見出し画像

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

みなさん、こんにちは!
株式会社カチカのリモート&コールドバックアップ業務担当の村島です!
今日は以前からやりたいと思っていたランサムウェアの最新情報をお届けしたいと思っています。
なにせ変化の速い世界のことですので、時々はやっておかないと時代の変化に取り残されかねないのが実情ですからね。
というわけで、どんなことになるかわかりませんが、今日もレッツスタディセキュリティ!なのです

ランサムウェアの被害状況について

ランサムウェアの被害状況は年々大きくなりつつあります。これ↓は以前にも出したグラフで、令和5年と若干古いのですが、判明しているだけでもこれだけの被害が発生しているということですね。

ランサムウェア被害件数
(警察庁サイトより引用)

産業別にみるとこうなります

ランサムウェア被害件数
(警察庁サイトより引用)

総合すると、中小企業で製造業というのが狙われているわけですね。
金額で言うと、トレンドマイクロの調査によると過去3年間で70.9%が被害に遭っており、被害学で言うと平均2.2億に上るそうなんですよ。こうなると、簡単に用意できる金額ではないと思うんですよね。
これも警察庁の調査なんですが、ランサムウェアの手口です。

「暗号を解除したければカネ払え」というのが従来型ですが、それに加えて「情報をバラ撒かれたくなければカネ払え」という脅迫も加えた二重脅迫型に中心が移っていることは間違いありません
さらにこれも同じ資料ですが

被害の回復までにかかる時間も長期化する傾向にあります
つまりランサムウェア攻撃は巧妙化・深刻化の一途を辿っており、企業や組織にとって最大の脅威のひとつとなっています
このような中、バックアップはランサムウェア対策のいわば「最後の砦」としての役目を果たすことが期待されるものになっていますバックアップデータがあれば、ランサムウェアに感染してしまった場合にも、システムやデータを復旧させることができます
ただし、ランサムウェアの中には、バックアップデータをも暗号化したり、破壊したりするものが出回り始めています。そのためには、バックアップデータを安全に保管し、定期的に復旧テストを行うことが是非とも必要になってくるでしょう。
クラウドのバックアップというのは、常時ローカル環境と接続されているか、あるいは接続を切断することがあってもその時間は限定的です。こうなってくると、バックアップごと暗号化されてしまったり致しまして、バックアップの意味をなさなくなってくるんですね。
やはり「バックアップの3-2-1ルール」「バックアップの3-2-1-1-0ルール」「バックアップの5-2-1ルール」などに謳われていますとおり、

  • イミュータブルバックアップ=バックアップを変更不可能な状態で保存し、ランサムウェアによる改竄や削除を防ぐ

  • エアギャップバックアップ=ネットワークから物理的に隔離された場所にバックアップデータを保存し、ランサムウェアの侵入を防ぐ

といったことが必要となってくるのだと思います。
イミュータブルバックアップというのは、ITインフラ構築のために使われる場合、WORM(Write Once Read Many)機能とスナップショットの2つの機能があります
WORM機能は、1回しか書込ができず、2回以上読込はできるというタイプの記録方式です。
スナップショットというのは、写真を撮るような感覚で、ある時点でのデータのイメージを保存するという方式です。
WORMを使うと、ネットワークに繋いでいてもかなり強固と言えますあくまでも、データを勝手に暗号化されたり改竄されたりといった可能性が少ないという意味ですが)。しかし、バックアップ容量が増えてきたら保存容量も多くなっていくという欠点があります。
スナップショットでは、容量を抑えることはできますが、書き込んだ記録が攻撃されるリスクを完全に排除することはできません。
雑談になりますけど、いまコンピュータをご利用の方にはRAMとROMというのは当然ご存じだと思います。何回でも書込・読出・改変ができるのがRAMで、1回記録したらそれっきり、読出ししかできないのがROMですね。
「マイコン少年」だったころの私は、同じくマイコン少年だった友人と「WOMがなければおかしい」なんて話をして笑ったものです。1回書き込んだらそれっきり。読み出すことはできない。なんのための記録なんだという。
当時、当たり前にゲームしたい少年少女はファミコン(初代)を持っていたものでした。一方、変わり者はPCを持っていたんですよね。変わり者たちは変わり者であることを恥じるどころか、変わり者であることをむしろ誇りに思っていたようなところがありました。
多分、当時のマイコン少年のかなりの割合は、いま自作ユーザーになっていそうな気が、私はいたします。
さて、話を戻しましょう。エアギャップバックアップというのは、もうはっきり言いますとバックアップしたあとの記録媒体はどのコンピュータ、ネットワークともつながっていない状態で保存しておくということです。これこそがまさに弊社のサービスということになります。そしてバックアップを安全なところに保管し、定期的に復旧テストを行うといった作業です。結局、これが一番安全で一番簡単な方法ではないかと思います
もちろん、そもそもランサムウェアを含むマルウェアに攻撃されないように、OSやソフトウェアを常に最新の状態に保ち、セキュリティソフトを導入する、不審なメールや添付ファイルを開かないと言った、もうさんざん言われ尽くしていることをここでもまた繰り返すことになるわけです。

AI活用によるマルウェア検出・隔離・改竄からの保護

最近の新しい話題と言えばこれだと思います。
これまでのセキュリティソフトは、パターンファイルという「これまでに見つかっているマルウェア」のデータを中に持っておいて、それと一致した場合に警告を出すというものでしたが、AIの登場により「これまでになかったことは確かだが、なんだか怪しいな」というものも判別できるようになってきているわけです。
ただ、これどうなんでしょうね。最近大流行りのAI。YouTubeなんか見ててもかなりの割合で「AIでこんなことができます!」というCMが流れますが、正直人間の判断ほどにはまだ信頼できるものではないと思っています。
正当な情報をマルウェアと誤認して削除してしまう可能性が限りなくゼロに近くならない限り、私なら使用は避けるかな…という感じです。

ランサムウェア対策の有効な手段

ランサムウェア対策として、他にも以下のような手段が有効だと思われます。

  • 多層防御: 複数のセキュリティ対策を組み合わせ、ランサムウェアの侵入を多角的に防ぐ

  • 脆弱性管理: OSやソフトウェアの脆弱性を定期的にチェックし、修正プログラムを適用する

  • 従業員教育: 従業員にセキュリティ意識を向上させるための教育を実施する

  • インシデント対応計画: ランサムウェア感染時の対応手順を事前に策定しておく

多層防御っていうのはネットバンキングなんかでもう既に導入しているところもありますよねパスワードでまずユーザーを確認して、振込なんかを行う際にはスマホかトークンでもう1回認証すると。
私もネット銀行の口座をいくつか持っているんですが、そういう重要な操作をするときに限って指紋認証がなかなか認識されなかったりするんですが。
従業員教育とインシデント対応計画については、会社様それぞれによって違ってくることだと思います。
以前、事業継続計画(BCP)の立て方についてお話しいたしました。
事業継続計画の立て方 その1
事業継続計画の立て方 その2
事業継続計画の立て方 その2 の注釈
事業継続計画の立て方 その3
事業継続計画の立て方 その4
これは、実際に何か情報事故、あるいは情報事故になっても不思議ではなかった何事かが起こったときに対処方法を定めたものです。
一方で従業員教育やインシデント対応計画は、情報事故が起きないようにあらかじめ備えておこうというものです。
ザックリと列挙しておきましょうか。

情報事故、情報インシデントの種類

1. 不正アクセス

  • 外部からの不正アクセス:

    • ハッキング: 不正な手段でシステムに侵入し、情報を盗み取ったり、改ざんしたりする行為

    • マルウェア感染: ウイルスやランサムウェアなどの悪意のあるソフトウェアに感染し、情報が漏洩したり、システムが破壊されたりする

    • フィッシング: 偽のメールやウェブサイトでIDやパスワードを盗み取る行為

  • 内部からの不正アクセス:

    • 内部不正: 社員や関係者が権限を悪用して情報を不正に取得したり、改ざんしたりする行為

    • 誤操作: 誤った操作により、情報が漏洩したり、システムが停止したりする

2. 情報漏洩

  • 意図的な情報漏洩:

    • 情報持ち出し: 退職者や社員が会社の機密情報を不正に持ち出す

    • 情報売却: 競合他社などに情報を売り渡す

  • 過失による情報漏洩:

    • メール誤送信: 宛先間違いや添付ファイルの間違いなどによる情報漏洩

    • 紛失・盗難: USBメモリやPCなどの紛失・盗難による情報漏洩

    • 設定ミス: サーバーやソフトウェアの設定ミスによる情報漏洩

3. 情報改ざん

  • 意図的な情報改ざん:

    • データ改ざん: 不正なアクセスにより、データが書き換えられたり、消去されたりする

    • ウェブサイト改ざん: ウェブサイトが改ざんされ、偽の情報が掲載されたり、マルウェアが配布されたりする

  • 過失による情報改ざん:

    • 誤操作: 誤った操作により、データが書き換えられたり、消去されたりする

4. サービス停止

  • システム障害: サーバーの故障やソフトウェアの不具合などにより、システムが停止する

  • サイバー攻撃: DDoS攻撃などにより、システムに負荷がかかり、サービスが停止する

  • 自然災害: 地震や津波などの自然災害により、システムが停止する

5. その他

  • なりすまし: 他人のIDやパスワードを不正に利用し、サービスを利用する

  • 盗聴: 通信内容を盗聴し、情報を盗み取る

  • ソーシャルエンジニアリング: 人の心理を巧みに操作して、機密情報を聞き出す

てなところになりますでしょうか。ソーシャルエンジニアリングなんて、ともすれば引っかかってしまいそうですよね。実際、社会派漫画なんかでよく描かれる事柄です。酒を飲んで気が大きくなったときとか、ハニートラップに引っかかったときとか
こういうのはなかなかなくならないのかも知れません。情報を扱う者としての責任感とか倫理観とか、そういうものが行き届かない限り、完全に排除することはできないのでしょう。
2名以上の担当者を用意して、互いに牽制し合うような構造にしておくぐらいが考え得る最大の対策かも知れません
これらについては国やIPAも情報を発信しています。

独立行政法人情報処理推進機構セキュリティセンター編
中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン表紙

こんな動画まで作ってしまってるんですね。
ふつうの解説動画じゃちゃんと見てもらえないっていうことなのでしょうか、こんなアニメ動画まで…。
まあまた話題はそれますけども、正直言いまして私は毎週プリキュアを見ています。プリキュアが面白いっていうより、ファンがパロディを作ったり二次創作を作ったり、そういうものを見るのが面白いんですね。
よく誤解を受けるんですが、子供が見て面白い絵柄と、成人男性が見て面白い絵柄と、成人女性が見て面白い絵柄って違いますからね?
これはどちらかと言うと成人女性向けの絵柄だと思います。多分、宝塚ファンとかともだいぶファン層が被ると思います。
業務上、個人のお客さまからデータ復旧のご依頼を受けることもあるんですが、宝塚ファンの皆様とジャニーズファンの皆様ってとにかくファンの熱量がものすごいので、業務には特に慎重を来しております。
実は私、宝塚歌劇を1回だけ見たことがあるんですよ。中学の卒業遠足がなぜか宝塚ファミリーランド(現在は閉園)で適当に遊んだあと歌劇を見る、という内容でして…何やってたか全然覚えてないんですが。

本題に戻りましょうか

というわけで本題に戻りますが、最新の話題と言いつつもマルウェア対策としてAIが活用されだしたよというぐらいで、結局は今までの話をなぞるだけになってしまいました。
これも何回も申し上げていることですが、攻撃手法は様々移り変わっていきますが、実は防御方法は攻撃手法それぞれに対応したものを用意する必要はないのですよ。
基本的な防御方法をいくつか「きちんと」やっておけば、それで大抵の情報事故・事件は防ぐことができます
攻撃手法はそれぞれに移り変わっていきますが、実はその本質はそんなに変わっているわけでもないということです。「物事は変われば変わるほど同じもの」という言葉もありますしね。

小括

最近の話題と言いつつ、そんなにたくさん最近の話題は書けませんでした。いろいろ探っては見たんですが、そろそろランサムウェアを使って悪事を企てる連中の手の内も尽きてきたという感じで、良くも悪くも「よくこんなこと思いつくな!」というものは減ってきたように思います。
結局毎度おなじみの情報事故対策をきちんと行っていれば、攻撃手法に新しいものが増えてきても慌てることはないということです。
毎度毎度申し上げておりますが、攻撃を受けて慌ててしまっては、犯人の思う壺だと言うことです。とにかく一回落ち着いて次の一手を考えましょう
それだけでだいぶ犯人は不利になります
今後もそんなお話をつらつらとさせていただければと思います。今後ともよろしくお願いいたします

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集