。
なんかテキストベースでもいいけど、YouTubetとかPodcastとかの音声媒体で語るにもいいテーマなんじゃないかなと思いました。
いや〜〜いいですね、こういうnote好きです。
ぼくも昔ボカロ畑の人間だったのでDTMかじってました。書いてあること「マジでそうだよな」とうんうん頷きながら拝見しました。
このnoteは音楽に興味がない、または楽曲制作をしない人にはなかなか手を出しづらしものですけれど、ここで語られていた「デモ音源は⚪︎⚪︎⚪︎が大事」ってのは文章においても全く同じことが言えるなと思います。
ここを抑えないとすぐ離脱されるし、最後まで読んでもらえないよなあ。
コテコテの情報商材で面白かったですwww
「スマホ副業は甘くない(キリッ)」と言いつつ、最終的には「スマホ1台で余裕です!!✨」と畳みかける、ブーメラン型ロジック!
“価格落差”でのお得演出!
5000円でもなく、3000円でもなく、なんと100円!!
テンションの上げ下げがジェットコースター!実質100円に意味はないんです。「決断体験の演出」のための100円。ここで一番売ってるのは“希望”と“自分を変えたい気持ちへの投票権”ですね!
まるでドン・キホーテのPOP広告をnoteでやったような勢いがあります。
ぼくも情報商材界隈10年とかなので、なんとなく今までの変遷は見てきたんですけど、最近こういうコテコテな訴求を見てなかったので「またムーブメント来てんのかな?」と思いながら拝見しました。
本編内容としては「オレと同じことをやれば儲かる」だったので、まあ確かに同じことができる人なら儲かるよなって思います!
個人的にスキンケアとヘアケア割としっかりやってるんですよね(無職のくせに)。なので、そもそも題材から興味惹かれました。
でも、超もったいないな〜って思うことがあって…それは
滲み出るAIっぽさ!!
実際に使ってるかどうかは定かじゃないけど、AIを普段からそれなりに触ってる身からすると「この改行って」「この構成って」みたいに勘繰っちゃうポイントが結構要所にあって(自文だったらめっちゃごめんなさい)
ヘアケアに特化する発信はすごく良いなって思うんですが、どうせならアイコンも侍にしないの!?もったいなくない!?って思っちゃいました。めっちゃ伸びしろある。普通におもしろかったです!
良いな〜〜。
こういうのを「有益情報」っていうんですよ。みんな勘違いしてる。金稼げるようになる記事を有益って呼んでるのズレてるよなって思います。こういう「専門家が話すお役立ち知識」みたいなのがあるからnoteっていいんですよね〜!!
内容に関しても「確かにそうかもしれない」って納得できるものでした。こうやって冷静に言われるとそりゃそうかって思えるのに、自分の専門領域外のことってなかなか疑問にすら思えないこと多いですよね。
こういうnoteもっと増えてほしいなあ。
台湾の鹿港(ルーガン)という町に、ふらっと旅してきました。
冒頭1行で勝利してる。なんだよルーガンって、気になっちゃうよ!
全体を通して、旅ブログっぽくて良かったです。昔は旅行大好きでそれこそ世界一周とかやってたので、こういう写真たっぷりあって実体験がどんどん放出される記事は大好物です。
こういう「直接的に有益じゃないけど、刺さる人にはめっちゃ有益として刺さる」みたいなやつ、めっちゃいいですよね。ぼくも台湾には3回ほど行ったことがありますが、台南でバラムツ(魚)食いすぎてけつの穴から油垂れ流したあの時の記憶が蘇ってきました。
いい記事だ!!
いい記事ってのは冒頭でもう分かってしまうよなあ。
20年あまり勤めた高齢者施設で出会ったたくさんのひとびと。
今でもしっかりと脳に焼きついている光景がいくつかあります。
気になる導入、これ意識するだけでグッと読者の心を惹きつけられますね。みんなの記事を読んでいて改めてすごい感じさせられます。
文章の暖かさからかのさんのやさしい雰囲気が伝わってきて、なんか落ち着いて読むことができました。エッセイっぽさ、日記っぽさを交えつつも、しっかりと実益のある情報が織り交ぜられている点がすごく良い記事だなあと感じさせてくれました。
ぼくも好奇心を忘れずにいたいなと思います。
こういう特異体験を記事にしてくれるのありがたいですね。
(本人的には苦い経験かと思いますが)エンタメとしてもすごく興味深いし、なんなら類似体験をしたであろう誰かにとっては励ましの力にもなりそうですね。
絵に描いたような嫌なお金持ち社長(笑)が登場して、そんなコテコテな人って今も普通にいるんだなあ〜ってドラマを観ているような感覚で最後まで読ませていただきました。
出版、応援してます!!
タイトルが当たり前で既にちょっとおもろい。
「腹筋したら腹痛がきた?」
「筋肉痛になったのかな、そらそうやろ」
そう思いながら読み進めていたら、当初の予想とは異なるタイプの腹痛がやってきていて(失礼だったらすいません)ちょっと裏切られる形でふふっとしました。
ぼくも万年ダイエット中なのですが、身体に優しい痩せ方を心がけたい次第です。
あなたは恋愛経験は豊富ですか?
この質問に対して自信をもって
「はい」
と答えられる人は回れ右でお願いします。
元クズなので冒頭で回れ右をしかけましたが、100円払ってるので最後までちゃんと拝読しました。
冒頭はいい感じでつかみを抑えているなと思ったんですが、これは流石に「AIで書きました」感を隠そうとしていなすぎるな!?自分の体験とか意見とかエッセンスは入れたほうがいいなじゃないかな〜と無職は思います。
内容については「うんちをしたらトイレットペーパーでお尻を拭きましょう」くらい当たり前のことを書いてある印象。
これだと「こんなアドバイスするやつ絶対モテないやろ」ってなっちゃうので、モテ発信するならもっと死ぬほど尖らせた方がいいと思います!モテ界隈はマジで強者が多すぎるので一般論で挑むのは全裸で戦争行くようなもんですよお!
タスク管理術について。
切り口すごくいいなと思いました!タスク管理ってまあ下手な人ばっかりでみんな「時間ない」って謎の言い訳しまくってるので、需要があるポイントだろうなって感じがします。
で、もうちょい具体が入ってるとより良いなあと思いました!
「タスク」ってジャンルが広すぎて、それによっても管理術の中身ってめちゃくちゃ細分化されるじゃないですか。例えば「営業」の場合と「カスタマーセンター」の場合でもタスクは大きく異なるから、一概に言えない大枠のテーマなんじゃないかな〜などと感じました。
・・・とか偉そうなこと言っちゃったんですが、100円noteでそこまで書けるかよ!と言われるとそれまでのような気もしてくる。より本気で細かく書いた記事も見てみたいです!
これこれ!!こういうのが読みたいんですよ!!!
いわゆる「マニアックだけどためになるしいつか役に立つかも?」みたいな絶妙なところをついてくる記事でした。いやあ面白い!ぼくは弁護士にお世話になったこともあれば、公人として仕事をしていたこともあるので、なんかちょっと親近感を感じながら拝読させていただきました。
こういう体験を体験をしたためておくことの大切さが身に沁みます。
ぶっちゃけもう稼ぎ方とかSNSの伸ばし方とかいいから、こういう自分ならではの体験とかマニアックなことを書いてほしいなって思いますね。
良記事でした!!
『チ。―地球の運動について―』、途中までしかアニメ観てなかったのでこれから観る予定です。
今回の哲学的な記事を書くにあたっての一つのきっかけになった作品とのことだったので、ここにもうちょい言及してくれたらより嬉しかった(超個人の感想)
あと、無職はAI感を察知しましたよ。無職とAIって無機質さが似てるから引かれ合うのかな・・・勘違いだったら本当に申し訳ない。でも無職は感じるんだ、この波動を・・・!
「自分ならではの体験を克明に記載する」をもっともっとやってほしいなと思いました。それこそ「チ」の話とか、具体体験や秘話を入れたほうがオリジナリティが増して、AI感は薄まる。著者の輪郭が見えるっていうか、そういう感じがあったほうが記事の満足度は上がるんじゃないかなあと!哲学っていかに「自分はこう思う」を出せるかの領域だし、もっと自分を全面に出した例文とか読んでみたいです!
素晴らしかった。オピニオン記事、大好き!!
こういうどう足掻いても生身の人間にしか書けない記事を書いてこそのnoteじゃん、とぼくは思います。退職エントリ(っぽい記事)を久しぶりに読んだ気がしますが、赤裸々に現状を書いていらっしゃってこの先も頑張れ〜と応援したくなりました。
起業塾は「行動<<<勉強やら人脈やら」になると一気に停滞して何も意味なくなっちゃうので、ちゃんと動くこと意識してガツガツ頑張ってください!
めっちゃ応援しています!!
問題提起型のオピニオン記事でした。
表題にある「新卒教員の自殺ニュース」は僭越ながらこれで知ったのですが、なかなかショッキングな話です。ぼく自身もちょろっと行政に携わっていたことがあり、教育委員会ひいては学校組織の異形さというのを身をもって実感したことがあります。
記事内で書かれていた意見には賛同できる部分が多く、まあ本当にこの国は長年のツケが回ってきているよなあと最近強く感じます。小笠原さんは学生さんということなので、note書いてる時点ですごいなあと思います。日本を変えるのは君たちだ。俺は無職だから無理だ、頼む(他力本願)
なんだよ塩まじないってよお!!!好きだよそういうの!!!
ぼくも塩に関してはなかなかうるさいですよ、記事にも書いたことがあるくらい調味料の中では塩が好きですから↓
文章とか世界観からアメブロを彷彿としました。(伝われ)
スピ系はアメブロで盛り上がっててみんな仲良く効果とかについて交流している印象が大きいので、この感じだとアメブロにも同じテイストでコピペするだけでちょっと展開が広がるんじゃないかな、などと。
ところでぼくも塩まじないをしたら宝くじ2億円くらい当たるでしょうか。
小説風の子育て日記っておもしろいですね!
ぼくも自分のこと書くのなんか小っ恥ずかしいから、自分語りするときはフィクションっぽくしたりして書きます。子育て日記はお子さん大きくなった時にそれとなく読んでもらえたりするので、なんかすごくいいな〜と思います。書いた本人は恥ずかしいかもしれないけど。
これについてはもう内容に口挟むのは不粋なのでしません!
なんか家族っていいなあって思いました。ぼくは一人で今カップラーメンを食べながらこの文章を書いています。深夜2時です・・・。
読前:いいね数どうなってんねん、絶対いい記事じゃんかよ!!
読後:やっぱいい記事じゃんかよ!!!!!!
冒頭でさくらももこさんと朝井リョウさんの名前を出してる時点で「こいつ、できる」と思ったんですけど、超できる人でした(こいつって言ってすいません、許して)
エッセイ書きを志している人は読んでおいて損のない記事です。っていうか読んでおいたほうがいいと思います。「無職の言うことなんか当てにできるか」という人がもしおられましたら、ぜひいいね数をご覧ください。ぼく以外にも1300人以上の人が大小判を推しておられます。
神保町にはぼくがドラえもん映画祭で定期的にお世話になっている神保町シアターがありますし、カレーの名店も多いんですよね。いいな、神保町に行きたくなってきちゃった。こういう「読者の行動喚起」まで起こしちゃうエッセイってマジで珠玉ですよねえ。良文に感謝です!
とても良い成長記録ですね。こういう、側から見ると些細な小さな一歩かもしれないけど、大きな一歩である!みたいな記事は多くの人の勇気になると思います。
おせっかいアドバイスとしては、こういった成長記録はどんどん無料で出しまくったほうがいいですよ!(今回はぼくが企画で100円note書いてって頼んでるので当たり前なんですが)こういうリアルな成長記録ってマジで初級者にしか書けません。ぼくにはもう書けないんですよ。
そこがハクさんの強みです。副業がんばってる様子、うまくいってない様子、ちょっと成長できた報告、ぜんぶ公開していってください。応援しています!!
プロンプトエンジニアっていいポジションですよね。
この内容って結構初級者向けだと思うんですが、これってもっと汎用性高くするというか、オーダーメイドでプロンプト頼んだほうが圧倒的に効率良いチャッピーが爆誕するとかあるんですか?気になります。
AIって本当に使う人によって生成クオリティが変わるので、ここを底上げできるような活動や展開ができるとビジネスとしても普通に稼げるんだろうなって思います。
記事の内容も100円で出すにふさわしい、ライトだけど役立つテイストで良かったです!これでAIリテラシー上がる人が増えたらいいなあ。
シンプルながら本質的な情報が書かれていて良い記事でした!
難しいこと言ってないし、そうだよねって内容なんですが、多分売れてない人ってこういう当たり前に押さえておくべきポイントができていないんですよね。このnote参考に推敲したらクオリティは間違いなく上がるんじゃないかなと思います!おすすめです!
余談ですが、こういう良いnoteを見た時に思うのは「とはいえ、多分それがわかったところで自分で変えたり考えたりができないから売れてないんだろうなあ」ってことです。ここ、どうにかしていきたいなあ。
noteが売れた嬉しさを記録した記事でした。
最初の収益ってすごく嬉しいですよね。ぼくが人生初のお金をもらったのは18歳の時に決まったweb小説連載で、最初は月5万円くらいだったんですがめちゃくちゃ嬉しかったのを今でも覚えています。アルバイトや会社の仕事以外での稼ぎって、なんか認めてもらえた感覚があって達成感もひとしおですよね。
こういうプロセスの要所で感じた気持ちを切り取って記録しておく作業、とても大切だなと思います。自分自身が読み返して原動力がどんなだったか思い出せるし、誰かのお薬になることだってありますもんね。
共感覚のお話を少しさせてください。
男の子はみんなこういう系の話が大好物です。おっさんも例外ではない。
アーティスト然とした話ではありますが、こういった感覚的な受信機関ってどうしても幼い頃のほうが強いんだよなって改めて思いました。変に理屈を知らない時代の方が、ぼくたちは純粋に見たまま感じたままを(知らないながら、拙いながらに)どうにか言葉にして伝えようとがんばれていたのかもしれないですね。
「わかりやすさを優先しすぎるとアーティストは死ぬ」っていう言葉を思い出しました。(すいません今考えました)
皆さん、こういう自分の畑についての記事、もっと書いて欲しいな!
すごい良い記事ですね!
こういう、前面に「この記事は有料級!すごいです!」みたいな厚かましさを出していないけど、読んでみるとちょっとした気づきがある系はやさしいなあと思います。
この記事で語られていることってささやかな工夫ではあるものの、これがハマる人って実は意外と多いような気がしてます。そういう小さな自分のtipsを世にこっそり公開する、みたいな使い方はnoteとの向かい合い方としてすごく良いなあと思いました!
私はかつて特殊詐欺グループの指示役として活動し、服役した経験があります。刑務所の中での生活は、想像とは異なる独特な世界でした。
めっちゃ最高の掴みですね!
ぼくは刑務所にはまだ入った経験がないので鈴木さんは人生の先輩です。うっす。
そして記事の内容、すごく面白かったです。
刑務所というかなり特殊な空間のエピソードではあるものの、人生における「いかに頭を使って目標へタッチするか」みたいなところは本質的で、娑婆にいようと重要であることには変わりないよなと思いました。
こういう話ってコミカルタッチにすれば小説とか漫画とかにも昇華しやすいし、普通の人がなかなか体験できない系なので(悪いことするのはアレですけど)過去編としてはめっちゃ強いですね!
お勤めご苦労様でした!
ぼくもいっときは旅人コミュニティに属していたそれなりの旅好きなんですが、「旅楽しい〜!」「いろんな人いる〜!」「めし美味え〜!」「温泉サイコー!」みたいな小学生マインドで旅をしていたので、こうやって旅による自己成長とかそんな考えてませんでした。
改めて、他人の頭の中を覗き見できるのがnoteの良いところですね。
主題が同じでも各人によって展開のされ方が全く違う。kojiさんの旅に対する思いみたいなものが伝わってくる良いnoteでした。
あのちゃん好きなのでゲロチューに惹かれました。
さて、それにしても"普通"や"多様性"って言葉を使い、自分にとって都合の良い様に他人を動かそうとする甘ったれさんが多過ぎるなと感じる。
ここら辺もシンパシーを感じます。
甘ったれが多くて目眩がするぜ。まあおれは無職だけどさ。
全体的にすごく良いオピニオン記事で、うんうん頷きながら読ませて頂きました。こういう切り口での主張をどんどんやってく主婦とかってすごい面白いなって思うけど、まあ炎上リスクも0じゃないなってのはこのテーマの副題でもありますよね。
ぼくは基本的に「雑魚ほど自分の権利を主張するよな」と思ってるので、弱者救済みたいなスタンスからは結構遠い位置にいます。要約するとやさしくないということになるのですが、そんなぼくの視点からは「いいぞ!もっとやれ!そうだ!その通りだ!」というスッキリ爽快noteでした!!
すごい面白かった!!!
「シン、多すぎね??」って心から思いました。
ぼくは歴史あんまり得意じゃないし、中国とか三国志みたいなやつにもそんなにどハマりした時期がないタイプなので本当によく分かりません。キングダムも雰囲気で読んでます。
そんなぼくでもめっちゃ面白く読ませていただけました、史実をエンタメよりに書けるってのはすごい才能だし、なんか解説系とかを書くのめちゃくちゃ上手なんだろうなって思いました!
才能って言葉を諦めのために使う人があまりにも多くて、そうじゃねえと思うんだよなーと思うことがよくあります。
このnoteはそんな才能問題に一石を投じているなと思いました。
なんか、才能ってのには種類があって、それこそ見栄えがいい才能もあればあんまりパッとしないしょぼい才能もあるわけです。その価値は時代やトレンドによって変わる評価軸の上でしか判断されないから、みんな「自分には(他人から羨まれるような誇るべき)才能がない」って思っちゃうんだろうなって思います。
才能ってのは、多分誰にでもあるよね。しょぼいかどうかは知らんけど。
このnoteは自分に才能なんてねえよって人こそ読んだらいいと思います。
習慣術として打ち出すなら、もうちょいテクニック的なノウハウや根拠(データとか論文とか)があると嬉しいなあと思いました!
体験談としてのエッセイ的なエッセンスはとてもよくて、頑張って100日間投稿されたんだなあというのは伝わりました!ただ割とマインド面での指南が根性論ぽかったので、多分これを読む読者としては「習慣化するための具体的なテクニック」が多い方が響くんじゃないかなっていう蛇足助言です。
だから、ツールのご紹介はすごいいいなって思いました!
毎日100日投稿して気づいたことが「お気持ち/感想」だったので、ここも数字とかデータでこれがこれくらい伸びました!ってのを語れると「こなさんみたいな結果出したい!」という人の先生ポジション取れるんじゃないかなと!
レジ接客をしたい! と18年務めた会社を辞めた
その理由の一つ
カスタマーハラスメント(モンスタークレーマー)の実態を知りたい
冒頭からすごい勢いで話が始まるので「えっどういうこと!」とめちゃくちゃ興味を惹かれました。
からの結論、すごい納得しました、腑に落ちたというか、確かにそうだろうなっていう感想です。これを実際にカスタマーの現場に立っている人が言うんだから信憑性が高そう、めちゃくちゃ面白い実験データだと思います。
またレジ仕事の難しい部分や、実際に遭遇するめんどい瞬間など、やっぱり実体験を書いた記事にはそういう記事からしか得られない栄養素があるなあと感じました。面白かったです!
FIREという題材は注目度あっていいなと思いました!
ただ、動機や行動が弱いので求心力があまり出せてなかったのがめちゃくちゃ勿体無いなという印象です。大学生ってリスクなくいろんな挑戦ができるという点において、圧倒的に大人よりもトライしやすい環境なので、もっとFIREに向けた思いや実際の行動が伴っていればすごい量記事になったんじゃないかと思います。
実体験(行動)が伴っているか否か、で記事が読まれるかどうか決まりますね!自分の頭の中だけで物語が完結している話(やろうと思った!ちょっとやった!やめた!)よりも、実際に行動が伴っていて臨場感伝わってくる話の方が、面白いポイントが作りやすいってのは大きいなと思います!
FIRE目指すのやめた後の話も楽しみにしてます!
過去の自分、ひいては同じような状況にいる人へ向けたオピニオン記事でした。すごいよかったです。体験系は感情が乗ってくるから読む側としても熱がこもっていくなって思いました!
ぼくは世渡り上手なのであんまり新卒でも苦労しなかった(嫌味じゃないよ)ので、こういう記事が書けません。うざくておもろかった客の話なら無限に書けますが、こういう寄り添ってあげるような内容の記事は苦手なんです。
おかこさんのこの記事に救われる人が世界には結構たくさんいるんじゃないかと思います。大変な思いしてる会社員は読むべし。
すごく面白い切り口での発信だなと思いました!
キャラクターが立ってるのと、発信のテーマや切り口も万人受けしそうで読んでいて面白かったです。寄り添える内容だしエンタメ性もあってすんなり内容に入っていけました。
記事一覧もサムネイル気合い入っててすごい!って思ったので、導線としてのXを本格的に伸ばしていったらめっちゃ良さそう〜!!良い記事をありがとうございました!
めっちゃおもろかったwwwwwwwwwwwwww
「キーウェイティン・リージョン」ってなんだよ。
ぼくこういうコテコテの企画系すごい好きです。っていうか、普通にふつうに万人が好きだと思います。シリーズ化したら人気になるんじゃないかなって!
皆さんぜひ読んでほしいです。おもろいので。
いつか「キーウェイティン・リージョン行ってみた」もよろしくお願いします。
手帳使わないマンなのでほぼ日手帳すら知らない無知でした…。
• ほぼ日が“楽しく続く人”の特徴
• 現実的に使いこなすコツや工夫
• 書けなかった私の反省と学び
• 「挫折しない手帳選び」の考え方
ここら辺について有料パートで語られると思って楽しみにしてたんですが、あんまり言及がなくて「あれ?」ってなっちゃった!ガチモンの有料記事をやっていく場合においては、前述した内容を押さえてないと不満になっちゃうのでしっかり網羅性を重視して伏線貼ったら回収する!を徹底したほうがいいかなと思いました。
シイナさんは名前からしても手帳愛がすごいある人だと思うので、もっともっと手帳に対する偏愛を語っている記事とかが読みたいです!
AIについての結構ディープめな話が読める記事でした。
最近よくある「AIでサクっと稼げた方法」みたいな、エセクソAIマンが書いている銭ゲバ記事と違って、AIについての知識をしっかり補強できる内容でとても興味深かったです。
けっこうボリュームがあって、かつ内容が難しい(頭使って読んでいく系)だったので、これを分割してもう少しライトなサイズ感でより深掘りとかしてくださるといいなと思いました。
っていうか僕がそれ読みたいなってだけなんですけどね。笑
転職に失敗した過去の話から、奇跡の本を紹介するという記事。
こういう「経験者だからこそわかる系」はきっと誰かのためになるので、どんどん書いていってほしいなと思います。過去の苦しかった自分と同じ状況の誰かを助けられるって、発信冥利に尽きますよね。ぼくは転職に失敗したことがないのでこれは書けない。良い文章だったなと思います!
精神の自己治癒力が高すぎる、あるいはダメージが入らなすぎるマンなのでこういう本を読む機会がマジでない。ちょっと興味があるので機会があったら手に取りたいなと思います。
めっちゃ面白かったです。
というか、マジでみんなこれくらいやった方がいいのにって思いました。
ぼくは月5万円で生活する無職なんですけど、一人暮らしだったらマジでお金なんてかけなくても余裕で生きられます。月10万円とか、15万円とかって生活費の人の話を聞くと、ぼくみたいな無職は「みんなすごい贅沢してるんだなあ」と思います。
ライフスタイルは千差万別なので別にどうでもいいんですけど、お金がないとかフリーランスになりたいとか言ってる人に関しては、毎日オートミールと豆腐とプロテイン飲んで暮らせば食費なんて1万円も掛からないのになって思います。支出を減らす、は生きる上での至上命題である。
私はまだ有料noteを出してません。
それは、わたしのかく文章に有益性がみえないから。
つまり自信がないんです。
こういう人が多いんじゃないかなと思いました。
今回の企画は「いいからとっとと100円で出して!買うから!」ってものだったのですが、これを機に初有料noteを書いたという事実だけでも大きな一歩なんじゃないかなと思います。まずはお疲れ様でした!
で、これは別note(本企画の裏話的な記事)で詳しく書きますが、ぶっちゃけ有料noteと無料noteの違いってそんなにないです。強いて言うと「著者がどっちの設定にしたか」くらいです。こちら側からすると好きに有料にすればいいじゃん、くらいの温度感です。
ただ別に有料noteがえらくて無料noteがダメってわけでもないじゃないですか。ぼくは無料noteを書きまくって継続力と文章力を上げていけば、勝手に自信はついていくものだと思います。書きましょう!
初のポッドキャスト配信までを臨場感たっぷりに綴っていて面白かったです。
過去の話から、現在のリアルな話(収録場所ってちょっと困りますよね)とかも入っていて、思い立ってから実行するまでの流れがイメージで流れ込んできます(笑)
こういう些細な記録でも、行動した話って誰かの背中を押してあげられると思うんですよね。特に「ポッドキャスト気になってたけどやってないな」って人にとっては、その一押しになる記事だなって思いました。
面白かった〜!!!
みつさん、育休のリアルを発信ってのはまさに「今起きていること」をリアルタイムで発信できるのですごくいいなあと思いました!説得力がある!
さて、内容は育休を取るためのノウハウ。
ぼくは無職な上に子供がいないので育休とめちゃくちゃ遠い位置にいるんですけど、内容は読んでいて納得できる部分が多くありました。権利だからって行使できるかっていうと、やっぱり人によっては躊躇ったり気まずさに苦しんだりするよなーって思いました。
これも「誰かの役に立てる記事」ですね!すごい良かったです!
収益化か、創作か、あなたはどっち!?
という論争にいまいちピンときていません。
何度でも言うけどどっちもしたいんです。
冒頭から「わかる〜〜!!!」って声出ました。
わかる、そうなんですよ。どっちもやりたいんですよ。
ここぼくもバランスよくやっていきたいなって思っています。
内容がかなり共感できるポイントが高かったし、記事内で出てくる図解とかエクセルデータとか、とにかくプロの仕事って感じがプンプン臭うぜえ!!
これってnoteやってる人にとっての命題だなあと思う。
みんなでいい塩梅を探っていきたいなと思わせられる良いnoteでした!あっぱれ!
「もっとnote読めよ。書いて書いてと、書く欲を掻き立てる前にまず読めよ。愛せよ。」
そうなんだよな〜〜〜。
しかもこれ、多分ですけど「伸ばし方、稼ぎ方、増やし方」みたいなものに対していってるんじゃない。もっとこう、情緒あふれるエッセイとか、日記とか、備忘録とか、そういうものを読めよ!っていう叫びだと勝手に解釈しました。
で、引用されてる記事も拝見しました。めっちゃ良かった(小並感)
ぼく自身エッセイと有益っぽいものの配分は気をつけているんですが、それだけじゃないよな。やっぱり「良い記事に触れる」ってインプットも、noteを使う上では欠かせない重要な要素だと思いました。他人の記事をネタに自分も同じテーマで書く、とかはやってみたいなと思う。
着眼点、すごく面白いなあと思いました。要するに本を全部読んでる時間がないならばチャッピーを使って要点を抑えて速読(亜種)したらいいじゃない?的な内容だと理解しました。まあぼくは時間がありすぎて1日3冊とか本を読めるんですけどね。
内容的にここが惜しいなって思った点は、この文章自体がチャッピーに「アジャイル読書について書いて」って指示して出来上がった文章ぽいなって感じがしたところです。(ほぼ自作だったら本当にすごい!)
ぼく自身AIを活用するのは賛成派なんですが、いかにもそのまま使ってるぽさを感じると途端に「ああ〜AIかな」って思っちゃうのは、まあ、アナログ野郎だからなのかもしれません。
アジャイル読書、結構興味深いので今後ノウハウ系の書籍を読むときには活用してみたいなと思いました!
「自分って何なんだろう?」
この問い、なんというか人生の命題っぽさがありますよね。
中学生くらいの頃(自我が確立した時点)に多くの人がぶつかる壁でもあるし、大人になってからも定期的に立ちはだかってくる。なんか、一生付き纏ってくるよな〜って気がします。
記事ではたけちさんの実体験を心の声多めで綴っており、一人の葛藤とエピソードから生まれた気づきが内包されていました。良かったです。他人の苦悩っておもしろい(interesting)ですよね。改めてこういう自問自答の大切さと、「おれは何だろう」ってというクエスチョンが残りました。
おれは無職でした。そうだそうだ。
めっちゃ面白い着眼点だなって記事でした〜!!
財布の中に100円玉が1枚。
飲み物を買うには足りないけど、うまい棒なら9本買える。(10本って言いたかった🥺)
え、うまい棒って今十円じゃ買えないんだっけ!ってなった。
これを読んで無職にとっての100円は何かを考えた。
お水:スーパーで汲んでるので0円
オートミール:1食あたり30円
プロテインスープ:1杯およそ10円
お茶漬けの素:1食あたり35円
=75円
ぼくにとっての100円は、ご飯1食分よりも価値が高いです。
改めて大切にしようと思うと100円玉が愛おしい気持ちになってきますね。キャッシュレスなんで持ってないんですけど。
いいnoteでした!!感謝!!
??????
めちゃくちゃ面白かったです。一気読みしちゃいました。
いや、本当にいめっちゃ面白かったです。なんですか、これ。
普通にこっちの道で活動していってほしいです。マジで面白かった。
みんな読んでみてほしい。めっちゃ面白かったです。やばい。
きました、実体験を語る系note。もうこの時点で好きです!!
チャッピーが1000部売れるっていうから期待して出版したKindle本が2冊しか売れなかったそうです。めちゃくちゃおもしろじゃん。チャッピーさすがに期待させすぎですね、あいつたまにこういうテキトーな仕事するんですよ。もっとしっかりしてほしいものです。
序盤はそんな自虐的なエピソードですが、全体を通して具体的な数字が出てきたり、それでもKindle出版の良い点が語られていました。ぼく的には「Kindleで不労所得を得る方法」みたいな有料noteよりもこういう方が断然価値が高いなって思います。
こういう記事に出会えるから企画ってやめらんねえよな!!!!
すごい面白かったです!!みんな読んでくれ!!!
「パンどろぼう」は読んだことないんですけど今度いつもの図書館で置いてないか児童書コーナー(?)を探してこようと思います。不審者で捕まったらあいすこひさんのせいですからね。
(ちなみにぼくもいい人すぎるよ展行きました)
ゆなさん、受験生らしいですね。JKってことです。
マジですか?
noteの内容は分析系で、ぼく含めた色々な方(トレース)に対しての考察を展開しています。正直めちゃくちゃ粒度が高くてビビりました。ぼくの分析に関していうと「マジでその通りだな」って思いました。本当にあっぱれとしか言いようがありません。脱帽しました。
普段はポッドキャストやってるということで、このnoteを読みながら音声も聞かせてもらったんですけど、おしゃべりしてる内容もめちゃくちゃしっかりしてる。何だこれ、やべえな。
ぼくが高校生の頃って何してたっけなあと思ったら好きな女の子に曲書いてフラれてましたよ。あとはスマブラやったりかめはめ波の練習してただけです。最近のJKってみんなこんなしっかりしてるの??おじさん怖いよ。
Geminiの機能紹介、使い方紹介記事でした。
チャッピーの記事はめちゃくちゃ見かけるんですが、意外とそれ以外のAIに関してのnoteって少ないですよね。ぼくもスプレッドシート使うついでに触ったりしたことはあるんですが、いまいち各種AIの違いが分かってないのでこういう記事はもっと増えてほしいなと思いました。
画像挿入とかもあって丁寧でわかりやすい内容でした。
ただ「結局これチャッピーでも出来るんじゃないの?」という疑問は拭えなかったので、その点もあったらすごい嬉しいです!
インプット中毒の人めちゃくちゃ多いなと思うんですよね。
太郎さんはそれを自覚していて、この度アウトプットの第一歩(?)を踏み出されました。おめでとうございます!記事内でもおっしゃってた通り、インプットだけだと縁実は(非常に)変わりにくいんですよね。参考書読むだけじゃ成績上がらないし、教則本読んでるだけじゃ野球できるようにならないし、ビジネス書読んでるだけじゃ経営者にはなれないってやつですね。
「インプットは超重要だけど、アウトプットはそれ以上に重要である」ってどっかの誰かも言ってます(テキトー)
そして記事内でおすすめしている「⚪︎⚪︎ラジオ」、ぼくも超大好きですww昔から大好きな彼の才能が光ってるなあ!と思います。やっぱインプットは楽しいんですよね、でもアウトプットも楽しいのでやっていきましょう〜!
ビジネスができる人の理路整然とした良い記事でした。
言ってること全部「せやねん」だった。ぼくもnoteで「noteの売り方」はあんま勝てないよなって思ってます、差別化できないから。競合が強すぎる。お茶漬け食いたいなら永谷園でいいやん、みたいな現象がもう起きていて、既に強い力を持つインフルエンサーに数字で余裕で勝てないんですよね。
けっこうみんな「有料note=自分が先生ポジションでモノを教える立場にならなきゃいけない!」みたいな先入観が強いんですよね。そんなことないのに。ただ自分がやってきた経緯と結果を出して「こんな研究結果ですよ」っていうだけでも、そこにはあなただけの価値が乗りますよ。
で、それをできるだけみんなと違うことに寄せればOK。差別化できます。
いいnoteでした。なんか自分も改めて考えるきっかけになったなと。
うわあああああああああああああ
全人類、読んでください!!全編無料だから!!
このnote、ぼくの記事を繊細に読み解いて感想を書いてくださってます!!しかもこれが「有益系記事」じゃなくて「レンタル無職の記事」なのがめちゃくちゃ嬉しい!!そうなんだ!!おれは実はそっちをみんなに読んでほしいんだ!!嬉しい!!!!
これの感想です。さあ、あなた読んで。3分で読み終わるから。そんでまるやまさんの感想との違いを楽しんでほしい。
実益系じゃない記事の感想って、まさに幼少期にやった夏休みの読書感想文みたいなもので、その感想文自体にも書いた人のセンスや価値観が乗ると思っていて。まるやまさんの書く文章は感性が豊かですっと読めますね、他の記事も読みたいなと思いました!感謝!
かなり尖っていて個性が溢れるテーマ選定、素晴らしいです!!
ぼくもクズ時代に地下アイドルとは以下略
地下アイドルって戦場で、本当に熾烈な争いというか、過酷な環境での努力が繰り広げられているフィールドだと思っています。マーケティングにおいても色々な手法が取られていて、たまにTLに流れてくることもあるので「すごいなあ」と思って眺めていたりします。
音楽サブスクリプションは業界でも賛否両論分かれるところではありますが、この記事で書かれている考察にはなるほど確かにと唸りました。特にアイドルはCD売って収益化ではなく、ライブが命で、グッズやチェキが大きな収益源で、と考えるとサブスクとの相性はものすごくいいんだろうなと思いました。気づきがあったぜ…。
チャッピー使って成果出たよ!の記事。
チャッピーは生成AIとして最近注目されがちですが、文章書かせたり画像作らせたりするだけじゃなくて、戦略立てるアドバイスをもらったり壁打ち相手になってもらったりするのが良いとぼくは思ってます。
チャッピーが書いた文章って普段から使ってる人には「あっ」てばれるんですよね。別にそれ自体はいいんですけど、これがnoteと相性いいか?ってなると、今のところまるパクリAI文章って△のような気がしてます。noteは自己表現を目指す人、それを読みたい人の割合が他のSNSに比べて大きい気がするので。
この記事の内容みたいに、チャッピーにXの戦略立てる相談とかする使い方、ぼくはけっこう好きです。
いやあ、いいnoteだ。
書いてあることも納得できたし、正直このポイントって本当に大切だよなって思います。マーケ的な観点で言うと、不安を煽ったり購買意欲を掻き立てたりする訴求方法もありますけど、そういう売り方のテクニックというよりは、こういう中身に言及する方が実のある話なんじゃないかなって感じ。
とはいえ、これを実践するためには最低限(中級くらい?)のライティングスキルは必須だし、やはり机上でうーんと頭悩ませているだけじゃあ辿り着けない領域でもある。
書くことと、生きること。これはどちらも手抜いちゃダメ。
改めてそんなことを思わせてもらえるnoteでした!
こちらも良作でした。文章読みやすいし、伝えてるメッセージがものすごく良いなあと!
記事内で語られている通りで、弱者には弱者の戦い方があるんですよね。それなのに謎に見栄張ったりフォロワー買ったりして虚勢張ってるバカ人が多いの「そうじゃねえんだよ」ってぶん殴りたく教えてあげたくなります。
まだブランディング迷子の人は、このnoteを読め。実践しろ。めちゃくちゃ本人の実体験が載っててイメージしやすいぞ!!
部活エピソードにもありましたけど、結局は泥臭いことをいかにやれるかってだけの話だなあと改めて思いました。令和のフィールドで昭和マインドで動けるやつが一番強いってやつですね。
最初「えっ怖い話かな」と思っちゃった。
(まあ怖い話ではあるかもしれないけど)最後まで読んだら考えさせられる創作短編でした。淡々と進む感じ、主人公に感情移入させるような雰囲気ではなく、物語が進んでいく感じ、読み切り作品を思わせる読後感の良いお話でした。よかった!
noteはクリエイターにスポットを当てるプラットフォームなので、みんなどんどん創作やらエッセイやら日記やらを書いていくのがいいと個人的には思っています。もっと書いてくれ〜〜!
これまた、ものっすごい力作だ!
「この記事1本書くのにどれくらい時間かかったんだ?」とついつい気になってしまうボリュームで、記事内には画像がふんだんに組み込まれ、めちゃくちゃオタクでディープなテーマについて熱量高く突き進んでいく。
なんというんだろう、好きを展開していくとこういう変態じみた境地へ突入するんだって思いましたね(すごい褒めてます)
西尾維新を感じる。めだかボックスとか、暗号学園のいろは、あたりの頃の西尾維新。あの田を寄せ付けない独創性と「どんな脳みそしてるん?」て感嘆してしまうような、あれと同じ匂いを感じました。すっげ〜!!!
(余談ですが「ハルチカ」シリーズ、ぼく1作目が販売した日に買って読んでるんですよね。なのでこの名前が出てきた瞬間に「おお!」って唸りました)
以上!!!企画の感想でした!!!
こういう機会を作らないとぼく自身なかなか人のnoteを読みまくるってことがないので、けっこういい企画だったなあと思いました。
(もし「応募したのに感想ない」って人いたらDMください)
ちなみに5/10(土)20:00〜からまた新たな企画を展開します。
こちらもこの企画同様、すごく皆さんにとって得する内容になっているのでぜひまた懲りずに挑戦してもられたら嬉しいです!
参加くださった皆さん、ありがとうございました。
有益情報はこちらのマガジンにまとまってます!
ビジネスっぽいのが読みたい方はぜひフォローください〜!
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ここまで読んでいただきありがとうございました!
メンバーシップもよかったらぜひ覗いていって下さい!