トピック


ときめく青春から現代を生きる大人の恋愛まで
応募要項
投稿形式
・本文文字数(あらすじ除く):2万字以上 ・審査対象範囲:本文の先頭から14万字分まで ・形式:短編/連作短編/長編 いずれも可 ・あらすじ:必須
応募規定
関連イベント
参加メディア

求める作品像
「大人」に向けた恋愛小説に出会えればと思っています。
(朝日新聞出版)
オリジナリティと個性を強烈に感じさせるエンタメ小説をお待ちしています。
(電撃文庫)
舞台設定は何でもOK。女性読者が「こんな恋愛してみたい!」と憧れとトキメキに溢れた物語を期待しています。
(メディアワークス文庫)
既存の恋愛観念をぶち壊すような、芯をもって強く生きる女性が描かれた大人のための令和式・恋愛小説
(光文社)
世の中に配信ドラマが溢れている今、とにかく切り口が斬新で胸が高鳴る作品を求めています!
(テレビ東京)
極上のハイスペックなヒーローから溺愛される“甘くドラマチックな恋愛”を描いた作品を待っています。
(ハーパーコリンズ・ジャパン)
今の時代の空気とあなたの感性を共振させてください。青い恋から老人の性まで、心拍数の跳ね上がる「愛の物語」を!
(双葉社文芸出版部)
誰かを想う痛みさえも愛おしい。読んだあとに大切な誰かに会いたくなる、温かな恋の物語を募集中です。
(文藝春秋)
創作大賞2026 関連リンク
過去受賞者に聞く作品づくりの工夫
創作大賞2025 双葉社文芸出版部賞
YASUさん|「パーティーはいつか終わる」
キャラの会話が台本の読み上げにならないように心がけました。これは僕だけじゃないと信じていますが、日常会話のほとんどは無駄な内容が占めているものだと思うので、あまり持っていきたい展開に引っ張られ過ぎず、キャラの会話を伸び伸び書く意識を持ちながら物語を進めれば没入感も増すと思います。他に意識したことで言えば、話ごとにサムネイルを変えたり、募集要項にはありませんが記事の冒頭に目次を設定したりなど、文章表現のノイズにならない程度に外部情報をうまく使うように工夫しました。
創作大賞2025 別冊文藝春秋賞
渡邉怜(渡邉有)さん|「終わらない夏の終わり」
受賞作は2年前に執筆した作品ですが、創作大賞への応募にあたり改稿を行いました。具体的には、物語の中盤にあったエピソードをあえてプロローグとして冒頭に配置し直す、表現の洗練などです。また、投稿先に合わせて硬い文体を少し軽めに整えつつ、主人公の心理描写がより鮮明に伝わるよう意識しました。セクションごとの引きや、ストレスなく読み進められるリズムは、読者様の離脱を防ぐためにとても重要だと思うので、それらをじっくりと突き詰める時間を持てて良かったと思っています。
創作大賞2025 メディア賞受賞作品
過去の受賞作品一覧
メディア化の実績


























