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【成瀬 日本語・英語・翻訳講座】日本語編(38)日本語の語彙構造(6)翻訳語の世界

【成瀬 日本語・英語・翻訳講座】日本語編(33)日本語の語彙構造(1)和語の世界

翻訳論からみる谷崎純一郎・三島由紀夫・中村真一郎の『文章読本』(4)翻訳漢語の功罪(2)「関数」と「因数分解」(2)

心と言葉の日本語文法(41)現代日本語三脚論(1)日本語は二度、接ぎ木をされている

『たとえば「自由」はリバティか』 西洋の基礎概念とその翻訳語をめぐる6つの講義  渡辺浩

「小中の情報教育、大幅拡充へ」を読む――日本語を、高等教育のできる言語の側から落とすな

「仮説推論」は美しくない!?   ――西周ならアブダクションをどう訳しただろうか

「翻訳語成立事情」を読んで、なんだか気が楽になった。

「概念」という概念 - 言論よ、さようなら(1) -

【リベラルの終焉】自由・権利とは何か:Liberty・Rightsの誤訳と日本社会の思想的空白

『風、薫る』第5週「集いし者たち」ーー西周の「観察」

第3話:日本が作った言葉が中国を変えた──和製漢語という革命

「権利=正義」という概念の手強さと中国が非難される理由:「たとえば「自由」はリバティか」を読んでいる/年末の忙しさ

言葉の防波堤・西周の罠。私たちが失った「おのずから」の身体感覚

第1話:漢字の輸入と変質──日本は受け取っただけではない

第0話:漢字は中国から来た──その“半分”の真実

自由のバグ:150年前の誤訳が日本を「責任なき野生」に変えた

「課題を解決する」という表現が抱える構造的問題

明治の大発明と「舞姫」のすごさ

語が乱れると、国が乱れる:課題を解決しないための課題

「恋愛」の文化史 その3 - 「恋愛」が生まれた明治、「恋愛離れ」の令和、その変遷が意味すること

シェアハウス・ロック(or日録)2604中旬投稿分

「形而上学」はなぜこんなにわかりにくいのか - 日本語の翻訳語にひそむ、知的なかっこつけについて

「公」は誰のものだったのか――朝廷・武家・公儀から読む日本の権威と権力

「地球」という呼び方は、いつから?

シェアハウス・ロック(or日録)2603初旬投稿分

人文学を守るなら、まず「人文学」に丸めるな――finalvent「人文学と人文主義の歴史」への修正注釈

文系理系論争が下らない理由――原典・データを扱えない者は、どの分野でも学問の外にいる

和魂洋才・和魂漢才。Chemistry=化学を思い浮かべながら

メディアの歴史を見るということ 有山輝雄

【読書メモ】 翻訳語成立事情|柳父章

私たちに見えている世界は、ことばという被膜に覆われている:大規模言語モデルの時代にこそ、言語への構えを

ことばは変わる、生き残る、いまも 柳父章『翻訳語成立事情』

Großbürger vs. Kleinbürger ... 市民とは!?

月弓の語れる日本史 第7回 明治・大正 和魂洋才とアップデート力