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今さらながら私という人間について その4

皆様こんにちは。
株式会社カチカのオフサイトバックアップサービス及びデータ復旧サービスの担当者、村島です
皆様、コーヒーはお好きですか?
私は実を言うと、あんまり好きではなかったんです。でも、ファミレスとか行くとおかわり自由なドリンクってコーヒーしかなかったりするじゃないですか。
そんな感じであんまり美味しくないと思いつつ飲んでいたんですが、本物のコーヒーを飲んで世界観が変わりました。
敢えて言いましょう「日本人がコーヒーだと思って飲んでいるコーヒーの99%以上は、本当のコーヒーではない」。
いつか本物のコーヒーを世に出したいですね。
さて、毎日恒例(にしたいと思っている)関係ない話からまいりましょう

9という数字は、非常に不思議な数です。
例えば、歴史的な人物の誕生日の中に必ず9が潜んでいることはご存じでしょうか。
ジョージ・ワシントンの場合。
1732年2月22日生まれです。
これを月・日・年の順で書くと2221732になりますね。
この数の配置を勝手に変えて、元の数と異なる数を作り、大きい方から小さい方を引きます。
例えば1232272という数を作ったとしましょう。
差は989460です。この各桁の数字を足しあわせます。36になりますね。そして3+6は9です。
いろんな歴史的人物について同じことをやってみてください。9は必ず出てきます。

こんなんも、わかる人にはすぐわかっちゃうんだろうな。
さて、本題に入りましょう。

好事魔多し…どことなく寂しい気分

前回までに書いたとおり、学校も会社も非常にいい具合に行ってはいたんですが、それにしてはおかしいことがあるなと時々思ったんです。
何と言うか、寂しいというか、空虚感というか、自分に価値がないと思えるというか、消えたいというか…
自分にこんなことが起こる以前に、従兄がちょっとした事件を起こしていました。
穏やかで、物静かで、そして優しい人でした。
以前「1ヶ月で150冊の本を読んだ」という経験について話しましたが、そのほとんどはこの従兄が貸してくれたものです。
そして従兄の起こした事件とは、当時交際していた女性が、離島のあまり人がいないところに行って自ら命を絶ったということがあったそうなんです。
従兄は、この女性の後を追おうとしていました。
ある日突然失踪し、その従兄の両親、つまり私から見て伯父・伯母は必死の思いで捜索して、なんとか見つけ出して連れ帰ったらしいのですが、都合7桁万円のお金を使うことになっていたらしいのですよ。
それ以前からこの従兄にはなぜか不幸なことばかりが起こって、本人も限界を迎えていたんだと思います。
そんな話を聞いていましたので、私は人間にはそういう病気もあるということを当たり前に考えていて、病気なのだから病院に行こう、というごく普通の感覚で病院に行きました
何の偶然か、このとき住んでいたアパートは、精神医学界で東の横綱と言われる都立松沢病院の近くだったんですよね。
ここ、本来は新規患者を受け入れるための病院じゃないらしいですね。開業医では手に余る患者が紹介状を持って訪れる場所。
でも私は「病院なんだから診てもらえるだろう」と単純に考え、そして実際診てもらえました
診断は「躁が弱く鬱が強い躁鬱病、及び軽い統合失調症」でした
これ以降、私は土曜日にこの病院に通い続けることになるわけです。

都立松沢病院
(画像は「BioPhysical Psychiatry +」様より引用)
https://phazor.info/blog-ja/?p=1068

魔の一日…私の方向が誤った方に向いてしまった日

そんなこんなで、労働と勉強に励んでいた日々のことです。そろそろ、卒論について具体的なことも考えなくちゃいけないなというころでした。夏の暑い日のことでした。
その日、朝から2~3の用事を済ませなければなりませんでした。それぞれ結構離れた場所まで行かなければならなかったのですが「いい天気だから雨の心配はないな」と思って傘を持たずに出かけたら、土砂降りの雨が降るんですよねそして建物に入ったら止む用事を終わらせて建物から出るとまた降るこの繰り返しで、気分は最悪でした
その数日前に、私はギリシャ語とラテン語をお世話になった先生に「院に行きたい」という相談をしていたのですが、この日、道を歩いている最中に、この先生から「君の場合、5年くらい勉強に専念しなければ難しいかもね」というメールを携帯にいただいたのです。
中学生ぐらいのころから、当たり前のように「自分は学者になる」と思い込んでいた将来への道が、事実上閉ざされた瞬間でした
気分はズーンと落ち込んで、ひとりで「この沈んだ気持ちを何とかしなきゃ」と思い、ひとり酒をしに行ったのですが、酔うことは全くなく飲めば飲むほど気持ち悪くなるばかり。
馬鹿なことをしたなあと思いつつ、家路についたわけです。

完全に狂ってしまった生活の歯車

それでも、生きていく以上働かなければいけませんし、大学を出るためには勉強をしないわけには行きません。
ですが、このころ私は自分の体をコントロールできなくなっており、仕事を休んだり、遅刻したり、早退したりすることが非常に多くなっていました。
職場の近くには美味しい親子丼を出している店があり、前日までに予約をすると出前もしてくれるという店でした。
職場で「明日これ食べよう!」という話になってそれに乗っかっても、当日になると体が言うことを聞かず突発休。
まあ代わりに食べてくれた方がいたようなので何とかなりましたが、もはや私の体は完全に安定を失い墜落寸前でした

「病気で精神の安定を失う」のイメージ
(AIで生成)

そして仕事を退職

というわけで、一緒に仕事をしていた先輩のサポートも受けながら、何とか通勤を続けていたのですが、業務終了後に直属上司から会議室に呼ばれ、病状についての説明を求められました。
私は病院で言われたことをそのまま説明しました。
直属上司は「仕事は辞めた方がいいかもわかりませんね」と言い、その後しばらく何らかの会話をしましたが、その内容は覚えていません。
結局のところ、私は仕事を辞めることになりました
西暦1000年代最後の月を最後に、私は仕事を辞めました

卒論の作成…人生で一番怖かった日

仕事は辞めても、卒論は書かなければいけません
皆様にはぜひ心に留めていただきたいのですが、鬱状態のときに一番やってはいけないのは物事を考えるという作業です
私はその日にはほぼ一日中PCに向かって文章を打ち込んでいたのですが、だんだんと自分に対する嫌悪感が頭をもたげてきて、最終的にはまるで身の回りに置いてあるすべてのものが
「死ね、死ね、死ね!お前には生きている価値などないんだ!」
と迫ってくるような、表現しがたい感覚に襲われました。
その時私が住んでいたアパートには長押がありました。だいたい↓こんな感じの。

長押の例
(画像はSUUMOサイトより)
https://suumo.jp/article/oyakudachi/oyaku/sumai_nyumon/lifestyle/nageshi/

私はそこに紐を通し、首に掛けようとしたのですが、その時紐っぽいものはヘッドフォンのコードという極めて頼りないものしかなかったのは幸運でした
タオルを裂いてとかそういう機転を利かせる状態でもなかったわけなのでとりあえず助かったわけですが

いまここで誰かと喋っておかないと、確実に死ぬ!

そう思った私は、ギリシャ語とラテン語をお世話になった先生にご迷惑にも真夜中に電話をかけ、卒論のアドバイスをいただくという名目で会話することで、気持ちの落ち着きを取り戻していったのです。
本当に、命の恩人だと思います

卒論、一応完成…口頭試問まで

まあまあ、そんな感じで何とか生きて何とか書き上げた卒論を提出します。卒業までに横たわる最後の関門は卒論指導教授による口頭試問だけとなります
ただ、教授は「関門」などというような大げさなものではなく、全体的には良く書けていると仰って下さった上で、卒業したらどうやって生きていくつもりなのかを質問して下さいました
まだ学者の夢に未練があった私は「できれば院に進学して学問で生きていきたいと思っています」と答えました
その時の教授のお言葉というか、仕草というか、それについてはいまだに忘れることができません。
お勧めできないなあ…大学というのはね、斜陽産業なんだよ
そう仰いながら、眉間に皺を寄せてそこをぐりぐりと指で押さえたのです。
そして、学問という世界が、いかに歪んだ世界なのかを話して下さいました理不尽なご苦労がたくさんある中のほんの一部という感じでした
鬱についても話を聞いていただいたのですが、教授は「我々健康な人間だってね、論文を書こうかと思うと悩みのあまり鬱っぽくなるものだよよく頑張ったね」と褒めて下さいました
「君は、コンピュータが使えるんだろう?」
教授は話題を変えてそう仰いました。
「は…はい、まあひととおりは」
「だったら、そっちに進むのがずっと賢明というものだよ」
「そうでしょうか…」
そんな会話をしたのも覚えています。
そして、私自身、病気のせいもあり卒論の出来には納得していないこと、もし将来余裕ができたら改めて書きたいことを伝え「その時にはまた採点していただけますか?」と質問したら快諾をいただきました
しかし、まだ書けていませんね。私の卒論テーマはプラトンの「パルメニデス」という作品なのですが、これはプラトン研究者の間でもいまだに諸説あるという問題作で、それゆえに「贋作ではないか?」なんていう人もいるぐらいの難物なのです。
数年前、教授は定年を迎えられ、その後非常勤講師として授業を行っていたそうなのですが、現在は病気のため自宅療養の毎日だそうです。とても心配ですが、この教授との出会いは人生の宝だと私は思っています
そして卒業式にだけは出て、私は実家に帰ることにしました。
Geminiさんに教授のイメージを言葉でいろいろ説明して写真を生成してもらったできたのがこの↓写真なのですが…はっきり言って似ていません。

教授のイメージ?
(AIで生成)

実家帰り

まあそんなわけで実家で療養の毎日を送ることにしたのですが、転院先がわかりません。松沢病院も京都の病院情報なんて持っていませんし、自分で調べるのも限界があります。
というわけで、大病院なら間違いなかろうと考え、京都府立医科大学附属病院にいったんは転院することになりました

京都府立医科大学附属病院の写真

皆様。
病院に行こう、と考える動機にもいろいろあるんでしょうが、頭が痛いとかお腹が痛いとか腰が痛いとか、割とわかりやすい症状のときは近所の開業医でいいと思いますが、自分でも良く知らない病気にいま苦しんでいるという自覚があるときには、大病院に行くに限りますよ
この大学病院で私はありとあらゆる検査をやってもらい、橋本病を発症していたであろうという事実もこの病院で明らかになったのです
内分泌専門の内科医という人がいるこの病院で、機械を使った検査をやって、その結果の数字を見てその専門医が絶句したというぐらい、私の甲状腺は機能していませんでした
甲状腺ホルモンが少ないと、気分が沈み、代謝が落ち、むくむように体重が増え、そして便通が悪くなります全部当てはまってしまっていました
というわけで、これ以降私は甲状腺ホルモンを補うための「チラーヂン」という薬を飲むことになるわけです。
再生医療の発達で甲状腺を作って私の体に埋め込む、なんていうことが可能にならない限り、私はこの薬を一生飲み続けることになるのでしょう。別に嫌ではありませんけどね。
まあそれはありがたいことなんですが、この病院って、実家から遠いですし外来の受付は午前中だけですし、患者が多い上に当時は受診料の計算が事務職員の手仕事ですのですんごい時間がかかる病院だったんですよ
というわけで、病気の中身もわかったことですし、近所の病院に転院しようということで探して、現在も通っている個人開業医の病院に転院しました

変人医師との出会い

本当に単純に「実家から近い」というだけで選んだ開業医だったのですが、初めて出会ったときには度肝を抜かれました
初めて行ったのは真夏だったんですが、ドクターは赤いアロハシャツを着ていて、髪は「何も手入れをしていない」とは違うんでしょうけど整ってもいないひげも、整っていない状態で伸ばしていました
何より、それまでの診断を半分くらい修正しました。
躁は出ていない。鬱が主な症状で、統合失調症に思えたものはきちんと眠れていないため、主観的には起きていても頭は半分ぐらい眠っていることにより見ている夢そして病気の本体は『軽い癲癇、軽いパニック障害、軽い自律神経失調症が複合して起こっている非定型精神障害』
という診断に変わったのです。

とうとう私の病気が全て物理的に説明された日

そこまで私の病気をあくまでも「身体的病気」として説明してくれたドクターなのですが、このドクターですら首をひねった症状がありました。睡眠中の軽い尿漏れです寝ている途中「漏らした!」という感覚で目が覚めるんですね。パンツに小さいシミを作ってしまうだけのこともあれば、布団まで少し濡らしてしまうこともありましたが、いずれにせよドクターは「睡眠薬が効いているのであれば、出し切っても眠っているはず効いていないのであれば、そもそも眠れないはず少し出して目覚めるというのは一体…?
ということでした。
このころの私は本当によく眠っていました。一般の方は8時間眠っていて16時間起きているというような感じだと思うんですが、その逆ぐらいは眠っていましたね。
そこで家族に言われたんです。「あんたのイビキは異常。一回検査を受けてきなさい」と。
そこで重度の睡眠時無呼吸症候群が発覚し、心療内科のドクターも「それがあったか!」と声を上げていました。眠っているつもりでも、体は全然眠っていなかったのです。

結論として私はどんな病気を患っていたのか

ここまでの検査や診察でわかった私の病気をまとめますと

軽い癲癇、軽いパニック障害、軽い自律神経失調症を生得的に持っていたことに加え、10歳代後半に橋本病を発症し、眠るために何か食べることを繰り返したため体重が増え、睡眠時無呼吸症候群を20歳前後までに発症。これにより数十年単位で睡眠不足を蓄積したことになり、それが生得的な病気に悪影響を及ぼし、自覚症状として発症。

こうして私の病気は全てわかりやすい病気に因数分解されて、それぞれに対応することにより症状は嘘のように消えていくことになりました
病気の中身が全て詳らかになったことは、私の気持ちも明るくしてくれました
ドクターの勧めもあり、私はこのあと様々なことにチャレンジしていくことになります
次回は私がチャレンジした様々な事柄について、お話ししていければと思っています
明日もよろしくお願いいたします

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

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