見出し画像

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

皆様、おはようございます。
株式会社カチカのオフサイト&コールドバックアップ業務担当の村島です!
早くもバテ気味です。
でも負けないようにやっていきましょう。
まずはいつものアレです。

プレイヤーが、1ドルコインをいくつか壺に入れます。ある時点でのその壺の中身がそのプレーヤーの現資金だとします。
ということを踏まえて、まずゲームAを考えます。プレーヤーがコイントスを行うと、その結果の如何を問わず現資金が1ドル減ります。コイントスは必要なのか、と思ってしまいますが、いずれにせよこれは負けが確定しているゲーム(?)です。
次にゲームBを考えます。プレーヤーの現資金(コイン数)が奇数だった場合、プレーヤーは5ドルを失います。また現資金が偶数ならば、3ドルが得られます。このゲームを2回連続で行ったらときプレーヤーの正味損失は2ドルで、平均すると1回あたり1ドルの損失となります。これも負けが確定しているゲームです。
このゲームのどちらかをずっとやり続けると、プレーヤーはお金をすべて失います。しかし、このゲームを交互に行うとどうでしょう?ただし、現資金の額に応じ、より利益の大きな方から始めることにします。
たとえば、10ドルから始めたとしましょう。当然ながらゲームBから始めるのがよく、10は偶数なので3ドルが得られます。
これで現資金は13ドルとなります。次にゲームAを行い、1ドルを失い、現資金は12ドルとなります。12は偶数なので3ドルもらえます。
この繰り返しで、プレーヤーの現資金はどんどん増えていきます。
負けが確定しているゲームを交互に行うことにより、プレーヤーの現資金はどんどん増えていきます。
「複数の負け確定のゲームをどうやっても負け確定」ではないわけですね。

では、本題に入りましょう

クラウドストレージについて

クラウドストレージは、インターネット経由でデータセンターにデータを保存するサービスであり、近年、企業データのバックアップ方法として最も注目されています。

  • メリット

    • 初期費用ゼロ:ハードウェアの購入が不要なため、初期費用を抑えられます。

    • 運用コストの抑制:インフラ設備の構築や導入、メンテナンス、専門的な知識を持つ人材が不要で、月額料金のみで利用できるため、運用コストを抑えられます。

    • 自然災害に強い:データが地理的に分散された遠隔地のデータセンターに保存されるため、自社が被災してもデータは保護されます。

    • 容量拡張の容易性:ストレージ容量が不足した場合でも、サービス運営元への連絡だけで簡単に拡張でき、必要な分だけ買い足すことが可能です。

    • 場所を選ばないアクセス:インターネット環境があれば、どこからでもデータにアクセス・共有が可能です。

    • 自動バックアップ機能:多くのサービスで自動バックアップ機能が提供されており、導入後すぐに運用を開始できます。

    • セキュリティ対策の専門性:サービス提供元が専門的なセキュリティ対策を講じており、多くの場合、中小企業が自社で実装できるレベルを上回ります。

  • デメリット

    • 月額費用:利用する容量やユーザー数に応じて月額料金が発生し、データ量が増えるほどコストも増加する傾向があります。

    • 不正アクセスのリスク:リスクはゼロではないため、利用者がアクセス制限をかけるなどの対策が必須です。

    • インターネット接続への依存:ネットワーク環境がないとデータにアクセスできません。

クラウドは「初期費用ゼロ」「運用コストを抑えられる」「自動バックアップ機能ですぐに運用開始できる」といった点から、中小企業が求める「簡単・安価」なソリューションとして強く訴求されます。しかし「月額料金が変動する点に注意が必要」であり、特に「同容量のクラウドストレージを5人で利用した場合、年間45〜60万円の費用が発生し、5年間では225〜300万円もの費用になる」という具体的な試算は、一見安価に見えても、長期的な累積コストが高くなる可能性があることを示唆しています。

また「不正アクセスのリスクはゼロではない」という指摘は、利用者側にもセキュリティ対策の責任があることを示しています。具体的には「機密データはクラウド上で暗号化(AES-256推奨)」「多要素認証(MFA)の導入」といった対策が利用者側で求められます。これは、クラウドが提供する手軽さの裏で、データ量増加に伴うコスト増大と、ベンダー任せにできない利用者側のセキュリティ責任という側面が存在することを示しています。

クラウドストレージは、初期導入の障壁が低く、災害対策にも優れるため中小企業にとって魅力的な選択肢ですが、データ量やユーザー数の増加に伴う月額費用の累積、そして利用者側での適切なセキュリティ設定(暗号化、MFA、アクセス制限など)の実施が不可欠です。ベンダーが提供するセキュリティ基盤の上に、自社のデータ保護ポリシーを適用するという「責任の共有」を理解することが、クラウドを賢く利用する鍵となります。  

  • 導入・運用コスト

    • 一般的なビジネスプランでは、1ユーザーあたり月1,500〜3,000円程度が目安です 。  

    • 具体的なサービス例と料金体系は以下の通りです。

      • Google Workspace Business Starter:950円/ユーザー/月(月払い) 。  

      • Dropbox Business:1,800円/ユーザー/月(月払い) 。  

      • Box Business:2,084円/ユーザー/月(月払い) 。  

      • Microsoft 365 Business Basic:900円/ユーザー/月(1TB) 。  

  • 主要サービス比較(料金、容量、主な機能)

    • Google Workspace:

      • Business Starter:30GB/ユーザー(プール済み)、月950円。カスタムドメインGmail、Google Chat/Meet(100人まで、録画不可)、Drive、Docs/Sheets/Slides、Calendar、Keep、基本的な管理・セキュリティ機能を提供します。

      • Business Standard:2TB/ユーザー(プール済み)、月1,900円。Meetの録画機能など高度な機能が追加されます。

      • Business Plus:5TB/ユーザー(プール済み)、月3,000円。より高度なセキュリティ機能が利用可能です。

    • Dropbox:

      • Basic:無料。

      • Plus:1,500円/月。

      • Essentials:2,400円/月。

      • Business:1,800円/ユーザー/月。チーム全体で5TBストレージ、180日間のファイル復元、100GBまでのファイル転送が可能です。

      • Business Plus:2,880円/ユーザー/月 。チーム全体で15TB以上のストレージ、1年間のファイル復元、エンドツーエンド暗号化、高度なキー管理が提供されます。

    • Box:

      • Business:2,084円/ユーザー/月。容量無制限、単一ファイル5GBまで、Box AI Q&A、セキュアな共有、SOC1/2/3準拠のセキュリティ、1500以上のアプリ連携が特徴です。

      • Business Plus:3,473円/ユーザー/月。単一ファイル15GBまで、無制限の外部コラボレーターが利用可能です。ITトレンド年間ランキング2024で1位を獲得しています。

  • セキュリティ機能

    • 暗号化:保存中および転送中のデータは暗号化されます。AES-256ビット暗号化が推奨されます。Google Cloud Storageはデフォルトでサーバー側暗号化を行っており、顧客管理キーオプションやクライアント側暗号化も可能です。

    • 多要素認証(MFA):パスワードに加えて追加の認証手順を要求することで、不正アクセスを防止します。

    • アクセス制御:ユーザーレベルでアクセス権限を細かく設定し、機密データのプライバシーを保護します。IPアドレス制限やデバイス認証も有効な手段です。

    • ログ管理:詳細なアクセスログ管理により、セキュリティ侵害時の追跡やリアルタイム監視が可能になります。

    • ランサムウェア対策:多くのサービスがランサムウェア保護機能を提供しています。AIベースの「Active Protection」機能で疑わしい変更を検知・ブロックし、即座にデータ復旧できるサービスもあります。

クラウドのデメリットとして「不正アクセスのリスクはゼロではない」という指摘がありますが、一方で「定期的なアップデートでセキュリティ対策も万全」であり「クラウドストレージプロバイダーは堅牢なセキュリティ対策を実施しており、多くの中小企業がオンプレミスサーバーで実装できるものを上回る」という見解もあります。

これは、クラウドベンダーが提供する基盤レベルのセキュリティ(暗号化、MFA、ログ管理など)は非常に高いものの、利用者側がその機能を適切に設定・運用しなければ、リスクは依然として残るということを示唆しています。

特に「多要素認証の導入」「不要なアカウントの削除」「最小権限の原則」「IPアドレス制限」「機密データのクラウド上での暗号化」「共有リンクの制限とパスワード付き共有」といった項目は、利用者側の設定・運用に直接関わる部分です。また、ISO認証などの「第三者認証」は、ベンダー選定における信頼性の客観的評価の重要な指標となります。

クラウドバックアップのセキュリティは、サービス提供元の堅牢なインフラと専門的な対策に大きく依存しますが、それだけで万全ではありません。中小企業は、ベンダーのセキュリティレベル(第三者認証など)を評価しつつ、自社のデータ特性に合わせて、多要素認証の導入、アクセス権限の厳格化、機密データの暗号化といった利用者側の設定を徹底することで、セキュリティを最大化する「責任共有モデル」を理解し実践する必要があります。

主要クラウドストレージサービス比較(料金、容量、主な機能)
(クリックで拡大)

簡単に調べた結果このような表ができたのですが、抜けている、金額も間違っているなどいろいろ不備もある表だと思いますので詳しくはお手数ですがご自身でお調べください。

主要クラウドストレージサービスを実名を挙げてご紹介しましたのは、弊社業務とクラウドストレージサービスは競合するサービスではなく、むしろお互いの弱さを補完し合う関係にあると考えているからです。

実は今日は内容としてはここまでにしておこうと思っています。次のテーマはハイブリッドバックアップについて書く予定なのですが、一般的にはクラウドとオンプレミスをもって「ハイブリッドバックアップです」と言うことが多いです。しかし、弊社では物理的媒体にデータを保管して、それを手動で管理しておくという形のバックアップも必要だと考えています。

詳しくはハイブリッドバックアップについて申し上げる際にしようと思うのですが、コールドかつオフサイトのバックアップというのはとにかく堅牢なのです。前回、外付けHDD、オンプレミス、クラウドとバックアップ方法の比較を致しましたが、それぞれに弱点があります。遠隔地にデータセンターを持ち、静的な記録媒体をそこに置いておく(ネットワーク接続等を一切せずに)というのは、攻撃者から見たら、少なくともオンラインでは突破できない壁となります。媒体そのものを盗み出すとか破壊するとか、そういったことで危害を加えることは可能でしょうが、そういう物理的手段に対する防御方法というのはこれまでの人類が脈々と磨いてきましたので何をすればいいかは至ってはっきりとしております。「最後の砦」として、ご利用いただけるものと考えております。

「最後の砦」イメージ図
(AIで生成)

ぜひご検討ください。

さて、今日もやっぱりやるわけですが

Geminiさんのお手並み拝見シリーズを今日もやります。前回はこんな絵を描いてもらったのでした。

これは誰でしょう?

これは「小野妹子の絵を描いて?」というリクエストにこたえてもらったものです。皆様ご想像がつくかもわかりませんが、女性の絵が描かれることを期待してのお題だったんですが、さすがにGeminiさんもそこまでもの知らずではなかったようですね。

Wikipediaにあった本当の絵はこれです。

小野妹子像
(画像はWikipediaより)

では…今日はこんな人にしましょうか。

これは誰でしょう?

ヒント行きましょうか。

  1. 最近になってずいぶん有名になった人です

  2. 京都にはこの人をまつる神社があります

  3. 子供が生まれるご夫婦が姓名判断に行ったりしますね

というところです。
ではまた明日にお目にかかりましょう。
今後ともよろしくお願いいたします
なお、弊社の業務をご紹介するちゃんとしたWebサイトは現在鋭意作成作業中です。今しばらくお待ちください。

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集