ECM記事まとめ
AI(ChatGPT)を使って、
自分の話したいことを話す
ことを起点にした英会話システム、
ECM(English Conversation Map)
ー英会話の迷わない地図ー
に関する記事のまとめです。
※ECMは現在開発中です
今後、少人数でテストを行う予定です
ECMが生まれた経緯
3. 英会話アプリに3万円払って本当に話したいことがわかった話
4. 英会話システムを作るはずが自分の感情を掘り返していた話
6.英語を学ぶためじゃなく自分を話すための仕組みを作っている話
ECMという地図の作り方

①“役に立つ英会話”から”雑談重視”に変えた理由
②“英語だけの英会話”より”都合のいい先生”が欲しかった理由
③“間違えない英語”より"伝えたい"を優先した理由
④“勉強する英語”より“話したくなる英会話”を選んだ理由
⑤”バイリンガルのような英会話システム”を目指す理由
⑥”脱線できる英会話システム”が必要だと思う理由
⑦“話しやすいこと”から英会話を始める理由
⑧英会話システムを「迷わない地図」と呼ぶ理由
ECMってどんな英会話?

①自分の答えが会話になる英会話
②話すことがなくならない英会話
③英語を少しずつ増やせる英会話
④間違えても会話が続く英会話
ECM開発メモ

つぶやきレディオ(つぶラジ)

#01【リアルな英会話RPG】
#02【よくぞ聞いてくれました!】
#03【AIにも”チャットごとの個性”がある?(笑)】
#04【"全部やる“より"ひとつできた“を増やす】
#05【音声にしよう】
