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中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

皆様、おはようございます。
株式会社カチカのオフサイト&コールドバックアップ業務担当の村島です!
今日は割と涼しいかなあと思って目覚めたのですが、おそらくこれから気温がどんどん上がっていくんでしょうね。
さて、いつものやつやりましょうか。

特殊なボトルに、そのボトルの持ち主の望みを叶えてくれる小さな小鬼(インプ)が入っています。しかし、ここに問題があります。ボトルの持ち主として死んだ者は、永遠の呪いにかかってしまうのです。そのボトルの持ち主は、ボトルを売らない限り、持ち主であり続けます。誰かに与えたり、捨てたり、壊したりなど、何らかの形で処分することはできません。しかも、所有権を法的に移転する場合、このボトルは金銭的な損失を伴って売られなければなりません。つまり、買ったときよりも安く売られなければならないのです。そして、ある枚数のコインでのみ購入が可能です。コイン1枚に満たないはした金は使えません。このボトルに関するルールは共通の知識だと考えられますが、少なくとも購入希望者には前もって知らせておかねばなりません。
良識のある人なら、決してこのボトルを1セントで買うことはないでしょう。ボトルはそれより低い値段で売ることはできないので、持ち主は永遠の呪いに直面してしまいます。
しかしそうなると、良識のある人は1セントでは買わないと知ったら、2セントで買う人もいなくなります。
売れるかどうかわからないのに、ボトルを買う人はいないでしょう。このボトルは1セントで売れないなら、2セントでも売れず、同じく3セントでも、10ドルでも、100万ドルでも売れません。売れる価値がないため、良識のある人が買う価格もないのです。
それでも、十分に高い金額なら、ボトルを買うのも悪くないかも知れません。可能な最低価格の1セントより十分に離れていれば、このボトルは購入する価値があります。結局のところ、インプは持ち主の願いを何でも叶えてくれるのですから。
さて、1セントより十分に高い金額なら、ボトルは賢い買い物でしょうか。それとも、賢い買い物になる可能性はゼロでしょうか。
ちょっと面白いので考えてみてください。

さて、前置きが長くなりましたが

長々と関係ない話を失礼しました。私、この手の話が大好物なもので…。
では、本題に入って参りましょう。

まずはWindows向け製品から

前回までいろいろと書いてきましたが、中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略というのを、いよいよ披露しようと思います。
まずですが、会社で使っているコンピュータ類の中にMacがあるとするならば、前回で列挙いたしましたバックアップソフトのうち選択肢になり得るものは限られてきます。
まずWindowsに着いてみていこうと思うのですが、私が使ったことはないソフトについても述べていきたいと思います。まずAcronis製品はなかなか魅力的ですね

個人向けのAcronis True Imageでも最大5台の(Mac含む)をサポートしています。AndroidやiOSに至っては無制限です。費用は年額制で、Acronis True Imageの中でも分かれておりまして、Essentialsが5580円、Advancedが6450円、Premiumが13980円。13980円でも決して高くはないと思います。

次にEaseUS(イーザス)を見ますと、これはWindows専用になります。会社の中で使っているPCすべてWindowsで、しかも数台しかないのであれば、これは十分な選択肢になり得ると思います。
基本的には個人用という感じですが、バックアップ先が外付けHDDやSSDということになるのならば、まあ仮にPCの台数が5台としますと、月間ライセンスが1980円、1年ライセンスが4680円、永久ライセンスが7580円です。う~ん、値段を見るとAcronis製品に軍配が上がりますかね。まあ、個人用と考えればちょうどいい値段なのかも知れません。

AOMEI Backupperの方を見ていきましょう。これは位置づけとしてはEaseUSのライバルといったところで、私も一時使っていました(無料版ですが)。前回も書きましたが、起動ドライブを使用したままクローンが取れるというなかなかどうやっているのかわからない機能が搭載されています。
EaseUSも起動ドライブのクローンは取れますが、クローンを取ろうと思ったら他のすべてのソフトを閉じて、クローン操作をすることになります。そうしたら再起動がかかりまして、PEモードなのかな?でバックアップ操作にかかることになります。できるのは「作業が終了したらWindowsをシャットダウン」のチェックボックスを入れるか解除するかの違いぐらいです。

ご注意いただきたいのは、EaseUSもAOMEIもそうなのですが、試用版ではディスクのクローンはできなくなっていることです。元々試用版ではバックアップはできなかったのですが、クローンもできなくなりました。

というわけで、過去バージョンを配布しているサイトなんかもあったりするのですが、安全を考えればそういうものの使用はやめておいた方がいいと思います。

Paragon VM Backupについて見てみましょう。正直、私はこれを使ったことがありません。どうやら、仮想環境で使うもののようですね。
コンソールで集中管理とか、仮想環境をバックアップとか、正直あんまり小さな会社では行わないかなあ、という機能が満載です。どちらかというと巨大企業向けという感じですね。

では、HD革命/BackUp Next行ってみましょう。前回にも書きましたように国産のバックアップソフトです。日本語としてはこなれていることが期待できます。

とはいえ、このソフト、オフィシャルサイトにも大して情報がないんですよね。まず1台用の通常版が4980円、乗り換え/優待版が4280円、アカデミック版が3980円、3台用の通常版が8280円、乗り換え/優待版が6980円、5台用の通常版が11800円と、まあ値段だけ見たらAcronis製品の方を使いたくなるかなあ、という感じです。

HD革命/BackUp Nextは「多彩なバックアップ/復元」「パソコン丸ごとバックアップ」「ドライブごとのバックアップ」「ファイル・フォルダーをバックアップ」「外付けHDDをバックアップ」「更にわかりやすく簡単操作」「バックアップの選択画面 専用画面で『簡単バックアップ』か『詳細バックアップ』の選択が可能となりました」「Windowsが起動できなくても復元可能 Windows PE起動用ディスク作成機能搭載」「USBデバイス接続時に自動バックアップ 設定したUSBデバイスを接続するだけでバックアップ開始!」とかいろいろ書いてあるんですが、やっぱり個人用かなあ。

でもよく見ると「法人様向け製品」という記述もあるんですよね。でも結局は個人向けを束にして売っているだけかあ。

LB イメージバックアップに行ってみましょうか。前回短かったので改めてご紹介したいと思うのですが、パソコンを丸ごとバックアップという言葉が目を引きます。WindowsもデータもアプリケーションもLinuxなどの非Windows環境も丸ごとバックアップ、だそうです。ライセンスは買い切り版(永年利用可)で、カスタマイズ、OEM供給可、オフライン環境にも対応、官公庁、大手企業でも採用とバナーで謳ってるんですが…正直なところ、私はこのソフトのことをよく知りません。興味はそそられますね。でも最新バージョンのリリースが2018年となっています。もう事実上廃盤になっているソフトかも知れませんね。

AOSDATAファイナル丸ごとバックアップ(V14)の特長を見てみましょう。これはパソコンの状態をワンクリックで丸ごと保存できることを誇らしげに謳っています。パッケージ版1台版が3980円(税抜き/以下同じ)、3台版6480円、ダウンロード版1台版3420円とのことです。これもまあ個人用ってところですね。

その他はWindows標準のバックアップ機能、クラウドストレージの同期機能、企業向けのバックアップソリューションと並べたんでした。クラウドストレージの同期機能は各社それぞれあるのでしょう。

Mac向け製品を見てみましょう

Time Machineはいいですよね。Mac標準の機能ですし。
というわけでCarbon Copy Cloner (CCC)ですが、バックアップとコピーを押し出したサイト構成になっています。機能としては

  1. コピーコントロール

  2. スマートなバックアップ

  3. スナップショット

  4. クラウドのみのファイルのバックアップ暗号化されプライベート

  5. バックアップの監視と検証

  6. 一流のサポート

  7. 家庭用ライセンス

  8. CCC7の新機能

が謳われています。カスタマイズ性が高いのが売りのようですね。もちろん、起動ドライブのクローンを取ってそこから起動する機能にも優れています。

SuperDuper!行ってみましょうか。これも上で書きましたCarbon Copy Clonerと同様に、起動可能なクローンを作成できるソフトです。ユーザーインターフェイスが使いやすいということで多くのユーザーがいるそうなんですけど、ただオフィシャルサイトがページ1枚なんですよね…正直大丈夫かなと思ってしまいます。ちなみに、SuperDuperという言葉は日本語で言うところの「超」とか「めっちゃ」とかいうような言葉とほぼ同じだそうです。例えば「君めっちゃ可愛いね!」→"You're superduper pretty!"みたいな使い方をするんだそうですよ。

Acronis Cyber Protect Home OfficeにつきましてはWindows版を紹介しましたのでもう略させてください。

Arq Backupはローカルとクラウドの両方に対応したバックアップソフトです。柔軟な使用が可能です。オフィシャルサイトは英語ですが、まあなんとかなるでしょう。確認したらこれにもWindowsがあるようですね。

Get Backup Proはバックアップ機能、同期機能、など様々なバックアップ方式に対応しています。起動可能なクローン作成も可能です。有料ですが、無料のトライアル版もあります。

ChronoSyncはファイルやフォルダの同期とバックアップに特化した高機能なツールです。スケジュール設定、フィルタリングなど細かい設定がいろいろと可能です。もうすぐChronoSync12というのが出るようですね。また、過去バージョンやプレビューバージョンをオフィシャルのサイトからダウンロードできるのも珍しい特徴だと思います。

EaseUS Todo Backup for MacこれはWindows版もあったアレのMac版ですね。

さて、長々語りましたが結論です

この文章は「中小企業のための簡単・安価なデータバック戦略」と題して書いてまいりました。いろいろなソフト、いろいろなクラウドサービスを見てきたわけですが、私からの提案として以下のようなものを差し上げたいと思います。

まず、従業員が5名程度の小規模の会社様であれば、PCの台数も少ないと思われますし、NASがないこともあると思います。というわけで、それぞれのPCのOSを含んだフルバックアップを週1~月1程度で2つ取得してください。そして、その週または月のインターバルに発生したデータ(逆に消去したデータも含みます)をフォローするために、差分または増分2つ分を行っていただきたいと思います。

バックアップ期間(週ごとなら一週間の終わり、月ごとなら一ヶ月の終わり)に、2つ取得したバックアップの片方を弊社にお送りください。これはオフサイト&エアギャップバックアップとして弊社で厳重に管理いたします。

更にもうひとつ、会社のデータと定期的に同期する機能があるクラウドバックアップをご利用ください。完全同期するクラウドバックアップはやめた方がいいと思います。と申しますのも、完全同期するクラウドバックアップですと、誤って消してしまったり、変更してしまったりしたファイルが復旧できなくなります。まあ、それでも、1日の業務の最後にNASにバックアップしておくことを定めておけば、NASから復旧することは可能ですけどね。

こうすることで、些細なデータ消失はクラウドからの復旧で、激甚災害など機械そのものが使えなくなってしまったような場合には弊社でお預かりしておりますオフサイト&エアギャップバックアップからの復旧で対処できます。

クラウドは特に通信インフラが使えなくなったときには全く使い物にならなくなりますので、弊社がお届けするバックアップからの復旧が特に有効かと思われます。

また、NASをご利用になっている人数(およそ数十人でしょうか)の企業様は、ご紹介したバックアップソフトの中からNASと各PCそれぞれのバックアップを取れるものをご利用になった上で、ひとつは御社の中(オンプレミス)に、ひとつは弊社にお預けください。その上で更にクラウドをお使いになれば万全かと思います。

お気づきでしょうか、以上に述べましたような(クラウド)+(NASまたは外付けHDD/SSD)+(弊社でお預かりいたしますオフサイト&エアギャップバックアップ)で、完全な3-2-1ルールができあがっております。

いま、中小企業が情報セキュリティに力を入れるべき理由

実に長々と書いてまいりました「中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略」ですが、要点を述べますと「3-2-1ルールをいかに安価に実現するか」です。

ごくごく小規模で行っていらっしゃる企業様は外付けHDD/SSDで、少し大きくなったらNASでデータを管理するかと思われるのですが、言うは易く行うは難し、なかなかどれをどうしていいかわからないと思います。

ですので、まずは安価な機材でいいのでバックアップを行いましょう。ごくごく小規模で行っていらっしゃる企業様なら、失礼な言い方かも知れませんが外付けHDD/SSDで十分データの保管は可能だと思います。

NASをご利用の企業様であればWindowsやMacOSがNASにインストールしてあるということは考えにくいので、各WindowsおよびMacの機械はそれぞれに起動ドライブをバックアップし、NASの中にあるデータは別ドライブに保存でいいと思われます。

現在、巨大企業はサイバー攻撃に対して非常に厳重にセキュリティを強化しています。というわけで、現在サイバー攻撃者は中小企業を狙うことによって巨大企業の生産活動を一時停止せざるを得ない状況に追い込むという、いわゆる「サプライチェーン攻撃」が非常に多くなっているのです。

ですのでいま、最もセキュリティに力を入れるべきなのは中小企業なのです。

完璧でなくてもいいじゃないですか。とりあえず3-2-1ルールをやってみましょう。不十分だなと思うところは順次改善していったらいいのです。何から初めていいのかわからないということになったら、ご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

というわけで、やっぱりやります

相変わらずやることはやります。前回はGeminiさんにこんな絵を描いてもらったのでした。

この人は誰でしょう?

前回はこんな絵を描いてもらいました。これは「武田信玄の絵を描いて?」とリクエストしたものに対する出力でした。相も変わらず刀を抜いているのに腰にも刀がありますね。AIなんてまだまだこんなものです。
信玄の隠し湯というのはいろいろありますよね。戦で疲れた兵士たちの体を休める施設というのは、なかなか思いつかないものですが、実に重要なものでして兵站を重視できる将は優秀です。

武田信玄像
(Wikipediaより)

では今日も1枚描いてもらいましょう。

これは誰でしょう?

出題しておいてなんなんですが、ホンマ誰やねん…。
ヒント行きましょうか。

  1. 書いたものは素晴らしく有名ですね

  2. でも最後の方は書くモチベーションも落ちていたとかなんとか…

  3. 京都府宇治市にある宇治橋の近くに記念館があります(←大ヒント!)

考えてみてください。

というわけで、今回もお読みいただきありがとうございました。
ではまた明日にお目にかかりましょう。
今後ともよろしくお願いいたします
なお、弊社の業務をご紹介するちゃんとしたWebサイトは現在鋭意作成作業中です。今しばらくお待ちください。

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

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エアギャップバックアップの最新動向について その6

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中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

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時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

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