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【自己紹介】 投資✖️街づくり:未来の街を創造する新しい挑戦

はじめまして。Yoshiです

「投資と街づくりの情報」を発信しますので、よろしくお願いします

「投資」と「街づくり」にどんな関係があるのだろうか?
多くの方が疑問に感じると思いますが、実は多いに関係します。
国内外で街づくりをプロデュースする仕事をしてきた経験から、持続可能な都市というのは成長企業を誘致して、地域の雇用創出、行政の税収確保、住民サービス向上、街のイメージアップ、新たな企業が立地という好循環が生まれるのです。

住宅中心の都市は、高齢化などの影響で行政の財政基盤が脆弱になりやすく、地域の雇用も少ないという課題があります。

そのため、地域の持続的発展のため企業や産業の誘致を行政は目指します。

企業や産業誘致は、国内での都市間の競合、世界では都市力の向上による国際競争力を高める国と国の競争になっているのです。

シリコンバレーを目指しているシドニー (NSW州の構想)


森記念財団の「世界の都市力総合ランキング(Grobal Power City Index)」の結果は日本政府も非常に気にしています。近年、日本は3~4位。
1位 ロンドン
2位 ニューヨーク
3位 東京
4位 パリ
5位 シンガポール

以上から、街づくりの仕事をすると、「地域貢献に関心が強く、持続性のある成長企業(撤退リスクが小さい)」を誘致するため、企業を分析し多くの企業とのコミュニケーションを図って、見極めとプロモーション活動を同時に実施することになります
近年の「貯蓄から投資」の動向もあり、超長期の株式投資対象としても企業の分析をすると、結果としてその情報が街づくりに活用できるのです。

最後になりますが、プロフィールです
仕事は、国内外の都市計画や都市開発事業に関することです。
自分では街のプロデューサーだと思って仕事をしています。
1000年に一度と言われる東日本大震災の復興支援のため現地に赴任。
東北の経験を活かして減災や事前復興の計画を進めるため、国内外の人に講演で伝えています。
20代で海外協力隊に参加してアフリカに赴任。その後、国際協力をライフワークの一つとしています。
国際協力の経験と都市開発のノウハウを活かして、シドニーやマニラ、そして新興国などの都市開発を支援する仕事もしています。



主な資格:APEC Engineer、技術士(都市及び地方計画)、土地区画整理士、測量士、一級土木施工管理技士、宅地建物取引士、FP、一級小型船舶操縦士、スキューバーダイビングライセンスなど
資格が多いのは、仕事だけでなくプライベートのイベントも関係してます。例えば、実家の土地登記のため測量士、マンション購入時に宅建、資産運用のためFPなど

趣味は、テニス、ゴルフ、スキューバーダイビング、ズンバダンスなど
小さな釣船を所有して時々海に行くため船舶免許を取得しましたが、台風の被害で廃船。
現在は、スキューバーダインビングに興味があります。
テニスとゴルフは長く楽しんでいます。
コロナ禍でスポーツクラブに行く機会は減少しましたが、時々、ラテン系音楽でズンバを踊って楽しんでいます。

note 記事は、投資と街づくりを中心に5つのテーマになっています。

①街づくり系
 具体的な都市開発プロジェクトの計画や事業、エリアマネジメントの経験を紹介しています。



②投資系

 成長企業の選定や企業決算など、資産運用にも参考となる情報を発信します。

③日本の文化、自然、季節系
日本を感じることができる文化や自然、風習などの情報をお伝えします。



④海外ヒント系

海外赴任や出張、海外旅行などの情報を発信しています


⑤人生教訓・お役に立つ情報系
賢人たちの格言等、豊かな人生にとって有益な言葉などの情報をお伝えしています。





notenには、投資と街づくりに加えて、人生を豊かにするためのヒントになる格言、伝統行事、文化や自然など日本を感じる記事も書きたい思います。
皆様に楽しんで頂けると幸いです。

長くなりましたが、ここまで読んでいただいた皆様、末永くよろしくお願い申し上げます。

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こちらは、日々の話題などを簡潔に発信しています。





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