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ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

みなさん、こんにちは!
株式会社カチカのリモート&コールドバックアップ業務担当の村島です!
少し間が開いてしまいました。ちょっと体調を悪くしましてね…。冬場はどうしても体調を悪くすることが多くなります。
というわけで「ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンス」というのを引き続き読んでいきたいと思います。
それでは今日も、レッツスタディセキュリティ!なのです

今回は4から始まります

内閣サイバーセキュリティセンター
ストップ! ランサムウェア ランサムウェア特設ページより引用

これの赤丸をつけたところですね。
今回見ていきたいのは以下のページになります。

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンス(仮訳)」より引用
(以下、特記なき場合同文書からの引用とします)

それを続けていきたいと思うんで、文章でも引用していきたいと思うのですが、次の文章は非常に簡単な文章です。

4.このガイダンスに拘束力はなく、CRI メンバーの法的管轄下で適用される特定の法令に優先するものではない。

う~ん…。
まあ言ってることは難しくはありませんよね。CRI=カウンターランサムウェア・イニシアティブのメンバー国の法律の方がこのガイダンスより上位で、メンバー国は自国内の法律を適用してサイバー犯罪を取り締まって良いですよ、ということですね。
個人的な意見ですけど、インターネット上の犯罪に関しては、それがあっという間に国境を越えてしまう以上、国際的な警察組織みたいなものが必要なんではないかということは考えてしまいます国際刑事警察機構(インターポール)みたいなところがそういう役目は果たしていくことになるんでしょうかね。
まあ、ここはこれだけですよね。

次は5です

ランサムウェア攻撃を受けた組織にとって、身代金を支払うかどうかの判断は簡単ではない。CRIは、ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスをとりまとめた。このガイダンスは、ランサムウェア犯罪者への支払いを検討する前に、組織が講じるべき手順の全体的な概要を提供しており、ランサムウェア犯罪者への支払いがもたらす悪影響の検討も含まれる

一応画像でも出しておきましょうか。

ランサムウェア攻撃を受けた組織にとって、身代金を支払うかどうかの判断は簡単ではない。

正直「あれっ?」と思いました。
「払うな!」って言っているわけじゃないんですね。
払っていいケースっていうのが思い浮かばないんですが…。
あ、そうか、バックアップを取ってなくて、重要データをランサムウェアにやられてしまったんなら、払うしかないってことなのかな?
ということは、やっぱりバックアップの有無っていうのがランサムウェアに対して身代金を払う/払わないの分水嶺ってことなんでしょうね。
もう毎回でも書こうと思っておりますが、一般的に「バックアップ」と言ってこんにち一番広く用いられているオンラインバックアップ(ホットバックアップ)は、現在自組織内で運用されている情報が置いてある環境と同じネットワークに繋がっています
従いまして、何らかの理由で(例えば自組織内に外部からマルウェアを埋め込むことができるのであれば)バックアップも暗号化したり鍵をかけてしまったりすることが可能です。

バックアップが機能しなかった割合
警察庁発表資料 令和6年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について
より引用

なんせこれですもん。バックアップも暗号化されてしまっているということは、控えめに言ってもバックアップという行為の目的のひとつが無力化されてしまっていると言うことなんですよ。
というわけで、やはりオフラインバックアップ(コールドバックアップ)も組み合わせてハイブリッドバックアップ(複合バックアップ)態勢を敷いていただきたいと思うわけです。
これももう何回でも言いますが

  • バックアップの3-2-1ルール

  • バックアップの3-2-1-1-0ルール

  • バックアップの5-2-1ルール

これは意識していただきたいと思うわけです。
説明も同時にしておきますが、バックアップの3-2-1ルールというのは、US-CERTが推しているランサムウェア対策ですね。

US-CERT発表の文書より
  1. オリジナルを含めて3つのコピーを作る

  2. そのうち2つは別のメディアで作る

  3. さらにそのうち1つは遠隔地に保存する

これがバックアップの3-2-1ルールです。
最低限これだけは行っていただきたいんです。
まあ、オリジナルというのは、あなたの事務所のローカルPCとか事務所のNASとかに保存されているものとする、これはいいと思うんですね。
で、2つは別のメディアで作るということなんですが、現実問題としてクラウドとHDDまたはSSDで作るしかないと思うんです。
一応、いろいろ資料をあたってみますと、実用的なものとしてテープデバイスというのがあることはあるらしいんですが、これはもう消えゆくものと考えていいと思います。
一応販売はされているんですが…

よほど大きなデータを扱っているような事業所さまでないとオーバースペックと言えますしデバイスもテープも高いですしね。
アメリカの資料なんか見ますと、フロッピーとかZIPとかまで挙げられているんですが、フロッピーなんて今さら何の役に立つんだろうなっていう感じがしました。
私がかつて扱ったバックアップソフトでは、メディアが2つ以上にまたがってしまう場合、普通のフォーマットの他にこのソフト専用のフォーマットが必要でした。そして、このフォーマットをフロッピーに対して行うと、容量が700KBぐらい持って行かれてしまうんですよ。ということは、1枚あたり700KBぐらいしかバックアップに利用できないってことになるんですよね。今さら何の役にも立ちませんよ。
ZIPだって1枚あたり100MBぐらいです。実用的ではありませんね。
というわけで、オリジナル以外のコピーの1つはクラウド、2つめはHDDまたはSSDしかないと思うんですよね。
弊社のオフラインバックアップ(コールドバックアップ)サービスでは、SSDを用いていますコールドバックアップサービスでは、システムのあらゆる操作を止めてバックアップを取らなければいけませんので、つまりこのような範囲の↓

コールドバックアップで扱う範囲

動きを一切止めて、オフラインバックアップ(コールドバックアップ)つまりクラウドとは接続しない状態でバックアップを行うことになります。どうしてもバックアップの頻度はクラウドのバックアップより長くなることになりますが、安全のためには必要な作業だとお考え下さい。
バックアップの3-2-1-1-0ルールというのは、ネットサービスを様々に展開するアメリカの会社であるVeeam社というのがバックアップの3-2-1ルールを拡張して提唱しているもので、3-2-1までは同じです。それに加えて、1つのイミュータブル(変更できない)コピーを作って、同社のサービスであるエラーチェッカーを使ってエラーが0であることを確認するということになります。
さて、そこで考えられるイミュータブルなメディアっていうのは何があり得るかっていう話なんですが。実を言うと、完全にイミュータブルなメディアというのはありません
Windows、Linux、MacOS、こういったものにはそれぞれOSの機能やサードパーティ製のソフトウェアでHDDやSSDをイミュータブル設定、その解除設定ができるものもありますので、そういったものを利用するのも1つの手段ではあると思います。
ついでに申し上げますと、クラウドにイミュータブル属性や暗号化属性を設定することができるものもあります
そしてバックアップの5-2-1ルールというのは、3-2-1ルールを拡張する形で大塚商会様が提唱しているものです。
5というのは、バックアップを直近だけ取っておくのではなく、その前、さらに前…という形で5世代管理しておくというものです。

6世代管理の例(1ヶ月に1回のコールドバックアップ・クリックで拡大)

世代管理というのも、ぜひ行っていただきたいと思います。

バックアップサービスの様々なあり方

というわけで、整理しますと各社のバックアップサービスにもいろいろなオプションがあり得ることになります。

  • バックアップ先のメディア

・クラウド
・HDDやSSD
・自社のNAS
・テープ

  • バックアップに対する属性設定

・暗号化
・イミュータブル

  • バックアップ保存期間の設定

・1世代だけの保存
・数世代にわたる保存

  • バックアップ保存場所の設定

・クラウド(ユーザーからは具体的な所在地は不明)
・データセンター(遠隔地バックアップorリモートバックアップ・おおよその場所は公表)
・自社拠点内(オンプレミス)

  • バックアップ作業の行い方

・オンラインバックアップ(ホットバックアップ)
・オフラインバックアップ(コールドバックアップ)

などと言ったところが考えられるでしょうか。
弊社でご提供致しております遠隔地バックアップ(リモートバックアップ)サービスは以下のような形になります

  • HDDやSSD(基本的にはSSD)

  • 暗号化設定可能

  • イミュータブル設定可能

  • 数世代にわたる保存可能

  • データセンターに保存(遠隔地バックアップ・リモートバックアップ)

  • オフラインバックアップ(コールドバックアップ)

  • オフライン保存

弊社のオフラインバックアップサービスについて

弊社の基本的なサービスの流れについてお話し致します。たまにはこれもお話ししておかないといけないと思いますので。
弊社の最大の特徴は、インターネットを使わないというところです。これも元々は激甚災害におけるバックアップからスタートしている特徴だと言えるのですが、弊社で想定しているディザスター=災害で、復旧(リカバリー)すべきもの、つまりディザスタリカバリが必要なものは以下のとおりになります。

平時のオフィス環境

まあこんな感じで普段の業務が行えるとしますね。

データの1つが損傷したケース

こんな感じでデータの1つが損傷したケースが「ディザスター」の最小の単位だと思います。
もちろん、弊社のバックアップから復旧することも可能でございます。ただ、これは弊社のオフラインバックアップ(コールドバックアップ)サービスと組み合わせてご利用いただくとより良い環境が構築できるオンラインバックアップ(ホットバックアップ)から復旧しておくのがよい範囲のものであると思われます。こういった態勢のことをハイブリッドバックアップ(複合バックアップ)と呼びます

PCの1台が損傷したケース

これはPC1台が損傷したというケースです。これも、基本的にはオンラインバックアップから復旧できると思います。しかし場合によっては損傷したPCのシステムがバックアップされないケースがあります。そのような場合、弊社のバックアップサービスですとシステムドライブのバックアップも含まれますので、そこからリストアすることも可能でございます。
そして何より以下のような部分が丸ごと利用になることがございます。既に出した図ですが…

環境が全て使えなくなったケース

この範囲で使えなくなってしまったら、クラウドに頼ることはできません。何しろ、クラウドに繋ぐこともできないのですから。
というわけで、弊社のバックアップサービスなのですが、コールドバックアップを行うタイミングに合わせて、メディア(基本的にはSSD)をお送り致します
そしてお客さまにはいったん全てのシステム利用を止めていただき、バックアップ(オフラインバックアップともコールドバックアップとも言われます)を行っていただきます
どのぐらいのインターバルでバックアップを行うかはお客さまのご希望に添わせていただきます
そして1期間が終わる時期が近づいてまいりましたら、新たなメディアをお送り致しますそこに新たにバックアップを取っていただき、弊社までお送りいただきます基本的にはこの繰り返しです。
弊社でお預かりするのは直近だけではなく、それ以前もご希望の回数分だけメディアをお預かり致しますこれを「世代管理」と呼んでおります
お預かりしている期間に、リストアの試行、データのエラーチェックなども行わせていただきます
また、弊社データセンターに保存いたしますので、お客さまの立地条件にもよりますが、激甚災害に備えた遠隔地バックアップ(リモートバックアップ)ということも実現可能でございます。
その他、ご希望を仰っていただければ、可能な限りバックアップの計画に組み入れさせていただきます。ご相談はいつでも承っておりますのでご連絡はお電話または下のフォームよりお願いいたします。

さて、5を読んでしまいましょうか

CRIは、ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスをとりまとめた。このガイダンスは、ランサムウェア犯罪者への支払いを検討する前に、組織が講じるべき手順の全体的な概要を提供しており、ランサムウェア犯罪者への支払いがもたらす悪影響の検討も含まれる。

というわけで、残りの文章の第1文は「ガイダンスを作りました」という宣言ですよね。そして第2文は「支払いをする前に考えることをまとめてあります。支払った場合の悪影響のことにも書いてありますので、いきなり支払うのはやめましょう」というようなことですね。
いやいやしかし、ランサムウェアというのは本当に厄介なものですねえ…。

小括

今回は、これまで読んでまいりました文書の続きを読んでまいりました。
ついでと言っては語弊があるかもしれませんが、弊社の業務内容もご説明申し上げました。
これまでにも何回か申し上げておりますが、弊社は「最後は人の手」を信条としております
弊社だけではなく御社のお手間とお時間も頂戴することにはなりますが、御社のシステムに最適なプランを作成しご提案申し上げることが可能でございます。
お電話または下のフォームより、ご連絡をお待ち申し上げております。
今日もありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

BitLockerをいろいろ使ってみました

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

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時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

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