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OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

皆様、こんにちは。
株式会社カチカのオフサイト&コールドバックアップ業務担当の村島です!
この3連休よく眠らせてもらえました。やっぱり眠りを超える安らぎは他にありませんね。
では、いつものやつ行きましょう。

忠犬フィドのお話です。最初フィドは飼い主のトムのところにいます。メリーが1キロ離れたところに立っています。
トムとメリーはお互いに時速2キロのゆっくりしたペースで歩み寄り始めました。
フィドはメリーも大好きだったので歩いているふたりの間を時速8キロで往復し始めました。ただし、フィドは瞬時にしてターンするものとします。
さて、トムとメリーが中間地点で出会ったときフィドの顔はどっちを向いていたでしょうか?
以前話に出しましたランプを消したりつけたりする問題と同じく、これも決定する術がないのです。
この話、明日に続きます。

中小企業向け、Windows用バックアップソフトについてご紹介します

中小企業は、限られたITリソースの中で、コスト効率、運用管理の容易さ、そしてある程度の高度な機能(仮想化環境への対応、クラウド連携、ランサムウェア対策など)をバランス良く求める傾向があります。

  • Backup Exec(Veritas)

Veritas Backup Exec
https://www.networld.co.jp/product/veritas/pro_info/backup-exec/
  • 特徴:中小企業向けに最適化されたデータ保護ソリューションとして世界中で導入されています。オンプレミス環境の物理サーバー、仮想環境(VMware、Hyper-V)の仮想マシン、そしてクラウド環境(Azure、AWS、Google Cloud Platform)のワークロードを統合的に管理し、バックアップすることが可能です。特に、バックアップデータの改ざんや削除を防止する機能、およびWORM(Write Once, Read Many)サポートにより、ランサムウェアからの保護を強化します。

  • 利点:直感的な操作性により、少ない手順でバックアップを開始できます。多様なITインフラを単一のコンソールから統合管理できるため、運用負荷を軽減します。VMware環境との連携に強みがあり、シームレスなデータ保護を実現します。ファイルやフォルダ単位の高速な復元も可能で、二要素認証などのセキュリティ機能も提供されます。

  • 対応OS:Windows、Linux、UNIXに対応しています。

  • 価格:年間$799.00から(5インスタンスライセンス)提供されています。ただし、ライセンス体系の変更がユーザーの不満となる場合があるという声も聞かれます。

  • Arcserve UDP

Arcserve UDP
https://www.arcserve.com/jp/products/arcserve-udp
  • 特徴:仮想サーバー、物理サーバー、そしてクラウド環境を問わず、システム全体を統合してバックアップおよびリカバリを可能にするソリューションです。遠隔地バックアップ機能により、障害や災害時にも重要な情報を保護します。データ重複排除機能と継続的増分バックアップにより、バックアップデータの容量を大幅に軽量化し、ストレージコストの削減とバックアップ時間の短縮を実現します。

  • 利点:誰でも手軽に、簡単な操作でバックアップを設定・実行できます。クラウドと仮想基盤の運用においてシンプルなバックアップ処理を実現し、WindowsおよびLinux環境でのベアメタル回復にも対応しています。統合管理コンソールからすべてのデータ保護タスクを一元的に管理でき、高いデータ削減率(最大20:1)はストレージ効率を向上させます。ランサムウェア対策機能も搭載しています。

  • 価格:年間$1,309から提供されています。個人PC向けの無償版「Workstation版」も利用可能です。

  • Veeam Data Platform Essentials

Veeam Data Platform Essentials
https://www.veeam.com/jp/products/veeam-data-platform/essentials.html
  • 特徴:中小企業向けのデータ保護ソリューションとして、最大50ワークロードに対応します。リアルタイムの監視と分析機能、オンプレミス環境とクラウド環境の両方に対応する信頼性の高いバックアップと復元機能、そしてVeeam脅威センター機能を提供し、包括的なデータ保護を実現します。

  • 利点:比類のない自由度と柔軟性を提供し、シームレスな運用を保証します。ランサムウェアからの保護と迅速な復元能力に優れており、ビジネスの中断を最小限に抑えることができます。物理(Windows、Linux、macOS、Unix、NAS)、仮想(VMware、Hyper-V、Nutanix AHVなど)、およびクラウド(AWS、Azure、Google、Kubernetes)といった多様な環境に対応しています。

  • 価格:最大50ワークロード向けのソリューションであり、具体的な価格は営業担当者への問い合わせが必要です。

  • Acronis Cyber Protect

Acronis Cyber Protect
https://www.acronis.com/ja-jp/products/cyber-protect/?msclkid=8797241f5c81142d2a414c85dd4b8fc7
  • 特徴:バックアップ機能とサイバーセキュリティ対策を統合した複合的なソリューションです。ランサムウェアやマルウェアからの保護、脆弱性検知、パッチ管理といった高度なセキュリティ機能を備えており、ダウンタイムのリスクを最小限に抑えることを目的としています。あらゆる規模の企業に適しており、常時稼働による事業継続性の確保を支援します。

  • 利点:サイバーセキュリティとデータ保護が統合されているため、複数のツールを管理する複雑さを軽減し、一元的な管理が可能です。高度なランサムウェア防御機能、AIを活用したマルウェア対策、そして高速なバックアップと復旧能力が強みです。

  • 価格:ワークステーションあたり年間9500円から、サーバーは年間13900円から提供されています。クラウドストレージや災害復旧機能は追加費用となる場合があります。

中小企業向けのバックアップソフトウェアは、単なるデータ保護ツールとしての役割から、ランサムウェア対策や統合的な運用管理、そしてクラウド連携を重視した「サイバーレジリエンス」を確保するための複合的なソリューションへと進化しています。この変化は、中小企業も大企業と同様に高度なサイバー脅威に直面している一方で、IT予算や専門人員が限られているという現状を反映しています。個別のセキュリティツールとバックアップツールを導入・管理するよりも、一つの統合されたソリューションで包括的な保護を実現したいという市場の要求が高まっているのです。結果として、中小企業市場のバックアップソフトウェアは、コスト効率と使いやすさを維持しつつ、大企業レベルのセキュリティ機能と迅速な復旧能力を提供することで、その競争力を高めています。これは、中小企業が直面する現代のサイバー脅威への対応と、IT運用の簡素化という二重の課題を解決しようとする市場のトレンドを示しています。

また、中小企業向けのソフトウェアは、個人のヘビーユーザーにとっても魅力的な選択肢となる場合があります。個人用のソフトウェアを所有する台数分だけ購入するより、ある程度の数を一括管理することができる中小企業向けのエディションを購入した方が利便性が高まり、場合によっては金額的にも安くつくことがあります。個人ユーザーが個人向け製品を検討して、合計金額に不満がある場合には中小企業向けの商品を検討することも場合によっては推奨されるでしょう。

大企業向け、Windows用バックアップソフトについてご紹介します

大企業は、膨大なデータ量、多様なシステム環境、厳格なコンプライアンス要件に対応するため、極めて高いスケーラビリティ、広範なシステム・アプリケーションのサポート、高度な自動化、そして迅速な災害復旧能力をバックアップソリューションに求めます。

Veeam Backup & Replication

Veeam Backup & Replication
https://www.veeam.com/jp/products/veeam-data-platform/backup-recovery.html
  • 特徴:データ保護のグローバルリーダーとして、ヨーロッパ、中東、アフリカ地域で市場シェア1位、世界で2位の実績を誇ります。仮想環境(VMware、Hyper-V、Nutanix AHVなど)、物理サーバー(Windows、Linux、macOS、Unix、NAS)、クラウド環境(AWS、Azure、Google、Kubernetes)、SaaSアプリケーション(Microsoft 365、Salesforce)といった多様なワークロードに対応し、バックアップ、レプリケーション、リカバリを単一のプラットフォームでシームレスに統合します。

  • 利点:優れた復元速度と高い信頼性、広範なプラットフォームサポート、直感的なグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)が評価されています。ランサムウェア対策機能も強化されており、データ保護とサイバーレジリエンスを両立します。特に仮想マシンのバックアップに強みがあり、インスタントリカバリ機能によりRTOを大幅に短縮できます。

  • 価格:エンタープライズ向けソリューションのライセンスコストは、大規模環境では重要な検討事項となる場合があります。

  • Arcserve UDP

画像は中小企業向けの商品として上記に紹介しておりますのでそちらをご覧ください。

  • 特徴:物理サーバー、仮想サーバー、そしてクラウド環境を統合的に保護する包括的なソリューションです。グローバル重複排除、継続的増分バックアップ、ベアメタル回復、Office 365バックアップなど、広範な機能を備えています。ランサムウェア攻撃からのデータ保護にも注力しており、改ざん防止機能を提供します。

  • 利点:単一の統合管理コンソールから全てのデータ保護タスクを一元的に管理できるため、管理の複雑さを軽減します。高いデータ削減率(最大20:1)を実現する重複排除機能は、ストレージコストとネットワーク転送量の削減に貢献します。WindowsおよびLinux環境でのベアメタル回復をサポートし、迅速なシステム復旧を可能にします。

  • 価格:年間$1,309から提供されています。一部のユーザーからは、ライセンス体系が複雑であるという指摘もあります。

  • Backup Exec (Veritas)

画像は中小企業向けの製品として上記に紹介しておりますのでそちらをご覧ください。

  • 特徴:世界中で広く導入されているバックアップソフトウェアであり、多様なOS(Windows、Linux、UNIX)、仮想化プラットフォーム(VMware、Hyper-V)、およびクラウド環境(AWS、Azure、Google Cloud)をサポートします。統合された重複排除、レプリケーション、災害復旧機能を提供し、データの安全性と事業継続性を確保します。

  • 利点:仮想マシンバックアップに特に強みがあり、VMwareとのシームレスな統合が評価されています。直感的な操作性も特徴で、ファイルやフォルダ単位の高速な復元が可能です。WORM(Write Once, Read Many)や二要素認証といったセキュリティ機能により、バックアップデータの改ざんやランサムウェアからの保護を強化します。

  • 価格:年間$799.00から提供されています。ただし、ライセンス体系の頻繁な変更が一部のユーザーから不満として挙げられることがあります。

  • Acronis Cyber Protect

中小企業向けの製品として上記に紹介しておりますのでそちらをご覧ください。

大企業向けのバックアップソリューションは、単なる「データのコピー」という従来の役割から「データレジリエンス(回復力)」の確保へとその焦点が大きくシフトしています。この変化の核心には、高度なセキュリティ機能、特にランサムウェア対策の強化と、物理、仮想、クラウド、SaaS、コンテナといった多様なITインフラを単一のプラットフォームで管理する統合能力があります。現代の企業は、IT環境の複雑化とサイバー脅威の高度化という二重の課題に直面しており、個別のバックアップツールやセキュリティツールを運用することは、非効率的であるだけでなく、セキュリティリスクを高める可能性もあります。そのため、一元的な管理と包括的な保護が不可欠とされています。バックアップソフトウェアは、もはや単なる復旧手段ではなく、サイバー攻撃に対する企業の「最終防衛線」としての役割を担うようになり、事業継続性とサイバーセキュリティを統合的に実現する「データレジリエンスプラットフォーム」へと進化しているのです。

Windowsソフトウェア比較表

この比較表は、Windows環境における多様なバックアップソフトウェアの主要機能、対応環境、価格モデルを一目で比較できるようにすることで、ユーザーが自身のニーズ(個人、中小企業、エンタープライズ規模、重視する機能、予算)に基づいて最適なソリューションを迅速に特定するのに役立ちます。Windows向けバックアップソフトウェアは非常に数が多く、それぞれの特徴を個別に把握するのは時間がかかります。この表形式にすることで、各製品の強みや弱みが視覚的に明確になり、異なる製品間での直接比較が容易になります。これにより、ユーザーは自身の要件に合致する製品を効率的に絞り込むことができ、情報過多な市場において、意思決定プロセスを大幅に簡素化する実用的なツールとして機能します。

Windowsソフトウェア比較表
(クリックで拡大)

このように一覧表にすることで、どのようなユーザーにどの製品が向いているのかを判断することができます。個人向け、中小企業向け、大企業向けと大きく3分しましたが、これはあくまでも目安です。大企業向けを用いた方がふさわしい中小企業というものも存在するかと思われますし、その他条件によって製品と貴社の組み合わせはいろいろと変化するかと思われます。特に企業向け製品はある程度の出費を伴いますので、試用版がある製品についてはそれを利用して実際に使用してみて、貴社との相性や機能などについて比較して営業担当とも話し合った上でお決めになることをおすすめいたします。価格は重要なポイントのひとつですが、価格だけで決めてしまうと後に不便が生じたときに困ることになりますので、セキュリティのことでもありますので慎重に選ぶことが寛容になってくるかと思われます。

以上、Windows版についてお伝えしました

ここまででWindows版についての検討を終わりたいと思います。前回にも書きましたとおり、Mac版とLinux版があとに残っております。

ネットワーク上には複数の種類のOSが混在していることも珍しくはないと思います。企業向け製品ではネットワークを丸ごとバックアップしてしまうというイメージで複数のOSに対応することが可能な製品も存在します。どのPCからバックアップ操作を行うのかによっても機能や使い勝手の差が出てくるかと思われますので、次回以降の記事がご参考になればと思っております。

というわけで今日もやります

Geminiさんのお手並み拝見シリーズです。これは、あくまでも「現在のAIはどの程度の実力を持っているのか」という検証のためであることは時々申し上げておくべきかと思いますので今回また書かせていただきました。
というわけで、前回はこんな絵を描いてもらったのでした。

これは誰でしょう?

これは「藤原不比等の絵を描いて?」とGeminiさんにお願いした結果の出力です。

藤原不比等像
(Wikipediaより)

出自についていろいろと噂があるのは、ほとんど藤原氏の祖であるという立場から、得体の知れないやつが重要な地位に就いてしまったという事実が確定してしまったら困るな~ということで事後的に「いや実はあの人は名家の出身なんだよ」という言い訳が後代にいろいろとつけられたことによるのでしょうね。言ってみれば秀吉は実は偉い人の息子、という話がいろいろあるのと同じで。

というわけで、今回も誰か描いてもらいましょうか。今日は女性がいいでしょうかね。

これは誰でしょう?

ヒント行きましょうか。

  1. 戦国時代の人です

  2. 戦国時代一の美女とも言われるそうです

  3. Gratiaという名前を持ちます

ヒント出しすぎかなあ…。
というわけで今回はこれで終わりたいと思います。
また次回もよろしくお願いいたします。
なお、弊社の業務をご紹介するちゃんとしたWebサイトは現在鋭意作成作業中です。今しばらくお待ちください。

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

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