メインコンテンツへスキップ

#ぼくの名前はラワン

関連タグ

ぼくの名前はラワン

440円
監督
エドワード・ラブレース
出演
ラワン・ハマダミン
上映時間
89分
公開年
2026
レーティング
G
ぼくの名前はラワン

イラクで育ったクルド人の少年ラワンは、生まれつき耳が聞こえないろう者。そんなラワンの将来を危惧した両親は、彼が5歳のときに、ろう者に対して良い環境が整った場所を求めて国外移住を決意する。道中、危険な旅と難民キャンプでの過酷な経験を経て、一家が辿り着いたのはイギリスの都市・ダービー。そこには王立のろう学校があり、ろう者に対しての教育環境が整っていた。さっそく学校に通い始めたラワンは、最初は同じ境遇のクラスメートたちの言動に戸惑うも、自分を理解してくれる教師と友人との出会い、そしてイギリス手話を学ぶなかで驚くような成長を遂げていく。©Lawand Film Limited MMXXII, Pulse Films, ESC Studios, The British Film Institute

2026年7月18日 3:36時点

23件

人気の記事一覧

映画感想文「ぼくの名前はラワン」両親の決断が息子の将来を決める、国によって異なる支援制度を改めて認識するドキュメンタリー

映画「ぼくの名前はラワン」

映画『ぼくの名前はラワン』──言葉を超えて、生き抜く力を観る

<2026年4月10日(金)~4月15日(水)>の上映作のご紹介

【冬のあしあと】モヤモヤバレンタイン

何も言えなくなっても、口で言わなくていい。それが一番あなたらしいから。

映画感想 『ぼくの名前はラワン』 (★★★)

映画感想|『ぼくの名前はラワン』を観ました。クルド移民問題。はしりがき。

『ぼくの名前はラワン』

日記🎥『モディリアーニ!』『ぼくの名前はラワン』/📚『モーパッサン短編集1』

2025年映画ベスト

映画『ぼくの名前はラワン』『愛がきこえる』を観て考えた聴者の視点

ぼくの名前はラワン

映画「ぼくの名前はラワン」

【映画】「ぼくの名前はラワン」感想・レビュー・解説

【新作映画 評論】ぼくの名前はラワン(NAME ME LAWAND)

《第20回難民映画祭2025》『ぼくの名前はラワン』(エドワード・ラブレース監督)

“言語を得る”ということは「世界に自分の席ができる」こと

#63🎬️『ぼくの名前はラワン』|言葉がなければ私はパンクするかもしれない