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心の現在地から選ぶ、1巻サイトマップ

今の気持ちで、読む1巻を選びたい人へ。

物語の答えじゃなく、感情の居場所から辿るサイトマップです。



▶︎人生の岐路に立っているときに読む1巻

むせるくらいの愛をあげる 6巻
 それ、本当は“逃げた”んじゃなくて、守った選択だったのかもしれない
・スタジオカバナ 8巻
 『なんとなく』を続けられなくなったとき、人は初めて本気になる
・ピンクとハバネロ 11巻
 恋が、生き方の話に変わった瞬間だった
・ピンクとハバネロ 12巻
 大切に思うほど、距離の測り方が難しくなった
・ピンクとハバネロ 13巻
 弱さを見せられたとき、関係は一段深くなる
・雛鳥のワルツ 1巻
 男の子が怖いひな子と距離の近い男の子たちに心がざわざわしてた話

▶︎フラれても、まだ気持ちが残っている人の1巻

・むせるくらいの愛をあげる 6巻
 一度振られても、想いは消えない。消さなくていい

▶︎好きな人に恋人がいる時に読む1巻

・わたしの恋のはじめかた 3巻
 諦めることが正解だと決めなくていい恋も、ちゃんとある
・恋せよまやかし天使ども 6巻
 相手に想い人がいても、あなたがやるべきこととは?
・雛鳥のワルツ 2巻
 優しさが重なりすぎて、どこにも逃げ場がなかった
・雛鳥のワルツ 3巻
 「何も言えない」という状態が、いちばん人を追い詰める

▶︎片想いの切なさが重なった夜に読む1巻

・センチメンタル・キス 13巻
 想う側も、想われる側も、同じくらい胸が苦しいことがある
・雛鳥のワルツ 3巻
 「何も言えない」という状態が、いちばん人を追い詰める

▶︎第一印象で人を誤解してしまったときに読む1巻

・ピンクとハバネロ 1巻
 怖い人だったんじゃなくて、知らなかっただけかもしれない
・ピンクとハバネロ 2巻
 優しさが不器用な人ほど、言葉が足りないだけだったりする
・ピンクとハバネロ 3巻
 気づいたら、心の中に居場所を作られていた

▶︎友達の定義がわからなくなったときに読む1巻

・ピンクとハバネロ 4巻
 一緒にいることと、味方でいることは同じじゃなかった
・ピンクとハバネロ 10巻
 恋も友情も、失いたくない気持ちから生まれていた

▶︎自分の気持ちから目をそらせなくなったときに読む1巻

・ピンクとハバネロ 3巻
 気づいたら、心の中に居場所を作られていた
・ピンクとハバネロ 5巻
 守りたいのに、そばにいられない気持ちも本音だった 
・ピンクとハバネロ 6巻
 気持ちは、準備が整う前にこぼれることがある
・ピンクとハバネロ 7巻
 大切だからこそ、怖くなる夜がある
・ピンクとハバネロ 8巻
 優しさは、相手の選択を信じることだった
・ピンクとハバネロ 9巻
 恋は、甘さと痛みが同じ温度で深くなっていく
・ピンクとハバネロ 10巻
 恋も友情も、失いたくない気持ちから生まれていた
・ピンクとハバネロ 11巻
 恋が、生き方の話に変わった瞬間だった
・ピンクとハバネロ 12巻
 大切に思うほど、距離の測り方が難しくなった
・ピンクとハバネロ 13巻
 弱さを見せられたとき、関係は一段深くなる
・ピンクとハバネロ 14巻
 一緒にいたい、じゃなくて、離れないという覚悟
・透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。1巻
 人とあまり関わらないようにしてきたのに、なぜか目が離せなくなる
・姉ちゃんの友達がうざい話 4巻
 年下なのに、気持ちの受け取り方だけは誰よりも大人だった。

▶︎静かな恋に、心を持っていかれたときに読む1巻

・日々蝶々 1巻
 恋は、安心できる相手から始まることもある
・日々蝶々 2巻
 まだ恋って言えないのに、心だけが先に動いていた
・日々蝶々 3巻
 誰かの本気が、静かに胸を締めつけた
・日々蝶々 4巻
 静かなのに、心臓がもたなかった
・日々蝶々 5巻
 両想いになってからのほうが、ずっと不器用だった
・日々蝶々 6巻
 好きが増えるほど、うまくいかなくなった

▶︎好きな人の「人生」まで考えてしまったときに読む1巻

・ひかえめに言っても、これは愛 8巻
 恋が、人生に踏み込んできた瞬間

▶︎報われない恋を、抱えてしまったときに読む1巻

・隣のステラ 9巻
 報われなくても、こんなに優しい恋がある

▶︎好きな人のために、強くなることを選んだときに読む1巻

・メガネ、時々、ヤンキーくん 10巻
 好きな人を想うことで、人はここまで強くなれる
・「死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから」7巻
 恋人と再び出会うため、気が遠くなる時間が始まる

▶ 誰かを”選ぶ”覚悟ができた時に読む1巻

・わたしの恋のはじめかた 4巻
 選ぶって、こんなにも優しくて、こんなにも苦しい

▶ 好きな人の「世界ごと」大切にしたいと思えたときに読む1巻

・薫る花は凛と咲く 6巻
 恋は、相手の世界を大切にすることから始まる
・薫る花は凛と咲く 7巻
 居場所は、奪い合うものじゃなくて、増えていくものだった
・友達の姉ちゃんに恋した話 4巻
 きっとすぐ大人になるので待っていてください
・むせるくらいの愛をあげる 7巻
 理想と現実の狭間に揺れる

▶︎“いい子”でいようとしてしまう人の1巻

・うちの弟どもがすみません 1巻
 弱みを見せられない人の心がそっと”ゆるむ予感”

▶︎ 距離が近すぎて、戸惑ってしまったときに読む1巻

・うちの弟どもがすみません 2巻
 この距離は、正解なのか?
・うちの弟どもがすみません 3巻
 近すぎる優しさが、もう戻れない距離をつくっていた。
・うちの弟どもがすみません 4巻
 この距離は、もう「家族だから」では片づけられない

▶︎感情が追いつかない時に読む1巻

・うるわしの宵の月 10巻
 答えを出せない夜でも、そこには確かに感情があった。


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