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sabamiso_k11
路地裏の裏よりも奥の裏'25
「導き出したのは、第三の答え」
「何も残らなかったといいつつ…」
「ご縁に恵まれない展開に遭遇しても」
「久々になんのはなしをしようか忘れてしまった」
「自分の価値は自分しかわからない」
「創作活動を続ける理由とは」
「いつか本気をだすために」
「今はひとりぼっちの帰り道だけれど」
「安物の銭失いか、宝の持ち腐れか」
「いったい自分は何をやってんだろうか」
「中途半端な人間であることに変わりはなく」
「まだ早い…いや早すぎると踏ん張る」
「些細なことで悩み込んでしまう前に」
「そこまでして譲れないものが有るのか」
「この…どあほう!」
「どうせ思い出になるのなら」
「ほれみたことか、と茶化されても」
「すでに結論は出ていた」
「あのニブイくそ野郎に」
「ほんの少しでも変えるきっかけになれば」
「指でなぞるというアクション」
「最近、調子はどうですか?」
「アリガトウゴザイマース」
「いつかは紹介したい一枚がある」
「ああ、不甲斐ない自分よ…」
「助けたくても助けられにくい世の中」
「どこへ行こう、ねぇ…」
「独りくたばるはずだった過去」
「ここでも働きすぎは良くないぜよ」
「他に言葉は要らない」
「間違いなくデジャヴを感じた」
「また旅立つための支度をしなければ」
「お気に入りの場所はなかなか決まらず」
「このタイミングで回ってきた長年のツケ」
「これまでの経緯を振り返られるように」
「相容れることのない存在同士」
「なんとなく空を眺めて」
「何かを始めようと」
「いざこざはどこも絶えず」
「なんの前触れもなく訪れる」
「どこまでも深く、深くへと」
「大人として毅然たる対応を」
「心を解き放つためには」
「休みの日を利用して」
「考えるのをやめにしよう」
「これからどう動くべきか」
「人を思うことは何か」
「二度ある事は三度ある」
「話を元に戻そう。これはなんのはなしですか?」
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最後までお読みいただきありがとうございました。
またお会いできる日を楽しみにしています!