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#玉置玲央

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玉置玲央フォトエッセイ では、後ほど

2,750円
著者
玉置 玲央
発売日
2025年3月21日
ページ数
208
玉置玲央フォトエッセイ では、後ほど

俳優・玉置玲央、40歳を記念した自身初のフォトエッセイ 劇団「柿喰う客」所属、大河ドラマ「光る君へ」藤原道兼役での名演も記憶に新しい俳優・玉置玲央による1stフォトエッセイ。 2025年3月で40歳を迎えることにちなみ、全編書き下ろしのエッセイ40編と、自身の趣味であるカメラで撮影した写真を収録。 役者という仕事、これまでの人生、そして自分自身を紐解く内容となります。 さらに、多くの時間を過ごした演劇の街・下北沢と、プライベートでの癒しの場所・江の島でロケを行った撮りおろしグラビアに加え、 十代の頃からファンである憧れの存在・向井秀徳(ZAZEN BOYS)、古くから交友があり事務所同期の松居大悟(ゴジゲン)、 舞台「ダブル」で共演し相思相愛の役者仲間である和田雅成との対談や、自身が20代の頃に書き下ろした未公開戯曲「どくはく」も収録します。

2026年7月31日 7:34時点

真実の花

200円
監督
西谷真一
出演
玉置玲央 他
上映時間
38分
公開年
2025
レーティング
7+
真実の花

藍(20)は虚言癖と解離性障害に苦しみ、過去と現実の境界が曖昧な日々を送っている。幼少期の辛い経験を抱えながらも再生を目指す。一方、主治医の溝口(38)は娘を失った喪失感を抱えながら患者を支えている。藍との対話を通じ、溝口は過去と向き合い、藍は自分を取り戻そうとする。

2026年7月12日 3:36時点

157件

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佐藤二朗 橋本愛 問題 週刊文春 第2弾の影と言う噂。野木亜紀子 氏と矢島弘一 氏の意見に関して。10年前のトラウマは本当に玉置玲央なのか。フジテレビと週刊文春は2人に謝罪して他の事を報道した方がよい編。

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