【note成長記録】noteの成長にテコ入れして月12万PVから3万PVに下げて、論文からGitHubまで一人で扱えるようになった話
↑現在
↓振り返り
noteの仲間の応援をするアカウントです。けれど、上記の通り上手く行っていません。
以上、去年応援リンク貼った方々の、現在の挑戦です。全員取り組みは違うけど、書き続けておられる。嬉しい。
流れ
📚9/12 Kindle出版
Amazon売れ筋ランキング:無料タイトルにて、「Kindleストア 64位」「教育学(生涯教育)1位(Kindleストア)」「哲学・思想2位(Kindleストア)」「自己啓発3位(Kindleストア)」を達成
📊9/17 月間10万PVを初めて達成。同年8月から運用改善に取り組んだ、noteにて。同年9/27に月間12万PVも達成。
🎨10/02 2:21 Midjourneyプラン契約
📚10/12 Kindle第二巻刊行。無料ランキング実践経営・リーダーシップ、シンプルライフ、ビジネスコミュニケーションで三冠達成。
📚10/19 Kindle第三巻刊行。絵本に挑戦。
📚10/25 Kindle第四巻、初のEnglish Editionに挑戦。Kindle洋書無料ランキング・Literature & Fiction2位🥈、Books & ReadingとShort Stories 1位🥇達成。Books & Readingの有料1位達成。
📚11/9 Kindle第五巻、初のドイツ語版に挑戦。ドイツのAmazon無料ランキング2,334位。11/12Kindle洋書無料カテゴリ三冠達成。11/14初の有料ランキングカテゴリ三冠。
📚11/13 初の詩画集として6冊目のKindleを刊行。アメリカのAmazonで無料カテゴリ23位。11/19有料ランキングカテゴリ三冠、有料Kindle洋書86位。
📚11/24 Kindle第7感、初めてのAIと尊厳を扱った本を英語版で刊行。 無料カテゴリ三冠。 その後、初の無料カテゴリ四冠達成。 初の無料洋書 Kindleランキング8位。アメリカ・ドイツに続いてブラジルでも無料ランキングにランクイン。有料カテゴリ二冠、バートランド・ラッセルと競争して三位、有料Kindle洋書74位。
📚12/02 Kindle第8巻を刊行、テーマは自己価値。12/5Amazonインドでランクインしました。12/7国内で苦戦するも四冠達成。12/9有料三冠と、ベストセラーと競争して2位を達成、有料 Kindle洋書79位。
📚2024年12/10。9冊目を刊行。2024/12/13。無料Kindle洋書カテゴリー三冠。12/16 有料 Kindle洋書ランキング総合60位、Literary5位、カテゴリ三冠と「1,2,3位」。
2025年:
🌏2025年3/13 Mediumも挑戦開始。
🌍2025年3/31 Trgr Lab開設
📚2025/04/13 Kindle10冊目『トラガラ夜話 第3巻:宙に浮かぶ箱庭と倫理と視点』。テーマは社会構造問題の可視化。2025/04/19 Kindle無料カテゴリ女性学2位🥈達成。
🎉 2025/04/14 このnote開設5周年
2025/04/20 有料の新着ランキング女性学一位🥇 & 有料売れ筋ランキング47位女性学、68位ジェンダー、531位エッセー・随筆
📗2025/05/07(水)Academia.eduに母のDXとAIの取り組みを英語論文として投稿
📘2025/05/12 (月)Academia.eduに倫理を取り戻すための草稿を英語で公開
📓2025/05/12 noteマネー[ ソニーグループ ]にピックアップして頂く
📙2025/05/15(水)Academia.eduに『Proof of God's Existence and Accountability: Critical Considerations on Contemporary Philosophy of Religion (Draft)』を公開
📕2025/05/16(金)Academia.eduに『Bridging East and West Through the Objective Deconstruction of Existence: An Interim Report』を公開
📘2025/05/17(土)Academia.eduに『AI and Elderly Dignity: Speech Draft to Assist Researchers in Explanations』を公開
📗2025/05/19(月)Academia.eduに『Practical Ethical Design Proposals for Pornography and Surrogacy』を公開
🌍️2025/05/20(火)Academia.eduで3人に読まれる
📓2025/05/22 noto 400日連続更新
📚️2025/05/23(金)Academia.eduに『The Death of the Omnipotent AI Illusion: A Proposal for Cognitive Transformation and Ethical Reconstruction in Human-AI Responsibility Relations』を公開
📘2025/05/26(月)Academia.eduに『Beyond Victim-Perpetrator Binaries: Reframing Violence Against Women as Misuse of Free Will and Failure of Rational Self-Management』を公開
🏥2025/05/31(土)倫理とフェミニズムと尊厳の観点で公共に資するため『無料で一生使える基礎教養としての、性教育の話』と『Know-how for Creating Sex Education Materials Using AI for 14-year-olds, Their Guardians, and Everyone in the Japanese-speaking Community』を公開
📗2025/06/01(日)Academia.eduに『Feminism as Strategy: The 1 vs. 8 Billion Path to Nonviolent Social Transformation』を公開
🧭2025/06/02(月)『私個人の感情より公共: 行動しにくい自意識の個人的なマネジメントと内的な行動指針』公開
📊2025/06/02(月)2,600フォロワーをお迎え出来ました。感謝
🧭2025/06/02(月)『データ主権とみんなの機会の均等の話』を、子育て世代向けに公開
🧭2025/06/04(水)『穢れてるのは誰? 差別からの自衛策・案』を公開
📘2025/06/05(木)『Ethics as Universal Language: Overcoming Ideological Conflicts Through Integrated Responsibility Framework』を公開
🧭2025/06/06(金)『中学生向け・やさしく知的に学ぶ社会とわたしたち』を公開
📕2025/06/06(金)『AI x 副業がなぜ困難なのかと、倫理を私が主軸にする理由』を有料noteとして公開→noteマネーにピックアップして頂きました
🧭2025/06/07(土)『14歳のための「だまされない確率の話」とFAQと舞台裏の話』と『【手紙フレームワーク】息子さん宛に愛について書く日の保護者さん向け』を公開
☆2025/06/08(土)『実践的倫理システム工学』と『21世紀型オーガナイジング・エンジニア』を提唱。また、その記事で『理想と正義を追求する方へ:歴史から学ぶ建設的な社会参加のヒント』を公開
🧭2025/06/10(火)『10歳前後とその保護者さん、そして学び直したい全ての人のための国語と歴史』を公開。『みんなのための社会デザインラボ』マガジン創刊。『14歳と保護者さんと、すべての方へ: 世界を読み解くための知的ツールキット、ご利用下さい。』公開
🌎️2025/06/11(水)"The Age of Cognitive Pollution : Why Digital Ethics and Information Literacy Become the New Public Health"をSubstackに公開
🧭2025/06/12(木)『【PDF配布】暴力はなぜだめなのかを考え始めるために』『【PDF配布】間の尊厳と技術革命: 14歳と保護者のための現代理解ガイド』を公開
📕2025/06/13(金)『Draft for Academic Contribution AI Cross-Verification Systems for Information Literacy Innovation』をAcademia.eduに公開
🌎️2025/06/14(土)『どこに生まれても安心して大人になれることと、そうではない現実の話』を公開
🗺️2025/06/15(日)『私のnoteの続け方: 他人の主観とどう共存するか』『2025年5月と6月の公共へ貢献系noteの歩き方(サイトマップ)』を公開
🧭2025/06/19(木)『「認知レベル―社会レベル―論理レベルの三層を縦貫するメタ認知プラクティスのモデルケース」をAIさんにやらせ、僕らは観察して学ぶ話』を公開
🧭2025/06/23(月)『倫理とコストと歴史の審判の話』を公開
🧭2025/06/24(火)『女性が損をする社会の「当たり前」は当たり前なのかを考える』『【PDF配布】TWICEのイメージを借りて備える、これから人を好きになる方のための準備ガイド』『数学の小路:小学校から高校まで』を公開
🔧2025/06/25(水)GitHubで最初のリポジトリを公開する。 https://github.com/trgr-karasutoragara/daily-news-for-digital-dignity ⇔ https://note.com/karasu_toragara/n/nae6024f1526f &サンクコストをテーマにレトロっぽいブラウザゲーム公開
📕2025/06/28(土)『「本人の意思で暮らす自由」を技術で支える: 倫理と技術で出来ること』と『Supporting "Freedom to Live by One's Own Will" Through Technology』を公開
🧭2025/06/29(日)『フェミニズムを否定する、女性の権利を否定する、あるいは女性への抑圧を支持するといったいかなる立場も、論理的に「道徳的判断を行わない」という結論に至る話』🔧『GitHub : ObjectiveTextMiner-JP: 感情語・推論語を除外して客観的な分析を行う日本語テキストマイニングツール』を公開
📘🔧2025/07/01(火)『future AI x dignity』をGitHubとGitHubPagesとAcademia.eduでMITライセンスで公開。関連noteとSubstack(7/2)
🔧2025/07/02(水)『zen-info-your-life-is-yours』開発・公開(GitHub / note / Substack)
🔧2025/07/03(木)『Delay-by-PhiloStruct』開発・公開(GitHub / note)、『責任は自由の前提で、幸福のための「資産」という話』公開
🔧2025/07/04(金)『この、むかしのApacheの404ページみたいな枯れた技術は何なのか?』公開
🔧2025/07/05(土)『/ThePosthumanIsHere』公開(GitHub / note / Substack)・『いつかGPTシリーズの名前が変わる未来がくるとしても: AIの悪用と「敬意」の話』公開
📘2025/07/06(日)『Digital Dignity at 77(2): Essays, Images, and Code from the Edge of Ethics (AI for Us Book 2) (English Edition) Kindle版』刊行・『「100000÷365÷2÷50×5÷7」(10万台のUbuntuにOllamaと7Gemma 3 1Bをセットアップする。半年間、週休2日の5日作業)』公開
🔧2025/07/07(月)『/.md: Reading focused markdown viewer with note-taking.』(GitHub / note / Substack / YouTube)・『Digital Dignity at 77(2): Essays, Images, and Code from the Edge of Ethics (AI for Us Book 2) (English Edition) Kindle版』が、有料Amazon 売れ筋ランキング: - 853位洋書/1位Computer Sciencei/5位Sociology/14位Philosophy達成(note)
結果
有料noteが一番むずかしい。私は。

Kindleも自己啓発ではなく人文系にシフトしているから儲からないけれど、資産は出来ています(多角的自著のポートフォリオは育つし、アメリカやドイツ以外に、オランダやブラジルなどに届く)
Subustackは、noteやKindleと似て、人気や影響力をマネタイズする場だから、0から読者増やすのは厳しいです。
だけど、元教授・医療・教育・友人など、欧米のプロフェッショナルが目を通し「1980年代のエッセイいいね」とか、彼らがいいと思うと言及してくれるし、メール転送がおそらく起きており、12フォロワーだけど、極めて助かっています。
Mediumは撤退しました。有料noteに書いたから、割愛します。
独自ドメインどう?
駄目です。
巡回先の童顔社長さんがプロなので、WordPress検討中の方はどうぞ。
僕? 泣きながら自分で設定した。
更新途絶えてますが(GitHub優先)、プラットホーム依存せずに済むから、英語圏のSLAP訴訟を回避出来る意味で、人文系は持つ価値あります。
ただし、SEO取るの苦しいので、note・Academia.edu・GitHub・Substackの優先を勧めます。目的による。WordPressは自分で責任負えるから、例えば「広告なし、表示最速を目指す」など、あなたがボスになれる点で、お勧め。
↑ドメイン無料で付いてくるから、WordPressする時は、サーバー代以外のコストを減らせるプランを探すことを勧めます。
ロリポップは20代から使っているので、個人的にファンというのもある。
note開始からの流れと背景
https://note.com/karasu_toragara/archives/2020/04
https://note.com/karasu_toragara/archives/2020
https://note.com/karasu_toragara/archives/2021
激しい鬱で1年ダウン
https://note.com/karasu_toragara/archives/2023
https://note.com/karasu_toragara/archives/2024
https://note.com/karasu_toragara/archives/2025
私の場合、2000年8月ネットスタート。就職氷河期だから2001年夏に、偶然、某日本のECのコールセンターの求人見つけ中の人になったので、
↑blogブームの初期にこれを仕事でもプライベートでも利用していました。
だから、経験値はあります。
継続できます。
エッセイは、試行錯誤したけど、上手くはない。平均。
みんな、冷静に考えて。40代後半の私がエッセイ書いて読みたい?
競争して絶対勝てないヤバい先達がおるんや。
月12万PVを月3万PVに下げるなんて、トラガラはバカなの?
notoの運用変えるまで、膨大に思考錯誤しています。だから、アルゴリズムに乗って過去ログも反映されると仮定すると、ロングテールが起きるので、毎日1記事更新でも月3万をおおよそ保てます。
その分、他のことを学べます。
フェミニズムも倫理の関連領域
どうかしてる思考実験も書いてます
メンタルヘルス関連もあります
この方向は、北條民雄がいて、僕は彼は実存主義に独自の到達したけど、サルトルデビュー前だから、彼が思想家だと周囲が分からなかった例だと考えています。なので、この方向は、実存主義ベースの私は、彼に絶対勝てない。
この一年で学んで得たこと
9/12 Kindle出版
10/02 2:21 Midjourneyプラン契約
🌎2024年12/16 Substackで挑戦スタート。
🌏2025年3/13 Mediumも挑戦開始。
🌍2025年3/31 Trgr Lab開設
🎉 2025/04/14 このnote開設5周年
📗2025/05/07(水)Academia.eduに母のDXとAIの取り組みを英語論文として投稿
🔧2025/06/25(水)GitHubで最初のリポジトリを公開す
2023/12/10からOpenAI公式Discord参加。英文プロンプトの読み書き覚えて、当時応募の無いキュレーターとしてDALL-Eチャンネルの週イベントと毎日の英文プロンプトのボランティアやった成果は上記にまとめてあります。
画像生成関連
私は何がやりたいのか?
社会の機会の均等を整えたい。僕も就職氷河期で苦しんだから、次世代に同じこと経験させたくない。日本はもちろん、世界のどこででも。
機会の均等、スタートラインが整うと、才能ある方が教育やポストにアクセスしやすくなります。人間の能力や才能や資質は、統計的に一定の確率で現れます。アフリカなど発展途上国にも、最高峰の人材がいるはずなのに、スタートラインが壊れていると僕は思う。
日本の子どもの貧困もそう。
人文科学の大学生や大学院生や研究者さん達がGitHubにアクセスしやすくすると、格差やAI倫理や教育などの問題解決が進むと僕は思うので上記公開しました。
上記は、AI倫理の「理論」の論文多いので、「2年運用して事故無かったので論文とGitHubを一式お出ししますね」とMITライセンスで公開してあります。理論と実装と運営とカスタマーサポートとUI/UXとプレスリリースを全部自分でできるから、会議と資金調達不要で動けるのが武器です。
AIの民主化を想定し、オープンソースでGemma 3 1BにPythonでSQLつけて端末(ターミナル)でアクセスできるようにしたから、SSHでChromebookや中古のLinuxから入って、ローカルで運用できます。発展途上国だけでなく、日本でもAIの予算無いとか、災害時の緊急支援(ローカルだから電源あれば動く)とか、可能性無限。MITライセンスでコードあります。
こういうのも机上の空論ではなく、50億円あるなら可能です。
26KBで(MB/GB/TBではなく)、ブラウザをマークダウンリーダーにして、「add」コマンドでメモをSQLに入れて、あとで一括エクスポートできます。OCR非対応だけどPDFから.mdへの変換コードはあるので、PDFの論文を.mdで大量に処理するのに使えるかも。
私の関心領域は儲からない
所属と学位と実名ではない(自死遺族として啓発noteも書きたいし、母のプライバシーも守るため)から、査読論文は現在不可能。だけど、読んでくれる学生さんや研究者さんいる。彼らが「それいいね」と、取り組んでくれて、彼らの成功を支援すれば、私の役割はおしまい。
GitHubは、AmazonやGoogleが、「それいいね」と興味を示してくれれば終了。つまり、巨大資本には見えにくい領域の可視化や可能性の提示をしています。
トラガラはマネタイズ諦めたの?
いいえ。noteのチップ、有料note、Kindleなど、歓迎です。もやしとか唐揚げとか、この季節ならキュウリも好きです。
3000万円あれば、国内最高峰のコールセンター長に一年顧問頼めると思うから、NPOなどが利用しやすいAIフレームワークの開発を相談したいです。
50億あるなら10万台のPCにGemma 3 1B入れて配るプロジェクトやりたい。50人と半年あると、10万台のセットアップした人材が50人育つから、未来のリーダーが増えるしプライバシー守れるAIも増える。
ノーベル財団は僕を知らない。僕もよく知らない。名門大学の名誉博士号なども含めて、くれるなら貰います。でも忙しいからリモートで日本語でいいですかと思ってる。厚かましいでしょ。こうすると、多くの権威に怯まずに、その方自身や業績を尊敬しやすいです。
で、Kindleの売上や仕事の報酬などは、生活と研究に使うけど、上記寄付窓口があるので、賞金もらったら税金残して寄付します。ゴッホコースではなく、認めて貰えたら十分嬉しいし、大金で変わる人も見てきたから。
だから、50億までは使い切る自信あります。
みんな、考えて。300円の有料noteや99円のKindleを私が売るとするじゃん。50億稼ぐの何年かかりますか。中高年なので、30年先は80歳直前だし、持病で強い薬を飲んでいるから、そんなに長くは生きられないと思う。
だから、成功してお金を得て何がしたいか、勉強しながら考えました。
母国・祖国・社会・世界に恩返ししたい。
「正義」と「誤解」で、みんなの対話が壊れないようにしたい。
世界から「いじめ」「ハラスメント」「暴力」「差別」を根絶することに貢献したい。
あと、うちは教育系の家系なので、今、機会の均等が壊れて不安の中にいる方々が、教育にアクセスできるようにしたい。理由。次世代は僕が子どもの頃より分母が少ない。少数精鋭で国際競争することになる。だから、理想論でななく、リアリズムとして、未来を諦める子を出すことは避けるのが、国益だと僕は信じる。
仮に、明日人生が終わるとしても、理論と技術は、少し具体化してあります。だから、命がある間、思想をコードに落とし込む。これは問題解決だから、価値を生みます。評価されないかもしれない。死後評価かもしれない。歴史から見てゴミかもしれない。
けれど、木暮正夫先生に師事し、犬養道子を高校時代に読み漁り強い影響を受けた私にとって、私が行う最適解はこれだと考えています。
特に、2023/4月から2025/3月の11,680時間のAI対話学習に耐えたので、学習と創造のフィードバックループが生まれていることも、大きな武器です。
お金は必要です。
スキル学ぶのもAI使うのもお金と時間がいります。
夢もあります。
だけど、僕の夢は資金調達しなくても実現可能だから、「無所属ボランティアMITライセンス」というスピード感は快適です。
意味があるなら、人気はそのうち出るかもしれないし、GitHubのコードは国際的に実力を評価されるし、Academia.eduは読まれなくて普通なので、note・Kindle・Substack・WordPress(独自ドメイン)を組み合わせて、実績を積み上げます。
母が天寿を全うしたら、天涯孤独
私の葬儀は牧師に頼んであります。
死後、次世代が「これ、使えるかな?」と思ってくれるものを残せば嬉しい。おそらく多発家系だから、子どもに縁が無い私は、逆説的にどの子も大事だから、彼らに貢献したいのです。
なぜって、社会構造問題を解決できずに、彼らにバトンタッチすることを、僕は恥じているから。
まとめ
Emuさんのように、テックライターとオウンドメディアの方向なら、これがお手本。
対して、私の方向性だと月12万PV出すと、社会貢献しにくい、勉強の時間とれないので月3万PVで足りると考えています。
みんな夢があると思う。お金も時間も健康も本当に大事です。
それぞれ、個性も違う。
この記事が、役に立てば嬉しいです。
僕は、出来るだけ多くの方が成功して欲しい。機会の均等や再挑戦の意味だけでなく、あなたが成功すれば、あなたの顧客の不便が解決されるのだから、自動的に世の中が良くなるので。
個人的なお勧め
もし、あなたが参加可能なら、上記を勧めます。
対して、所属無くペンネームでも大丈夫。というか、私はそう戦っている。
Giving your models more time to think before prediction, like via smart decoding, chain-of-thoughts reasoning, latent thoughts, etc, turns out to be quite effective for unblocking the next level of intelligence.
— Lilian Weng (@lilianweng) May 17, 2025
New post is here :)
“Why we think”: https://t.co/21xduoZaAF
GitHubとXで世界最高峰のリーダーが戦っています。
GitHubは、英語とPythonと数学くらい、お勧めします。理由。あなたが誰であれ、書いたコードが全てだから。超実力主義。
Academia.eduは論文投稿しても、まず読まれない。けれど、領域Top1%の先生達の論文にアクセしやすいから、無料で勉強したいなら、お勧めします。
1日1冊論文読むとインプットの効率がヤバい。
インプットする→トレンド分析する→アウトプットで問題解決する→達成と課題の分析する→インプットする……
抽象化すると、多くの場合こうだと思う。
親御さんの介護してるかもしれない。家族の猫などを看取り喪失で苦しいかもしれない。お金無くて一日一食かもしれない。希望持てないかもしれない。子育て、お家のローンなど、責任が重い時期もある。
全員違う。
価値観も違う。例えば、僕は神社仏閣など好きだけど、「拝む」ことは偶像崇拝だから出来ないプロテスタントです。文化超違う。
納豆もパクチーも好きだけど、無理な方もいるでしょ。
幼い頃、卵アレルギーだったこともあります。今は食べられる。
僕らは違う、幸福とは何か、人生で何を成し遂げたいか、違う。
だけど、だからこそ、「その夢叶うといいね」と、僕は思っている。
noteの街の住人だから。
お知らせ
無料マガジンはじめました。どう育つのか、芽が出て根をはれるのかたのしみです。
たとえば、上記などを収録しています。
future AI x dignity
A practical framework for implementing ethics in elderly tech support through AI integration
コールセンターの観点などで構造的にリスク対策することで、自由を確保するモデルです。哲学からUI/UXと2年の実践とGitHubのデータとコードがあるので、倫理などの人文科学の限界への方法論の提案でもあります。
主著
フェミニズムや倫理学の観点で、現代を可視化して公共に資する願いを込めています。
Academia.eduより
自著一覧
部活動
プロフィール
「♡」は、誰でも(noteにアカウントを作っていない方でも)押すことができます。この投稿を「いいな」と思った方は、気軽に押してもらえると嬉しいです。もちろんフォローも嬉しいです!
ここから先は
この記事が参加している募集
ここまでお読み下さり感謝。各種SNSでのシェアも励みになります。非営利の取り組みが多いため、チップのご検討、助かります。
