オフサイトバックアップ戦略について その2
皆様、こんにちは。
株式会社カチカのオフサイト&コールドバックアップ業務担当の村島です!
今日も関係ない話から行きましょうか。
お昼に何を食べるか決めたい以下の人々がいます。食べたいものの順位と併せて示します。
A・そば、パスタ、ラーメン
B・そば、パスタ、ラーメン
C・そば、ラーメン、パスタ
D・パスタ、ラーメン、そば
E・パスタ、ラーメン、そば
F・ラーメン、パスタ、そば
G・ラーメン、パスタ、そば
ここに第4の候補として「ハンバーグ」を追加してみましょうか。
食べたい順位が以下のようになったとします。
A・ハンバーグ、ラーメン、そば、パスタ
B・パスタ、ハンバーグ、ラーメン、そば
C・そば、パスタ、ハンバーグ、ラーメン
D・ハンバーグ、ラーメン、そば、パスタ
E・パスタ、ハンバーグ、ラーメン、そば
F・そば、パスタ、ハンバーグ、ラーメン
G・ハンバーグ、ラーメン、そば、パスタ
これで、各人の食べたいものに1位…4点、2位…3点、3位…2点、4位…1点として、順位をつけてみます。
そうなると、1位はハンバーグとなります。以降、2位…パスタ、3位…そば、4位…ラーメンですね。
でもここで、やっぱりハンバーグはやめよう、という話になったとします。
そこで順位付けすると、最下位だったラーメンが1位になってしまうんです。
物事に順位付けするというのはかくも難しいものです。
この話、さらに続くかもです。
というわけで昨日の続きから入っていきましょうか。
オフサイトバックアップ導入における考慮事項と課題
オフサイトバックアップの導入は、単に技術的な側面だけでなく、コスト、運用、ビジネス要件など、多岐にわたる有要素を考慮する必要があります。
コスト分析: オンプレミスとクラウドの比較
オフサイトバックアップの導入において、コストは重要な決定要因の一つです。クラウドとオンプレミスでは、コスト構造に大きな違いがあります。クラウドはサーバー購入やシステム開発が不要なため、初期費用を大幅に抑えられます。 一方、オンプレミス環境を構築する場合、数百万から数千万円の初期投資が必要です。しかし、長期的な観点 (例えば5年以上) で見ると、必ずしもクラウドが安価であるとは限りません。 情報によっては、オンプレミスの方が数千万円も安くなる可能性があると指摘されています。これは、クラウドストレージのデータ保存料金が長期的に累積するためです。運用負荷については、クラウドは保守や有事対応をベンダーが担うため、運用負荷が軽減され、結果として人件費削減にも繋がります。
RPO (目標復旧時点) とRTO (目標復旧時間) の策定
RPO(Recovery Point Objective:目標復旧時点)とRTO(Recovery Time Objective:目標復旧時間)は、オフサイトバックアップ戦略の基盤となる重要な指標です。
RPO:ビジネスに害を与えないままアプリケーションが損失を許容できる最大のデータ量(時間)を指します。レコードやファイルの更新頻度、DR計画の目標、業界標準などを考慮して設定されます。
RTO:システム停止から復旧までの目標時間を指します。停止の頻度、重大度、コスト、期間、経済的・社会的影響などを考慮して設定されます。
これらの目標は、バックアップの頻度、使用するメディア、復旧方法、およびオフサイトバックアップの選定に大きく影響します。例えば、RPO/RTOが非常に厳しく、迅速な復旧が求められる場合は、初期費用が高くても高速なネットワークインフラやクラウドサービスが選択肢となりますが、その長期的な運用コストを考慮する必要があります。逆に、RPO/RTOに多少の余裕があり、長期保管が主目的であれば、テープバックアップのような低コストな選択肢が有効になるかもしれません。つまり、コストはRPO/RTOというビジネス要件と密接に連動しており、これらを総合的に評価した上で最適なソリューションを決定する必要があるという、より深い意思決定の視点が導き出されます。
データ転送のためのネットワークインフラと帯域幅の要件
オフサイトへのデータ転送には、安定したネットワーク接続と十分な帯域幅が必要です。特に、大量のデータを転送する場合、ネットワークのピアリングや管理に関連するコストが高くなる可能性があります。データセンター間のブロック差分のみの転送や重複除外技術を活用することで、新規回線を用意することなく効率的なバックアップが可能となり、コストメリットが生まれる場合があります。
オフラインバックアップにおけるシステム停止時間の影響と計画
オフラインバックアップはシステム停止を伴うため、業務への影響を最小限に抑えるため、夜間や休日など計画的に実施する必要があります。データ量や手順ミス、ネットワーク違延などにより、予定のシステム停止時間を超過するリスクがあり、業務支障や機会損失につながる可能性があります。ミッションクリティカルなシステムやデータ更新頻度の高いシステムには、頻繁なオフラインバックアップが困難なため不向きとされます。
バックアップデータ自体のセキュリティリスクと対策
せっかく取得したバックアップデータが漏洩したり、悪意のある攻撃の標的になったりすれば、かえって大きな問題を引き起こす可能性があります。これは、バックアップデータ自体が、もはや単なる復旧のためのリソースではなく、サイバー攻撃者にとっての新たな「価値ある標的」 となっていることを示唆しています。このため、バックアップデータのセキュリティ対策は、本番環境のセキュリティ対策と同等、あるいはそれ以上に厳重に行われるべきであるという、バックアップ戦略におけるパラダイムシフトが求められます。
対策として、バックアップデータの暗号化、厳格なアクセス制御、定期的ながセキュリティアップデート、マルウェア対策の実施が必須です。特に、ランサムウェア攻撃ではバックアップデータが狙われるため、物理的な隔離やイミュータブル(変更不可)なストレージの活用が重要です。
以下に、オフサイトバックアップ導入におけるメリットとデメリットを一覧で示します。

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オフサイトバックアップのベストプラクティス
効果的なオフサイトバックアップ戦略を構築するためには、単にデータをコピーするだけでなく、以下のベストプラクティスを徹底することが重要です。
「3-2-1ルール」の徹底と実践
「3-2-1ルール」は、データ保護のための国際的な推奨プラクティスであり、アメリカ合衆国国土安全保障省のサイバーセキュリティ・インフラストラクチャー・セキュリティ庁 (CISA) が運営するUS-CERTから提示された考え方です。これは「3つのデータコピーを作成し、それらを2つの異なる媒体に保管し、1つはオフサイト(遠隔地)に保管する」という原則です。
3つのコピー(3 copies):オリジナルデータとは別に、複製した2つ以上のバックアップデータを作成します。これにより、データ破損時に正しいデータを判断し、単一障害点のリスクを排除します。
2種類のメディア(2 different media types):データを保管する記録媒体は、異なる2種類を採用します。例えば、ディスクとテープ、またはディスクとクラウドなどです。これにより、機器故障やシステム障害、経年劣化からの保護を図ります。
1つのオフサイトコビー(1 copy offsite):バックアップコピーのうち少なくとも1つは、物理的に離れた安全な場所 (オフサイト) に保存します。これにより、本拠地が自然災害や大規模なサイバー攻撃を受けた場合でも、データを保護できます。
この「3-2-1ルール」は、単なる推奨事項ではなく、データ保護における多層防御の概念を具現化したものであることがわかります。このルールは、単一の障害点(データ消失、メディア故障、サイト全体の災害/攻撃)に依存しないよう設計されており、それぞれの要素が異なるリスクに対応しています。特に、オフサイトコピーと異なるメディアの組み合わせは、物理的な災害とサイバー攻撃の両方に対する回復力を高めるための不可欠な要素であり、現代の複雑な脅威環境において、このルールがますますその価値を高めていることを示しています。
ランサムウェア対策としてのオフサイト保管の強化
ランサムウェア対策においては、単なる「オフサイト」では不十分であり、より高度な対策が求められます。データをRAWデバイスから削除されないためにも、オフサイトへの保存は「別アカウント」で行うべきです。さらに、データの改ざんや破壊を防止できるオブジェクトストレージやWORM(Write Once, Read Many)ストレージ、または物理的にネットワークから切り離されたエアギャップ環境に保管することが推奨されます。これにより、攻撃者がバックアップデータにアクセスしても、その内容を変更したり削除したりすることを防ぎます。
定期的なバックアップ計画とスケジュールの策定
重要なデータをタイムリーに保護するため、定期的な自動バックアップを実行することが不可欠です。データ更新の頻度とデータ損失が発生した場合の影響を考慮し、適切なバックアップ間隔(リアルタイム、頻繁、日次など)を定めます。また、フルバックアップと増分/差分バックアップを組み合わせることで、ストレージ容量とバックアップ時間のバランスを取り、効率的な運用を目指します。
リストアテストの実施と検証の重要性
バックアッププロセスならびにデータ復元プロセスの定期的なテストおよび検証は必須です。これは、バックアップデータの整合性が確保され、バックアップ戦略における問題や不足個所を特定し、復元プロセスの有効性を検証するために不可欠です。「バックアップの動作確認をることは、いざという時に機能しないリスクにつながる」ということが複数の主体によって警告されています。これは、バックアップが単にデータをコピーする行為ではなく「必要な時に確実にデータを復旧できる」という能力が最も重要であることを示唆しています。バックアップが取得されているという事実だけでは安心できず、実際に復旧可能であることを定期的に検証しなければ、災害時に機能しないという致命的なリスクを抱えることになるという、バックアップ戦略における最も重要な教訓のひとつです。
バックアップデータの暗号化と厳格なアクセス制御
保存時・転送時の両方でバックアップデータを暗号化し、機密データを保護することは、情報セキュリティの基本です。また、バックアップデータへのアクセス権限を厳格に管理し、不正アクセスを防ぐことも重要です。これにより、万が一バックアップデータが外部に流出しても、内容が判読されるリスクを低減できます。
監視とアラート機能によるバックアッププロセスの健全性維持
バックアップ関連の動きを追跡し、 バックアップが正常に行われたか監視するとともに、バックアップ失敗などの間題発生時にアラートを受け取る監視システムを実装することが推奨されます。プロアクティブ(有事が起こる前に行動を始めること)な監視は、バックアップソリューションの完全性と有効性を保証するために不可欠であり、問題の早期発見と対処を可能にします。
事業継続計画 (BCP) との密接な連携と文書化
バックアップと復元操作にかかわる主要人物の役割、職責、手順、連絡先を記した包括的なバックアップおよびリカバリ計画を策定し、文書化することが重要です。計画を文書化することで、重大な局面での迅速で効果的な復元につながり、組織全体で一貫した対応が可能になります。
以下に「3-2-1ルール」の実践チェックリストを示します。

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コンプライアンスと規制への対応
オフサイトバックアップは、データ保護に関する法的・業界的規制を遵守するためにも不可欠な要素です。
業界固有のデータ保持規制とオフサイトバックアップ
多くの業界では、特定の種類のデータを一定期間保持することが法的に義務付けられています。オフサイトバックアップは、これらのデータ保持要件を満たし、監書に対応するための重要な手段となります。プライベートクラウドを利用することで、インフラと内部データの管理を維持しつつ、コンプライアンス要件に対応できる場合があります。
データ保護と回復力維持による規制違守の強化
バックアップと迅速なリカバリを自動化し、データの回復力とビジネスの安全性を維持することで、規制に準拠できます。データ暗号化は、データの機密性を確保し、プライバシー関連規制を確実に違守するために不可欠です。内部脅威、サプライチェーン攻撃、人為的エラー、または停止が発生した後でも、データを保護し、安全かつ迅速な復旧を実現することは、多くのコンプライアンスフレームワークで求められる要件です。
オフサイトバックアップは単なる技術的なデータ保護策に留まらず、企業の法的・規制上のリスクを軽減するための重要なツールであるという側面があります。データ損失や長時間のダウンタイムは、規制違反や罰金、顧客からの信頼失墜につながる可能性があるため、オフサイトバックアップによる強固なデータ回復力は、ビジネスの法的健全性を維持する上で不可欠な要素となります。
まとめと推奨事項
現代のビジネス環境において、オフサイトバックアップは単なるオプションではなく、事業継続性とサイバーレジリエンスを確保するための不可欠な戦略です。自然災害、システム障害、そして巧妙化するサイバー攻撃(特にランサムウェア)からデータを保護するための最後の砦として、オフサイトバックアップは極めて重要な役割を担います。
「3-2-1ルール」に代表されるベストプラクティスを遵守し、定期的なリストアテストを行うことで、バックアップの実効性を確保することが不可欠です。バックアップデータのセキュリティも強化し、暗号化、厳格なアクセス制御、イミュータブルストレージの活用を検討すべきです。
組織のニーズに合わせた最適なオフサイトバックアップソリューションを選定するためには、以下のロードマップを推奨します。
RPO/RTOの明確化:まず、ビジネスが許容できるデータ損失量 (RPO) とシステム停止時間 (RTO) を明確に定義することが、バックアップ頻度や復旧方法の選択の基礎となります。
コストとTCO(総所有コスト)の評価:初期費用だけでなく、長期的な運用コスト(ストレージ料金、ネットワーク費用、管理工数など)を総合的に評価し、オンプレミス、クラウド、BaaSのメリット・デメリットを比較検討します。 特に、長期的なデータ保管のコスト構造は慎重に分析する必要があります。
セキュリティ要件の定義:データ暗号化、アクセス制御、イミュータブルストレージの必要性など、サイバー人脅威に対する防御レベルを明確にします。バックアップデータ自体が悪意ある攻撃の標的となりうるという認識に基づき、強固なセキュリテイ対策を講じる必要があります。
コンプライアンス要件の確認:業界固有のデー人タ保持期間やプライバシー規制など、法的な要件を把握し、それに対応できるソリューションを選択します。データ保護と回復力維持は、規制遵守の重要な側面です。
定期的な見直しと改善:バックアップ戦略は一度構築したら終わりではなく、ビジネス環境や脅威の進化に合わせて定期的に見直し、改善していくことが重要です。リストアテストの定期的な実施は、このプロセスの中心に位置付けられるべきです。
これらの要素を総合的に考慮し、組織の特性に合致したオフサイトバックアップ戦略を構築することで、企業は予期せぬ事態に直面しても、データの安全性を確保し、事業継続性を維持することが可能となります。
前回から長々と続けましたが
オフサイトバックアップに関する話題のいろいろをお読みいただきました。
前回にも述べましたが、テープによるバックアップというのは現状すでにあまり考慮するべき選択肢ではないと言えると思います。ドライブもメディアも高額ですし、メーカーも次々に撤退しています。枯れた技術であるという一面はありますので信頼性は高いのかもしれませんが、逆に言うと古くさい技術でもあります。テープのジャミングといった昔からの問題に決定的な対策が打たれたという話も聞きません。
また逆に、バックアップを自動化するという手段は、日常の更新データをバックアップにも反映しておくという意味ぐらいまでは使い勝手の良い方法なのかもしれませんが、いわゆる「AIにおんぶに抱っこ」という状態は、現状ではまだ避けるべきではないかと思います。どの世界においても現在「AIがすごい!」という話ばかりになっていますが、現状どんな仕事も「丸投げ」はできないものと私は考えています。毎回のように「これは誰でしょう?」という企画をやっているのも、AIがまだまだ信用に足らない技術であることをおわかりいただくためです。
「3-2-1ルール」についても今回と前回で比較的厚めに解説をさせていただきましたが、これを本格的に行おうと思いましたら案外簡単ではないことがわかります。クラウドやBaaSは当然考慮に入れるべきものであることは間違いないものだと思いますが、あとのふたつはどうしましょう?別会社のクラウドやBaaSを利用する、というのも手段ではあるのでしょうが「3」のすべてをクラウドやBaaSにしてしまうことは、インターネットへのアクセスができないという状態に陥ったときに危険だと思われますし、クラウドに3回同じものを記録するというのはインターネット接続の帯域をかなり圧迫することが予想されます。インターネットへの接続は、現状まだローカルのネットワークほど早くありません。
何より「3-2-1ルール」においては、性質が同じようなメディアというのは推奨されません。となると、ひとつはクラウドまたはBaaS、ひとつはオンプレミスであるとして、あとのひとつはどこにするべきでしょうか?遠隔地にデータセンターを設けることができることができれば有力な選択肢となり得るでしょうが、会社様によってはそれほどの費用はかけられないということも十分に考えられるでしょう。
弊社はいわばデータセンター代理を請け負う会社であるとお考えください。静的に保管しておくだけでなく、リストアテスト、差分バックアップからのフルデータ作成などの業務も、ご希望に極力添う形で行わせていただきます。究極的には、お客様のオフィスが丸ごと利用不可能となっても、代替機材を用意できれば弊社で保管しているディスクを載せれば業務可能な状態にキープしておくということが弊社の目指すところでございます。
是非とも一度ご相談ください。
というわけでやっぱりやります
やっぱりやるんですね。Geminiさんに絵をリクエストするコーナー。
前回はこんな絵を描いてもらったのでした。

これはGeminiさんに「坂本龍馬の絵を描いて?」とリクエストしたら出力されたものです。
う~ん、雰囲気はある?という感じですね。あるのかな…?
今日も1枚描いてもらいましょうか。

いつもの通りヒント行きましょう。
西洋の人物です
架空の人物説もあります
死刑になるという形で人生を終えた人です(←大ヒント!)
というわけで今日はこれで終わりたいと思います。
よろしくお願いいたします。
目次
クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性
クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在
ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由
弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして
クラウドストレージのメリット・デメリット
Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex
バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11
─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1
─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2
今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12
─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1
─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)
今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2
オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います
バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1
バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2
中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10
大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1
大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2
大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3
