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バックアップ費用の会計上処理について

皆様、こんにちは。
株式会社カチカのオフサイト&コールドバックアップ業務担当の村島です!
私の住所、今日は雨です。
早くも梅雨の声が聞こえてきましたかねえ…。
実は私、免許の更新に行かなければいけないんですが、誕生月が6月なんで、結構な確率で雨に当たってしまうんですよ。
無事故無違反なら京都駅ビル内の免許更新センターというところで簡単に終わるんですけど、今回はいわゆるネズミ取りに2回も引っかかってしまうんですよね。
一時停止を守らせたいなら道路に立って監視してればいいのに、隠れて撮影して、通り過ぎてから止めに来るって…本当に腹が立ちます。
まあそれはいいとしまして、今日も関係ない話から行きましょうか。

1辺の長さが1の正方形の対角線の長さは、√2。これはいいですよね。
ここで、実際に正方形を見てみましょう。

緑色の正方形

ここで、左下から右上まで、辺を伝って移動することを考えましょう。

辺を伝って移動した場合

こうなりますね。総移動距離は2ということになります。
ところで、これ、途中で曲げてみませんか?

途中で曲がった場合

これでもやはり、総移動距離は0.5x4で2になります。
もっとずっと細かく刻んでみましょう。

途中で何回も曲がった場合

こうやってジグザグに進んでいっても、やっぱりその総移動距離は2になります。
ところで、こうやってどんどん細かく刻んでいったら、対角線に近づいていくと思いませんか?こういうジグザグの線の長さも、結局は2です。そしてそれを究極まで突き詰めたのが対角線で、対角線っていうのは√2であるということはもうわかっています。
つまり、2=√2です。
これはどういうことでしょう?

弊社のバックアップサービスの意外な欠点

昨日寝る前に気がついたんですよ。
弊社のバックアップサービスをご利用いただいた場合、お客さまの帳簿上の仕訳はどうなるのでしょうか?
仕訳というのは、もう言うまでもないでしょうが、複式簿記において何が増えて、その引き換えとして何が減ったのかというようなことを記録しておくための仕組みのようなものですね。

簿記の目的

簿記の目的というのは、1期営業した結果はどうだったかということ、この「貸借対照表」と「損益計算書」を作成して会社の事業の状態及び資金の状態を一目でわかるようにすることです。
会社に関わりのある有価物というのは全てこの「資産」「負債」「純資産」「費用」「収益」のどこかに分類されます。
貸借対照表及び損益計算書はそれぞれ右と左に分かれていますが、左を借方、右を貸方と呼びます。念のために言っておきますが、ここで「借」とか「貸」というような文字に引き摺られないで下さい。借方も貸方も単なる慣例的な呼び方に過ぎず「右」「左」と言っても全く問題ないものです。
で、この5種類の項目があるわけですが、それぞれ右と左にしか来ないものではありません。収益、負債、純資産は右に書かれたときに増え、左に書かれたときに減ります。資産と費用はその逆です。
というところで、何も皆様に簿記資格を取っていただくことが目的ではないのでこの辺でやめますが、弊社のバックアップサービスをご利用いただいた場合、お客さまの仕訳はどうなるのかなあ、と思いまして。

勘定科目を全部ひととおり見てみる

ということを思いつきまして、見てみることにしました。

さすが弥生会計様。ちゃんとこういう情報を公開していらっしゃるのですね。
しかし、うーん、わからん。もう1カ所見てみましょうか。

今度はfreee様ですね。これは全部網羅している感があります。
しかし…わからない。
やっぱりこういうときにはAIに尋ねてみるのが正解でしょうか。

AIに訊いてみた

バックアップにかかる費用は、そのサービスや設備の形態によって会計処理が大きく異なります。以下に主要な分類と、それぞれに適用される勘定科目、およびその考え方を詳述します。

なるほど、つまりバックアップのやり方によって異なってくるというわけですね。

クラウド型バックアップサービスの費用
クラウド型バックアップサービスは、インターネットを通じて提供されるため、自社で物理的な設備を保有する必要がなく、手軽に導入できる点が特徴です。これらのサービスは通常、月額または年額の利用料が発生します
クラウド型バックアップサービスは、インターネット経由で利用されるため、サービスの利用料は定期的に発生します。 料金体系は、固定料金を定期的に支払う「サブスクリプション」形式と、利用したストレージ容量やデータ転送量に応じて料金が変動する「従量課金」形式に大別されます。多くのサービスプロバイダーは、無料の基本プランを提供し、より大容量や高度な機能に対して有料プランを設定しています。

まとめますと

  1. クラウドを利用したバックアップには月額または年額で利用料がかかる

  2. 料金体系には固定料金型と従量課金型がある

というようなところがポイントのようですね。

クラウド型のソフトウェアやサービスの利用料は、インターネット回線を通じてサービスが提供されるという性質から、「通信費」として仕訳されるのが最も一般的です。これは、電話代やインターネット回線の使用料など、通信にかかる費用と同様の考え方に基づいています。 この勘定科目は、サービスにアクセスするための「インフラ」(インターネット)の利用に焦点を当てた分類と言えます。

一般的に、クラウド型は通信費。異論を唱えたいところもないわけではありませんが、まあ世間一般がそうであれば敢えて歯向かうこともないでしょうか。

一方で、サービス提供の対価として支払うという側面に注目し「支払手数料」として計上することも可能です

ほう。支払手数料として計上も可能と
これはちょっと意外でしたね。私の感覚では支払手数料って何らかメインの支払いがドーンとあって、それを使うために付随的に発生する金額というイメージがあったもので。
ここで、先ほどのfreeeの「支払手数料」を見てみましょうか。

支払手数料(しはらいてすうりょう)
商品やサービスそのものの費用ではなく、付随して発生する手数料などの費用(振込手数料など)や、専門家(税理士や司法書士など)に支払う報酬を支払ったときに使う勘定科目。専門家に支払う報酬については、他の支払手数料と区別するために[支払報酬料]で記帳することもあります。

freeeサイト「勘定科目の一覧」より引用
https://navi.freee.co.jp/account_items

うん、これは納得ですね。支払報酬料で「記帳することもあります」っていうことは、どっちを使ってもいいってことなんでしょうか。私はたかだか簿記2級に過ぎませんので詳しいことはよくわかっていませんが、勘定科目って勝手に増やしてよかったりしますか?

特に、サービスのライセンス利用料やアプリケーションの使用料など、サービスに対する手数料的な性格が強い場合にこの勘定科目が用いられることがあります。
こちらは、サービスを受けるための「取引」に焦点を当てた分類です。クラウドサービスは本質的にインターネットを介した「通信」と「サービス提供」の両方を含むため、とちらの勘定科目も有効な選択肢となります最終的な選択は、企業の内部会計方針や、その費用が企業にとってどのような性質を持つと認識されるかによって決まることが多いです
例えば、インターネットベースのサービスに大きく依存している企業は、すべてのインターネット関連費用を「通信費」に集約することを好むかもしれません。一方、多様な外部サービス契約を持つ企業は、すべての外部サービス贅用を「支払手数料」で計上するかもしれません。重要なのは、前述の通り、一度決めたら一貫して適用することです。ごく稀に、会計ソフトのようなサービスの利用にかかる費用を「消耗品費」として処理するケースも言及されていますが、クラウドサービスは「物品の購入」ではなく「オンラインサービスの利用」と捉えるのが一般的であり、通信費や支払手数料の方がその実態をより適切に表します。

なるほど。クラウドサービスとしてのバックアップの場合は「通信費」「支払手数料」「支払報酬料」あたりで来るというわけですね。そして1回決めたら滅多なことでは変えないこと。まあこれは簿記の世界の常識です。

買い切り型バックアップソフトウェアの費用

自社サーバーなどにインストールして使用する買い切り型のバックアップソフトウェアは、その取得価格によって会計処理が異なります。
使用可能期間が1年未満、または取得価格が10万円未満の買い切り型ソフトウェアは、一般的に「消耗品費」として計上されます。

これって、あくまでもバックアップソフトウェアの金額の話であって、弊社のようにバックアップをお預かりすることに対するものの話ではないように思います。

取得価格が10万円以上の買い切り型ソフトウェアは、無形固定資産である「ソフトウェア」として計上されます。これは、ソフトウェアが長期にわたって企業活動に利用され、将来の収益獲得に貢献する資産と見なされるためです。無形固定資産として計上されたソフトウェアは、その価値が時間経過とともに減少すると考えられるため、減価償却が必要です。法人税法上、ソフトウェアの減価償却方法は「定額法」に限定されており、法定耐用年数は5年と定められています。

続きがこれなんですけれども、これもやっぱりバックアップソフトの値段の話であって、バックアップ管理サービスに対する対価ではないように思えますね。

ちょっと余談ですけれども

繰り返しになりますが、私は単なる簿記2級持ちに過ぎませんので全ての勘定科目の記憶なんかしていませんが、知っている限りで言うと一番日本語らしくて好きな勘定科目が「のれん」です。
まあ、仮にAさんが全体で100億円の会社を持っていたとしましょう。そこに、この会社が欲しいと言ってBさんが現れます。Aさんがこの会社を100億円で売っても、Aさんは何も得をしませんのでそんなことはあり得ません。というわけで、120億円で譲るという売買契約が成り立ったとします。現金一括でBさんが120億円支払ったとしますと、100億円分は会社の総資産額とちょうど釣り合いが取れますので問題ありません。残りの20億円分をどうするのかという話なのですが。
結論を言いますと、Aさんからブランド名も買ったという事になりますので、この価値を評価して、20億円分は「のれん」として処理します。そしてこののれんは減価償却と同じように償却しなければいけません。確か最長20年かな。まあ一般的なM&Aはこのようにして行われるでしょう。
で、私が一番据わりが悪くて見苦しいと思う勘定科目が「負ののれん」なんです。「のれん」という言葉に「プラスマイナスが逆になりますよ」という意味で「負の」というのがつくわけですね。
これは、例えば100億円の会社を80億円で買った、というような場合に発生する勘定科目です。そんなことってあり得るのか、と言われたらあるんですね、これが。
この場合、逆に20億円儲かった、ということになるわけですが、この20億円はどう処理するか。全額今期に増えた資産として扱っていいんです。ですので、会社の資産は一気に増えることとなります。
ですが、100億円の会社を80億円で売りたい人ってどういう人だと思いますか?とにかく急いで現金を用意しないといけない人か、表沙汰にはなってないけど会社内部でとんでもない不祥事が行われていて誰かに押しつけて逃げたい人か…。いずれにせよ、まともな会社ではないでしょう。
この「負ののれん」を使いまくって一気に大きくなった会社がRIZAPです。公式サイトを見てみますと、いろんな会社を子会社孫会社として抱えていることがわかります。これで大きくなったんですね。
最近「chocoZAP」というのが妙に増えてますでしょう。私の一番近所の店舗では以下のサービスが受けられるとしています。

  1. トレーニングマシン

  2. セルフエステ

  3. セルフ脱毛

  4. セルフネイル

  5. セルフホワイトニング

  6. ワークスペース

  7. デスクバイク

  8. マッサージチェア

  9. カラオケ

  10. ランドリー

  11. ピラティス

  12. ビリヤード

  13. ダーツ

  14. セルフフォト

こんなにたくさんのサービスが入るような建物では到底ありません。元々は平屋のコンビニだった建物を買い受けてるんですから。
やっぱりあんまり好ましくない噂が聞こえてきますね。正会員が自動ドアから入るときに一緒について入る人がいるけど注意する人がいない。トレーニングマシン類が壊れたまま何ヶ月も放置されている。休憩室に棲み着いている人がいる、等々…。
RIZAPの崩壊、始まったなと思ってます。
こんなこと調べてます。他の会社の経営状況って知っておいて損はないと思いますので。

話を戻ります

では今度はバックアップ用ハードウェア(サーバー、ストレージ等)について見ていきましょう。
取得価格が10万円未満のバックアップ用ハードウェアに関しては、使用可能期間が1年未満または10万円未満の備品類として「消耗品費」で処理することが可能です
取得価格が10万円以上のサーバー本体や大容量ストレージ機器は、有形固定資産である「器具備品」として計上し、減価償却の対象となります。ただし、バックアップシステム全体を導入する際、ハードウェアと一体となって機能する専用ソフトウェアが付属している場合、そのソフトウェアの費用はハードウェアの取得価格に含めて一体として固定資産計上されることもあります。

これらは必要なハードウェアの費用の話であってやっぱりバックアップのサービス対価ではないってことになりますね。クラウドを利用すればここの費用が要らないからお得ですよっていう話になるんだと思います。
まあ、ここはこれだけにしましょうか。いろいろこれまでご説明申し上げてきたことの重複になってしまいますしね。

バックアップ関連の保守・サポート費用

バックアップ機器の故障時の修繕費用や、ソフトウェアの単発的なアップデート費用、あるいはデータ復旧サービスなど、通常の維持管理や原状回復を目的とした支出は「修繕費」(または保守修繕費)として経費計上が可能です。場合によっては「消耗品費」「支払手数料」「雑費」などの勘定科目を用いることもありますが、主たる目的が資産の維持管理であれば「修繕費」が適切です。

とのことですね。データ復旧サービスに「修繕費」が持ってこられるのは割と理解しやすいんですが、継続的にバックアップの管理を弊社で代行を承る場合にはあんまりそぐわない気がします。やっぱり「支払手数料」または「支払報酬料」になるのかなという感じがします

バックアップシステム導入・コンサルティング費用

バックアップシステムの導入や最適化には、専門家によるコンサルティングや導入作業が伴うことがあります。これらの費用も、その目的や性質によって会計処理が異なります。
買い切り型のパッケージシステムを導入する際、そのシステムが機能するために不可欠な「作業料」や「カスタマイズ費用」は、システムの取得価格に含めて固定資産として計上することが実務指針に示されています
(中略)
ITコンサルティング費用は、一般的に「支払手数料」または「外注費」として計上されます「支払報酬」も同様によく使われる勘定科目です
(中略)
月額制で支払われるコンサルティング費用は、その月の費用として計上するのが一般的ですしかし、年額制で一括払いされた場合は、翌月以降の期間に対応する費用を「前払費用」として資産計上し、毎月(または期末に)この「前払費用」を取り崩して費用(支払手数料や外注費)として計上していく必要があります

文字数が結構なことになってきましたので走りましたが。
結局、弊社のような業務をそのまま行っている会社様って他にありませんので(少なくとも私は知りません)いくつかの勘定科目に分けて記帳していただくことになりそうですね。
具体的に言いますと「支払手数料」「支払報酬料」これらあたりが弊社の業務に対するお支払いとなりまして、年額でお支払いいただく場合は「前払費用」となり、データ復旧サービスをご利用いただいた場合には「修繕費」、ご用意いただくことになる備品類に関しては「器具備品」、ほか、主に10万円未満のものについては、弊社にではなくそれを販売していらっしゃる会社様へのお支払いという事になるわけですね。

弊社に全てお任せいただく場合

以前から申し上げておりますとおり、弊社は基本業務は「バックアップをお預かりすること」だけであり、その他のことにつきましては極力お客さまのご要望にお応えするように努力する次第でございます
しかし、弊社のサービスは「お客さまのオフィスから物理的な距離がある」というところに意味があるという面もございますので、お客さまのオフィス内でのバックアップ環境構築作業につきましてはご自身で行っていただくことをお勧め致します
もちろん、強いご希望であれば直接伺いますが、申し訳ございませんがその際には交通量や宿泊費に関してはご負担いただきたく思います
よろしくお願いいたします

これは誰でしょう?

前回にもAIに画像を生成させて「これは誰でしょう?」っていうのをやりましたね。

これは誰でしょう?

私が「●●の写真を出して?」とお願いしたらGeminiが出してくれたのが上の画像なんですが…。

Dead or Alive "NUDE" のアルバムアート・写真はPete Burns
(画像はAmazonより)

どこがどうなったらPete Burnsが眼鏡のおじさんになるのやら…。
AIってまだまだたかだかこのレベルなんですよね。
過度な信用は厳禁だと思います。
せっかくですから今日もやって見ましょうか。

この人は誰でしょう?

ヒントです。

  1. 日本の歴史上の人物です

  2. おそらく怪力の持ち主だったろうと言われています

  3. 鉄道の駅の名前にも採用されています(←大ヒント!)

出題者として言わせていただければ、一番わかりやすい特徴を描けていないように思います。
では、今日はこれで。

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

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