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言論弾圧教授・北村紗衣のファンは、師匠直伝の「管理者通報」がお得意?

驚いたことに、私の最近の記事2本が消えている。
午前中まではたしかにあったのに、さっき見たら、まさに忽然と消えていたのだ。

消えた記事のタイトルは、

(1)北村紗衣ファン「itchie」氏による、自称「スマートな批評」:三宅香帆のファンではなかったようだ。

https://note.com/nenkandokusyojin/n/nbaf89b1ecd73

(2)人間性が実によく出ています:北村紗衣ファン 「itchie」氏による、自称「スマートな批評」 について【第2回】

https://note.com/nenkandokusyojin/n/nfb997741821b

見てのとおり、北村紗衣ファンの 「itchie」を批判した文章だ。

現在この2本は、「管理者通報」により、管理者が「公開停止」措置にしている状態で、「ダッシュボート」からは、管理者による通知が、上のとおり、確認可能だ。

だがなぜだか、届くはずの通知メールは届いておらず、やむなく指定のフォームから「異議申し立て」をしておいた。

『(略)そもそも、私の書いた記事が、規約違反になるのであれば、私に批判されて「管理者通報」したのであろう「itchie」氏の記事の方も、完全に規約違反です。

なぜならば、お互い、名指しの批判ですが、私の「itchie」氏批判は、論拠を示していますが、「itchie」氏のそれには私を批判否定する論拠が示されていないからです。

よって、こんなことを認めれば、「note」利用者を名指しで批判することは不可能となります。

ですが、「note」利用者には、プロもアマもいて、同等の権利で利用している以上、これは「批評」行為を否定する言論弾圧に、管理者様が安易に加担することにしかなりません。

私の記事が「規約違反」だというのは、私に批判された「itchie」氏本人か、同氏から通報を依頼された知り合いによる「言い分(通報内容)」なのでしょうが、いずれにしろ、そうした一方的な言い分を鵜呑みにせず、中身で判断していただきたい。
それでも規約違反だというのであれば、どこが違反なのかを、具体的にお示しください。

それなら、中身の検討結果次第では「訂正」も、考えられるでしょう。
ともあれ、理由のわからないままの「規約違反」呼ばわりは、とうてい承服しかねます。(略)』

現在「公開停止」になっている2本は、私の最初の 「itchie」氏批判文

(0)三宅香帆や北村紗衣に「学ぶ」と、こうな(れ)る。 あるいは「お前はすでに死んでいる」 (※ 公開中)

を受けて書かれた、「itchie」

(A)年間読書人さんになぜか「死んでいる」認定された件。──機関銃のような批評より、「ハチのように刺す」スマートな批評を目指してはいかがですか? (※ 公開中)

それに対して書かれた反論(1)であり、この(1)に対するものとして書かれた「itchie」の、

(B)「的外れな批判」の有害さ──ある「オールド批評家」が教えてくれた、「令和人文主義」が支持されるシンプルすぎる理由 (※ 公開中)

に対する反論としての(2)という、一連のものである。

つまり、
(0)

「itchie」氏(A)

(1) 

「itchie」氏(B)

(2) 

と続いたもののなかから、「※」印の2本が「公開停止」にされたわけだ。

無論、通報者は、「itchie」氏か、その意を受けた「ファンネル・オフェンス仲間」かと思われる。

(北村紗衣と須藤にわか氏が論争になった際、「X」上で須藤氏に加えられた、北村紗衣ファンから加えられた「ファンネル・オフェンス」としてのネットバッシング。北村紗衣は、この状況を知っていながら「こういうことはよくない」とは一言も言わずに黙認した)

「itchie」氏は(A)で、

『100パーセント、年間読書人さんの妄想じゃないですか😂』

『そんなわけないじゃん😂

勝手に「打たれ弱い」ことにされてるし😂』

などと、顔文字『😂』まで使って「余裕ぶって」見せても、所詮、理屈では反論できず、北村紗衣の故意の曲解による誣告の管理者通報」という「卑怯な行い」を批判することもできない「itchie」は、ここでもその本性を現したということである。

これひとつ取って見ても、北村紗衣が「裏工作の卑怯者」であれば、そのファンも「裏工作の卑怯者」だというのが、証明されたと言っていいはずだ。

また、こんなことをしていながら、「itchie」氏は「スマートな批評」「令和人文主義」だなんて自称してるのだから、本当に呆れてしまう。

そんなわけで、北村紗衣を批判している方は、どうぞこの事実を、派手に宣伝してやっていただきたい。

これは、教育者・北村紗衣が、こうした悪影響を世間に振り撒いているという、何よりの証拠だからだ。



(2025年12月8日)

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(※ 北村紗衣は、Twitterの過去ログを削除するだけではなく、それを収めた「Togetter」もすべて削除させている。上の「まとめのまとめ」にも90本以上が収録されていたが、すべて「削除」された。そして、そんな北村紗衣が「Wikipedia」の管理に関わって入ることも周知の事実であり、北村紗衣の関わった「オープンレター」のWikipediaは、関係者名が一切書かれていないというと異様なものとなっている。無論、北村紗衣が「手をを加えた」Wikipediaの項目は、多数にのぼるだろう。)



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