見出し画像

今さらながら私という人間について その2

皆様こんにちは。
株式会社カチカのオフサイトバックアップサービス及びデータ復旧サービスの担当者、村島です
最近、朝の目覚めがすごくいいです。
元々私は宵っ張りの朝寝坊タイプだったのですが、何十年ぶりかでその生活が改まりつつありますね。
いろいろいいことばかりなので今後もこれを維持したいと考えています。
では、毎日恒例(にしたいと思っている)関係ない話からまいりましょう。

奇妙な島の話
この島には、奇妙な掟があります。
訪問者に番人が「何をしに来た?正直に言えばよし、嘘をついたら首吊りの刑だぞ」と尋ねるのです
ある訪問者がこう答えました。
「首を吊られにやってまいりました」
この訪問者の首を吊らなかったら、訪問者は嘘をついたことになります
この訪問者の首を吊ったら、訪問者は正直に答えたことになります
どちらにしても矛盾が生じてしまいます。
あなたがこの島の王様なら、どうしますか?

というような話ですが、昨日の人食いワニの話と似たものがありますね。
この話は『ドン・キホーテ』第2巻第51章に出て来ます。
まあこの小説はコメディみたいなものですからね。
この話はここまでにしましょう。

高校卒業後の私はフラフラと…

昨日は高校卒業までお話ししたんでした。
昨日の文章でちょっとわかりにくかったかなと思うんですが、私って中学生までは千葉県市川市で出てるんですが、高校は京都の高校に行っているんですよ。
特段、高校時代に嫌な思い出が残っているわけではなかったのですが、やっぱり京都にはなじめないものを感じていました。
だから大学受験のときには東京近郊の大学ばかり受けたんですが、高校の方針で「第一志望かどうかはともかく、京都に住んでいてこの大学を受けないのはあり得ない」という学校の方針により、京都の大学も受けることになりました。それでも、京都というか関西の大学を受けたのはここだけなんですけどね。
しかし結論としては、合格できたのはこの大学のみ。仕方なくこの大学に入学することにしたわけです。

ちょっと変わった思春期少年

すみません、ちょっと話があっちへ行ったりこっちへ行ったりしますが、中学校のころからの私についてちょっと戻ります。
中学校と言えば、人生で初めて男女交際を始めるような生徒が出て来てもおかしくない年頃。
しかし、私にはそういう存在はいませんでしたし、欲しいとも思いませんでした。
なぜかと言うと、中学生のころの私って金髪碧眼の女性にしか興味がなかったんです。
これは高校時代も通してそうだったんですが、クラスの中でも変わったやつ扱いでしたね
英語が私の一番の得点源になった理由がこれなのかどうかわかりませんが、高校時代にクラスメイトにいじられるネタになったのは言うまでもありません。
だから唯一合格した大学も「国際」を謳う学部しか受験しなかったんですが、実は高校の卒業式から大学に入学するまでに私の中で価値観の大転換が起こっていたんです。
ふたつ理由があるんですが、まずひとつ目はこれ。

喜多郎「古事記」のアルバムアート
(画像はAmazonより)

いまは足を運ぶこともすっかりなくなりましたがTOWER RECORDってあるじゃないですか。
私は洋楽ファンでしたのでよく足を運んでいたんですが、このアルバムはTOWER RECORDが店に置いている無料情報誌に載っている「全米トップ100」みたいなランキングに私が高校生である3年間、ほぼずっとランクインし続けていました
アメリカではヒット曲ほど長く売れる傾向はあるのですが、それにしてもこの息の長さは驚異的でした。
高校のときに同級生に勧められてこのアルバムを高校を出たすぐあとぐらいに聴いたのですが、衝撃を受けました。
現代のテクノロジーで、こんなに鮮やかに日本を表現できる。あの時に受けた感激は忘れられません。
ふたつ目はこれでした。

「特選!!米朝落語全集」のCD
(画像はAmazonより)

私が筒井康隆さんのファンだったことは前回お話ししましたが、筒井さんの多分初めての連載エッセイだと思うんですが『狂気の沙汰も金次第』というのがあります。
その中で「とかく芸事を始めた素人というものは、上手くもないのに人に披露したがって、披露される方としてはいい迷惑だ」という趣旨の文章があるのですが、その導入として米朝師匠の「軒づけ」という噺が使われており、それを読んでいたので私は桂米朝さんという噺家さんのお名前と「軒づけ」という演目の存在は知っていたわけです。
そしてやっぱり高校卒業してすぐぐらいです。当時大阪の毎日放送が月に1回深夜に「特選!!米朝落語全集」という番組を放送していました。今日の夜、それが放送されるということに気付いたのがちょうどこの「軒づけ」の回だったわけです。
そして深夜にそれを見て笑い転げました。私は人生で初めて、昔の話を聞いて面白いと感じました昔にも、私自身と同じようにしょうもない生き方をしている人がいて、しかし強かに人生を生きていたんだなと
これ以来、私は結構な歴史好きになりましたが、いつの時代にも変わらず存在したしょうもない、しかし強かな名もなき民衆の歴史が好きですヒーロー列伝の歴史は、いまでも嫌いです
いやしかし、当時の毎日放送については賞讃せざるを得ません。毎月1回1時間の番組で、だいたい1回に2本の落語をやってましたし、ほぼ1時間の落語が1本という回もありました。わかりますか?CM入れる間がないんですよ。ということはテレビ局にとっては儲けが出ない可能性があるわけで、テレビ局としては思い切った決断だったと思います。バブル経済というのは、日本に傷を遺す出来事だったと思いますが、この落語番組に関してはバブル経済の良い側面だと思います。
さて、話を戻りますが、そういうものどもに触れて「日本文化」に畏敬の念を抱くようになっていた私は「国際」を名乗る学部に入って、世界中のいろんな人たちの文化を持ち寄ってより素晴らしいものを作り上げる、という大学生活を送りたいと考えるようになっていました

大学に対して幻滅…

しかし、大学に入って早々に私の夢は打ち砕かれることになります
大学で行われている授業は大講堂での講義からグループでの議論形式の授業から、語学の授業に至るまで「日本がいかに悪い国か」という話ばかり
日本の良いところ、世界各国の良いところ、それぞれを見て未来により良いものに発展させるという話は絶無に近かったのです
大学の学友との会話に中身がないことにもうんざりしていました私は大学というところは学生同士の会話でもバチバチに学問に関する会話ができるものだと思っていました
しかし実際には遊びの話ばかり…
私も悪いんですけどね。大学では何を学ぼうということを真剣に考えることもなしに「国際と言うぐらいだから在学中にきっと金髪碧眼美女との縁もできるだろう」ぐらいの感覚しか持たずに志望校を選んでしまったんですから。
自然と私は大学から足が遠のき、京都の中心からはちょっと外れた閑かな住宅街の中にあるような小さなお寺に行って庭を眺めながら「これからどう生きていこう…?」というようなことを考える毎日を送るようになっていました
このころは美術館や博物館にもよく行きましたね。昨日の話とも被りますが漆器↓を見たり

輪島塗の漆器の例
(画像は「輪島塗の田谷漆器店」様より引用)
https://www.wajimanuri.co.jp/

蒔絵↓を見たり

研出蒔絵の例
(画像は「株式会社 うるしアートはりや」様より引用)
https://shop.urushiarthariya.com/?mode=f3

螺鈿↓を見たり

螺鈿の例
(画像は「KOGEI STANDARD」様より引用)
https://www.kogeistandard.com/jp/resource/

日本刀↓を見たり

日本刀の例
(画像は「美術日本刀専門店 つるぎの屋」様より引用)
https://www.tsuruginoya.com/artwork.html

日本画↓を見たりしてたんですが、

日本画の例
(画像は「筆の里工房」様より引用)
https://fude.or.jp/jp/exhibition_post/2018/07/1792/

自分の身の振り方を考えなきゃなあ…という事実は、次第に切迫したものとなっていきました

決断の刻

私はいよいよ大学をやめる決意をしました
と言っても、貧乏な親が受験料や入学金のおかわりを出してくれるはずがありません。
そこで私は勤労学生になる道を選びました。そして、東京及び近郊の大学に行こうと。
今度ばかりは、大学のネームバリューではなく、自分が学びたいことが学べるかどうかを基準に学校を選び、そして自分の道を行こうと
自分は何が学びたいのだろう?日本の日本たる由縁を学びたい。それは一体何だろう?
いろいろ考えた結果、私は日本思想を学ぼうと決意しました。その中でも特に禅を中心に
これまで書いてこなかったと思うんですが、私の出身高校は元々禅僧の養成所からスタートしており、従って週1で「宗教」という授業があったのですよ。隔週で座禅と宗教講話という感じでした。
「『日本』と向き合おう」と決意したときから、高校時代には全くそんなことを考えたこともなかったのに、あの「宗教」の授業がいかに貴重なものだったか、それがストンと胸の内に落ちてきた気がしました
そして私はアルバイトをして資金を作り、東京でひとり暮らしを始め、働きながら大学に行く生活を始めることにしたのです

労働者であり、大学生でもあるということ

まあそういうわけで東京の大学に通い始めた私なわけですが、生活費と学費を稼ぐために労働もしなければいけなくなったことでもありました
というわけで、最初に勤務したのが通信会社でした
当時は通信の自由化がされたばかりで「長距離電話が安くなる」という言葉をキャッチフレーズに3社の新しい通信会社が設立されたばかりでした。

  • 日本テレコム

  • 第二電電(DDI)

  • 日本高速通信

これ、いまの方に感覚的におわかりいただけるかどうかという不安が若干ありますので説明しますね。
昔は、日本の電話は電電公社という公営企業の独占だったわけです。その電電公社が民営化されることによってNTTになったわけですが、ここで「やる気がある人は参入していいよ」ということになったわけですね。
ところが日本中の電話回線網はいまだNTTが所有していますから、近距離通話に関しては参入してもNTTの所有物を借りて営業しなければいけないわけで利益が出ないんですよ。そこで新規参入会社は遠距離通話に活路を見出したわけです。
強引に例えてしまえば、鉄道に自由に参入しても結局は線路や駅設備を借りるのにお金がかかってローカル輸送では利益が出ないので、新規参入会社は現行の新幹線より安く乗れる新しい新幹線を作った、みたいなイメージだと思って下さい。
そんな中、私は上記3社のうちの1社に勤務を始めたわけでした。
学校にも行かなければいけませんし、結構忙しい日々を過ごしました
でも楽しかったですよ学校に行けば、基本的に「職業を持っていてそれでもなお学びたい」というモチベーションの高い学生ばかりですから会話に中身があります仕事に行けば、当時の花形産業だったと言ってもいい通信技術について実地で学べる
この生活を選んで本当に良かったと思いました。

日本人全てが混乱に陥った出来事

そんな中、起こったのが阪神淡路大震災です
この出来事は、日本人ほとんど全てにとって「インフラが使えなくなる」という初めての出来事だったんではないかと思います
私が勤務していた会社でも、電話がつながらないという問い合わせが殺到しました
これはなぜつながらないかと言うと、阪神淡路ですからその地域に知り合いがいる人は全員阪神淡路に電話をかけますでしょう。
そうなると電話回線が一杯一杯になってしまって、普通の場合であれば「ただいま電話が大変混み合っております。恐れ入りますが、時間をおいてもう一度お掛け直し下さい」みたいなアナウンスが入るんですね。
ところが非常事態ですからそこも一杯一杯になっちゃってるんです。こういう状態を「輻輳」と言います。
結果、ずっと話し中になってしまうんですね。
このときには私も本来の役目を一旦中断して問合せ電話の応対をせざるを得ませんでした
ちなみにこのときの私の本来の役目というのは、夜シフトに入る予定の学生の子たちを教育することでした
まだ教育も終わってないそういう学生の子たちに最低限言えばいいことだけを教えて、どうしようもなかったら声かけてくれたら代わるからと安心させて、私も電話を取ることになりました
何しろお客さまはみんな殺気立ってますから、電話慣れしていない学生の子たちには耐えられないほどの罵詈雑言が浴びせられました。
みんなきれいに辞めていったっけなあ…。

働いてみなければわからなかったこと

阪神淡路大震災の混乱が一応収束の方向に動き始めたころ、私の立場は変わりました。
人事異動で総務担当になったのです総務部総務課総務担当。まあ、はっきり言えば雑用係です
NTTに対抗して電話回線を引いたりできちゃうような大企業って、親会社の定年退職者が定年後にも収入を得られるようにという理由で移籍してくる人がかなりいる場所なんだということを私はここで知りました。
なにせ平より役付の方が人数がはるかに多いんですから。
そんな高齢者たちのわがままのとおりに動くのが私の役目という悪夢のような毎日。
まあなんとも言えない雑用ばかりさせられた毎日でした。
愚痴を書いてもしょうがないので書きませんが、私はバックオフィスの仕事が嫌いだということを自覚した時期だということだけ書かせて下さい。私は現場にいてこそ仕事が捗る男だということを自覚しました。
バックオフィスの仕事って、究極的には取締役ってことになるんでしょうけど、椅子を温めながらお茶を飲む仕事なんて私は絶対にしたくありません
「経営の神様」とか言われている松下幸之助より、ギリギリまで白いツナギを着て工具を持って工場に立ち続けたという本田宗一郎の方を私は尊敬します。
椅子を温めながらお茶を飲む仕事をしているおじいちゃんたちって、若手の従業員の男女をくっつけるのも上司の仕事だと思ってる節ありますよね。
直属上司から「仕事とデートならデート優先、仕事と学校なら仕事優先」と言われて私はその会社を辞めることを決意しました。だって、大学に行きますというのは入社時点での約束事項だったんですから
というわけで次の仕事を探した結果がIT企業になるのですが…今日はもうそこそこの長さになりましたのでまた明日にしましょう。
でも、今日で何となく私が「情報を遺す」ということに拘り始めたのかおぼろげにおわかりいただいたのではないかという気がします。
よろしくお願いいたします

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集